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日本エンタープライズ(4829)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」

SIシステム開発・運用サービスの新規顧客・案件開拓

FY2017に初出。26回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

26記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
新規案件・顧客獲得による売上拡大24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算説明資料

    「積極的なAI活用で開発の効率化を図ると共に、提案力を向上しサービス拡大」

    システム開発サービスについて、AI活用による開発効率化と提案力向上を事業拡大の手段として具体化した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「法人向けシステムの受託開発・運用を主な業務とする「システム開発サービス」については、生成AIの導入やレガシーシステムの刷新など企業の旺盛なIT投資需要に対し、ITコンサルティング力の強化とAI駆動型開発を強化し、クリエーション事業で培ったノウハウを活かしたトータルソリューションサービスの提供を促進してまいります。」

    従来の受託開発・新規顧客開拓の方針が、生成AI導入・レガシーシステム刷新への対応、ITコンサルティング力およびAI駆動型開発の強化へ具体化された。
  3. FY2026-H1システム開発サービスが復調途上で減収有価証券報告書

    「これまでの豊富な実績が評価され、アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発等を推し進めたものの、復調途上のため減収となりました。」

    受託開発等を推進しているものの、システム開発サービスは復調途上にあり減収となった。
  4. FY2024-Q2ラボ型開発の増進を明示有価証券報告書

    「「システム開発サービス」においては、サステナビリティの重要性を追い風としたDXの推進に伴い、AIやIoT(注2)等、様々な技術を組み合わせたシステム開発の需要が増大する中、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推し進めた他、ラボ型開発(注3)が大きく増進いたしました。」

    システム開発サービスで受託開発を推進するとともに、専任のITエンジニアチームによるラボ型開発が大きく増進した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注3)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進等クリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が大きく増進いたしました。」

    アプリ・サーバ構築等のノウハウを活用したスクラッチ開発、WEB構築、運用・監視等の受託開発を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「人手不足問題にマッチした業務支援サービスは、大手通信キャリアを中心に積極的な営業強化及び高度人材の継続的な獲得・育成に注力し、既存顧客への深耕と新規顧客の獲得を推し進めた結果、増勢に推移いたしました。」

    大手通信キャリアを中心とする営業強化、既存顧客の深耕、新規顧客の獲得を通じた業務支援サービスの拡大を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推進してまいりました。」

    アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、運用・監視等の受託開発を、既存ノウハウを活用して継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、人手不足問題にマッチした業務支援サービスは、大手通信キャリアを中心に積極的な営業強化及び高度人材の継続的な獲得・育成に注力し、既存顧客への深耕と新規顧客の獲得を推し進めた結果、増勢に推移いたしました。」

    既存顧客の深耕、新規顧客の獲得、高度人材の獲得・育成を通じた業務支援サービスの拡大を継続している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「また、深刻化している人手不足問題にマッチした業務支援サービスは、大手通信キャリアを中心に積極的な営業強化及び高度人材の継続的な獲得・育成に注力し、既存顧客への深耕と新規顧客の獲得を推し進めた結果、大幅に伸長いたしました。」

    業務支援サービスについて、大手通信キャリア向け営業、既存顧客深耕、新規顧客獲得、高度人材の獲得・育成を進めた結果、大幅に伸長したと記載した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向けシステムの受託開発・運用を主な業務とする当事業は、「システム開発・運用サービス」においては、企業のIT投資による市場拡大の状況下、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注5)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推進してまいりました。」

    アプリ・サーバ構築等のノウハウを活用した受託開発を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「法人向けシステムの受託開発・運用を主な業務とする当事業は、「システム開発・運用サービス」においては、企業のIT投資による市場拡大の状況下、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発を推進してまいりました。」

    アプリ・サーバ構築等のノウハウを活用した受託開発を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、深刻化している人手不足問題にマッチした業務支援サービスは、大手通信キャリアを中心に積極的に営業強化する中、顧客のニーズに沿った優秀な人材の獲得、提供に注力することで大幅に伸長した他、新たな事業領域であるAI、IoT、セキュリティ関連サービスの開拓を推し進めてまいりました。」

    人手不足に対応する業務支援サービスの営業強化・人材提供と、AI・IoT・セキュリティ関連サービスの開拓を継続している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、深刻化している人手不足問題にマッチした業務支援サービスが伸長している他、新たな事業領域であるAI、IoT、セキュリティ関連サービスの開拓を推し進めた結果、2018年5月期のセグメント変更以降、第3四半期累計期間において最高の売上高を更新いたしました。」

    業務支援サービスの伸長とAI・IoT・セキュリティ関連サービスの開拓を進めた結果、セグメント変更後の第3四半期累計で最高売上高を更新した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注5)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が引き続き増勢に推移した結果、2018年5月期のセグメント変更以降、第2四半期累計期間において最高の売上高を更新いたしました。」

    アプリ・サーバ構築等のノウハウを活用した受託開発が増勢となり、セグメント変更後の第2四半期累計で最高売上高を更新した。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「システムの受託開発・運用を主な業務とする当事業は、企業による活発なIT投資による市場拡大の状況下、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注5)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が引き続き増勢に推移いたしました。」

    アプリ・サーバ構築等のノウハウを活用した受託開発が引き続き増勢に推移した。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「クリエーション事業で培ったノウハウを活かし、受託事業を中心としたITソリューションを通じて、お客様のビジネスに新しい価値を提供してまいります。」

    アプリ・サーバ構築等のノウハウを活用した受託開発を中心に、新規価値を提案する方針を継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの受託開発・運用サービスを主な業務とする当事業は、活発なIT投資による市場拡大の状況下、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が引続き増勢に推移いたしました。」

    アプリ・サーバ構築のノウハウを活用した受託開発について、引き続き増勢に推移したと記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの受託開発・運用サービスを主な業務とする当事業は、活発なIT投資による市場拡大の状況下、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注4)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が引き続き好調に推移いたしました。」

    アプリ・サーバ構築のノウハウを活用した受託開発が引き続き好調であると記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、スクラッチ開発(注2)を中心としたアプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポートなどクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発が引き続き好調に推移いたしました。」

    豊富なアプリ・サーバ構築のノウハウを活用した受託開発が引き続き好調であると記載している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「経営資源を活況な受託開発に集約することで、より迅速に経営施策を実行できると判断し、店頭アフィリエイトサービス事業を平成30年2月末付けで事業譲渡いたしました。」

    店頭アフィリエイトサービスの譲渡が実施され、活況な受託開発へ経営資源を集約する方針が具体的な事業再編として進展した。
  21. FY2018-Q2受託開発への経営資源集中を決定有価証券報告書

    「経営資源を活況な受託開発に集約することで、より迅速に経営施策を実行できると判断し、同サービスを譲渡することといたしました。」

    店頭アフィリエイトサービスの譲渡理由として、活況な受託開発へ経営資源を集約する方針を明示した。譲渡の効力発生日は平成30年2月28日である。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「システム受託開発・運用サービス」において提案営業力の強化に加え、スマートフォンアプリ及びサーバ構築の豊富なノウハウと実績が評価され、アプリ開発、eコマースシステム構築、企業と顧客のコミュニケーションを支援するCRM(注3)システム構築、デバッグなどで案件獲得が堅調に進みました。」

    提案営業力の強化と既存ノウハウ・実績を背景に、アプリ、eコマース、CRM、デバッグ等の案件獲得が堅調に進んだ。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「システム開発・運用サービスについては、コンテンツ運営のノウハウをもつSIならではのシステム設計力を強みに、引き続き、新規顧客の開拓、案件の獲得を推し進め、ITソリューションの開発を通じて、お客様のビジネスに新しい価値を提案してまいります。」

    SIのシステム設計力を強みに、新規顧客開拓と案件獲得を進める施策を新たに明示した。
一緒に動いた変遷

「法人向け業務支援商品の開発と品質向上」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

753322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向け業務支援商品の開発と品質向上7回
  3. 2高機能・高付加価値サービスと新しいビジネスモデルの創造5回
  4. 3協業・業務提携・M&Aによる事業領域拡大3回
  5. 4デバイス周辺サービスの拡大3回
  6. 5複数プラットフォームへのコンテンツ投入と会員獲得2回
  7. 6持株会社体制への移行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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