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ビジネスエンジニアリング(4828)・施策前進

自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大

FY2016に初出。38回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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業種別ERPソリューションの展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、ライセンス販売が好調に推移し、mcframeライセンス売上高は6,184百万円(前期比20.8%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    mcframeライセンス売上高が前期比20.8%増の6,184百万円となり、過去最高を連続更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、ライセンス販売が好調に推移し、mcframeライセンス売上高は3,136百万円(前年同期比20.9%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    mcframeライセンス売上高が3,136百万円、前年同期比20.9%増となり、過去最高を連続更新した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「主力製品の「mcframe7」およびその周辺ソリューションの販売が増加したことで、ライセンス販売は伸長しました。」

    mcframeライセンス売上高は5,120百万円(前期比17.3%増)となり、過去最高を連続更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図りライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組んだことにより、ライセンス販売は好調に推移いたしました。」

    mcframeライセンス売上高は2,594百万円(前年同期比21.6%増)となり、過去最高を連続更新した。顧客・ビジネスパートナーとの関係強化およびブランド力強化も継続している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、ライセンス販売が堅調に推移し、mcframeライセンス売上高は3,115百万円(前年同四半期比10.1%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    mcframeライセンス売上高が3,115百万円、前年同四半期比10.1%増となり、過去最高を連続更新した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、ライセンス販売が堅調に推移し、mcframeライセンス売上高は2,132百万円(前年同四半期比9.8%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図りライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組んだことにより、ライセンス販売は堅調に推移いたしました。」

    mcframeライセンス売上高は2,132百万円、前年同四半期比9.8%増となり、過去最高を連続更新した。顧客・ビジネスパートナーとの関係強化とブランド力強化も継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、mcframeライセンス売上高は1,082百万円(前年同四半期比10.2%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    mcframeライセンス売上高が1,082百万円、前年同四半期比10.2%増となり、過去最高を連続更新した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「ライセンス販売は、長期的にビジネスパートナーおよびエンジニアリングパートナーの拡大と関係強化に取り組んできたことが新規顧客・案件の獲得にもつながり、堅調なソフトウェア投資動向を背景に、主力製品の「mcframe 7」を中心に伸長いたしました。」

    長期的なパートナー拡大・関係強化が新規顧客・案件の獲得につながり、mcframeライセンス売上高は3,798百万円(前期比7.6%増)となり、過去最高を連続更新した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図りライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。好調なライセンス販売を受け、当セグメントの受注高は4,927百万円(前年同四半期比8.0%増)、売上高は4,759百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。セグメント利益は営業・開発体制の強化等により1,459百万円(前年同四半期比9.0%減)となりました。mcframeライセンス売上高は2,830百万円(前年同四半期比5.3%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    顧客・ビジネスパートナーとの関係強化とライセンス販売への注力を継続し、mcframeライセンス売上高は2,830百万円、前年同四半期比5.3%増となり、過去最高を連続更新した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図りライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。好調なライセンス販売を受け、当セグメントの受注高は3,316百万円(前年同四半期比9.9%増)、売上高は3,223百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。販促活動の強化による販売費の増加により、セグメント利益は前年同四半期比減の1,062百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。mcframeライセンス売上高は1,942百万円(前年同四半期比3.4%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    顧客・ビジネスパートナーとの関係強化とライセンス販売への注力を継続し、mcframeライセンス売上高は1,942百万円、前年同四半期比3.4%増となり、過去最高を連続更新した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ライセンス販売は順調に推移し、当第1四半期のmcframeライセンス売上高は982百万円(前年同四半期比15.5%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    mcframeライセンス売上高が982百万円、前年同四半期比15.5%増となり、過去最高を連続更新した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「長期的にビジネスパートナーの拡大と関係強化に取り組んできたもとで、堅調なソフトウェア投資動向を背景に、ライセンス販売は主力製品の「mcframe 7」を中心に大幅に伸長いたしました。」

    ビジネスパートナーの拡大・関係強化を背景にライセンス販売が伸長し、mcframeライセンス売上高は3,530百万円(前年同期比28.4%増)となり、過去最高を連続更新した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図りライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は4,562百万円(前年同四半期比24.7%増)、売上高は4,511百万円(前年同四半期比18.9%増)、セグメント利益は大幅に増加し1,603百万円(前年同四半期比65.4%増)となりました。長期的にビジネスパートナーの拡大と関係強化に取り組んできたもとで、堅調なソフトウェア投資動向を背景にライセンス販売は大幅に伸長し、当第3四半期のmcframeライセンス売上高は2,688百万円(前年同四半期比31.9%増)となり、過去最高を更新いたしました。」

    ビジネスパートナーとの関係強化とライセンス販売への注力を継続し、当第3四半期のmcframeライセンス売上高は2,688百万円、前年同四半期比31.9%増となり、過去最高を更新した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図りライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は3,018百万円(前年同四半期比32.5%増)、売上高は3,016百万円(前年同四半期比16.4%増)、セグメント利益は1,114百万円(前年同四半期比59.1%増)となりました。長期的にビジネスパートナーの拡大と関係強化に取り組んできたもとで、堅調なソフトウェア投資動向を背景にライセンス販売は大幅に伸長し、当第2四半期のmcframeライセンス売上高は1,879百万円(前年同四半期比31.4%増)となり、過去最高を更新いたしました。」

    顧客・ビジネスパートナーとの関係強化とライセンス販売への注力を継続し、mcframeライセンス売上高は1,879百万円、前年同四半期比31.4%増で過去最高を更新した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ライセンス販売は堅調に推移し、当第1四半期のmcframeライセンス売上高は850百万円(前年同四半期比4.7%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。」

    mcframeのライセンス販売を継続し、当第1四半期のライセンス売上高850百万円、前年同四半期比4.7%増、過去最高の連続更新という具体的な進展を記載している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は3,659百万円(前年同四半期比16.2%減)、売上高は3,977百万円(前年同四半期比2.8%減)、セグメント利益は1,088百万円(前年同四半期比31.4%増)となりました。ライセンス売上高は2,157百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、第3四半期(累計)の過去最高を連続更新いたしました。」

    ライセンス売上高が2,157百万円、前年同四半期比4.8%増となり、第3四半期累計の過去最高を連続更新した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は2,277百万円(前年同四半期比20.6%減)、売上高は2,736百万円(前年同四半期比1.7%減)、セグメント利益は810百万円(前年同四半期比31.9%増)となりました。ライセンス売上高は1,539百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高は1,539百万円、前年同四半期比8.0%増となった。受注高と売上高は減少した一方、セグメント利益は31.9%増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は1,133百万円(前年同四半期比29.2%減)、売上高は1,468百万円(前年同四半期比0.1%増)、セグメント利益は537百万円(前年同四半期比82.6%増)となりました。ライセンス売上高は903百万円(前年同四半期比25.4%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力を継続し、ライセンス売上高は903百万円、前年同四半期比25.4%増となった。受注高は減少した一方、セグメント利益は82.6%増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は4,366百万円(前年同四半期比27.4%増)、売上高は4,090百万円(前年同四半期比10.7%増)、セグメント利益は828百万円(前年同四半期比6.6%増)となりました。ライセンス売上高は2,057百万円(前年同四半期比24.3%増)となりました。」

    ライセンス販売、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化、ブランド力強化を継続し、ライセンス売上高は2,057百万円、前年同四半期比24.3%増となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は2,868百万円(前年同四半期比13.0%増)、売上高は2,784百万円(前年同四半期比8.3%増)、セグメント利益は614百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。ライセンス売上高は1,426百万円(前年同四半期比28.0%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高は1,426百万円、前年同四半期比28.0%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は1,600百万円(前年同四半期比31.0%増)、売上高は1,466百万円(前年同四半期比16.8%増)、セグメント利益は294百万円(前年同四半期比5.2%減)となりました。ライセンス売上高は720百万円(前年同四半期比31.2%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高は720百万円、前年同四半期比31.2%増となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、販売体制の一層の充実に取り組みました。また、継続的な製品機能強化と戦略的な販売促進活動を通じたブランドの訴求力向上に取り組みました。ライセンス売上高は当連結会計年度も過去最高を更新し、2,362百万円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    製品機能強化、販売体制の充実、販売促進を継続し、ライセンス売上高は2,362百万円で過去最高を更新した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は3,427百万円(前年同四半期比10.0%減)、売上高は3,695百万円(前年同四半期比13.7%増)、セグメント利益は776百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。ライセンス売上高は1,656百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高は1,656百万円、前年同四半期比7.9%増となった。プロダクト事業の売上高とセグメント利益も前年同四半期を上回った。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は2,537百万円(前年同四半期比7.0%増)、売上高は2,571百万円(前年同四半期比24.8%増)、セグメント利益は574百万円(前年同四半期比25.1%増)となりました。ライセンス売上高は1,113百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高は1,113百万円、前年同四半期比4.4%増となった。プロダクト事業の受注高、売上高、セグメント利益も前年同四半期を上回った。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力の強化に取り組みました。当セグメントの受注高は1,222百万円(前年同四半期比20.2%増)、売上高は1,254百万円(前年同四半期比33.9%増)、セグメント利益は310百万円(前年同四半期比37.0%増)となりました。ライセンス売上高は549百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。」

    顧客・ビジネスパートナーとの関係強化、ライセンス販売、ブランド力強化を継続した。プロダクト事業の受注高・売上高・利益は前年同四半期を上回った一方、ライセンス売上高は549百万円で前年同四半期比0.5%減となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、販売体制の一層の充実に取り組みました。また、新製品「mcframe 7」を中心に積極的な提案活動を行い、受注獲得に注力いたしました。ライセンス売上高は当連結会計年度も過去最高を更新し、2,262百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」

    「mcframe 7」を中心とする提案活動と販売体制の充実を進め、ライセンス売上高は2,262百万円、前年同期比7.3%増で過去最高を更新した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力いたしました。更に、新製品「mcframe 7」の販売促進と継続的なブランド力強化に取り組みました。当セグメントの受注高は3,806百万円(前年同四半期比29.0%増)、売上高は3,249百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。新製品の減価償却費増加を主因に、前年同四半期に比し減益となり、セグメント利益は715百万円(前年同四半期比16.3%減)となりました。ライセンス売上高は1,535百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。」

    「mcframe 7」の販売促進とライセンス販売への注力を継続し、ライセンス売上高は1,535百万円、前年同四半期比3.6%増となった。また、米国子会社Toyo Business Engineering U.S.A. Inc.を設立し、当第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力いたしました。更に、新製品「mcframe 7」の販売促進と継続的なブランド力強化に取り組みました。当セグメントの受注高は2,372百万円(前年同四半期比19.9%増)、売上高は2,059百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。新製品の減価償却費増加とプロジェクトの利益率低下等により前年同四半期に比し減益となり、セグメント利益は458百万円(前年同四半期比24.0%減)となりました。ライセンス売上高は1,067百万円(前年同四半期比3.2%増)となりました。 米国における事業拡大のため、現地法人を設立いたしました。」

    「mcframe 7」の販売促進を継続し、ライセンス売上高は1,067百万円(前年同四半期比3.2%増)となった。加えて、米国事業拡大を目的に、ライセンス販売・導入支援・システムインテグレーションを行う米国子会社を設立した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「mcframe」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力いたしました。更に、新製品「mcframe 7」の販売促進と継続的なブランド力強化に取り組みました。当セグメントの受注高は1,016百万円(前年同四半期比5.1%増)、売上高は937百万円(前年同四半期比14.8%減)、新製品の提供開始に伴う減価償却費の増加等によりセグメント利益は226百万円(前年同四半期比27.6%減)となりました。ライセンス売上高は551百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    「mcframe 7」の販売促進を進め、ライセンス売上高は551百万円、前年同四半期比7.5%増となった。一方、プロダクト事業の売上高とセグメント利益は減少している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージにつきましては、長年にわたり培った知見とノウハウを活用し、主力製品を全面的に刷新した「mcframe 7」の提供を開始するとともに、設計と製造の情報連携を実現する新製品の提供にも取り組みました。」

    主力製品を全面刷新した「mcframe 7」の提供を開始し、新製品の提供にも取り組んだ。ライセンス売上高は1,866百万円(前年同期比9.2%増)で過去最高を更新した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「MCFrame」および「A.S.I.A.」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力強化への取り組みに努めました。当セグメントの受注高は2,951百万円(前年同四半期比7.1%減)、売上高は3,135百万円(前年同四半期比1.9%減)、セグメント利益は854百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。ライセンス売上高は1,313百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高は1,313百万円、前年同四半期比7.8%増となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「MCFrame」および「A.S.I.A.」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力強化への取り組みに努めました。当セグメントのライセンス売上高は917百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。」

    ライセンス販売への注力と顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を継続し、ライセンス売上高が917百万円、前年同四半期比8.3%増となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「MCFrame」および「A.S.I.A.」につきましては、引き続き、顧客・ビジネスパートナーとの関係強化を図り、ライセンス販売に注力するとともに、継続的なブランド力強化への取り組みに努めました。」

    ライセンス販売への注力を継続し、ライセンス売上高は445百万円(前年同四半期比7.5%増)となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「自社開発ERPパッケージ「MCFrame」および「A.S.I.A.」につきましては、国内・海外のビジネスパートナーへの支援強化と顧客との関係強化を推し進め、ライセンス販売に注力して参ります。また、海外市場のニーズも取り入れた製品・サービスの開発に取り組み、継続的なブランド力強化に取り組んで参ります。」

    販売チャネル、ビジネスパートナー、顧客関係、海外市場を通じて自社ERP製品のライセンス販売とブランド力を強化するとしている。
一緒に動いた変遷

「顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長」は、この変遷が動いた38回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322217141212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長32回
  3. 2顧客信用・流動性・短期金利変動リスク22回
  4. 3不採算案件の発生と大型案件の採算性17回
  5. 4有力パートナー・海外現地パートナーとの協業強化14回
  6. 5プロジェクト管理強化による採算性向上12回
  7. 6従業員持株会信託型ESOPによる中長期的な企業価値向上12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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