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ビジネスエンジニアリング(4828)・施策達成

従業員持株会信託型ESOPによる中長期的な企業価値向上

FY2018に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

15記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021-Q3達成FY2022-Q2 – FY2023-Q12018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 22022
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信託型従業員持株会インセンティブ(E-Ship)108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2021年3月より、中長期的な企業価値の向上と福利厚生の拡充を目的としたインセンティブ・プラン「従業員持株会信託型ESOP」を再導入しておりましたが、2022年4月をもって信託は終了しております。」

    2021年3月に再導入した従業員持株会信託型ESOPが2022年4月をもって終了したことを開示している。
  2. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「なお、信託が保有する自社株式については、当第3四半期連結会計期間末までに全て売却済みであります。」

    2021年3月に再導入した従業員持株会信託型ESOPについて、信託が保有する自社株式が第3四半期末までに全て売却済みとなり、予定された株式供給の仕組みが完了した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後、約2年7か月間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を自己株式の処分(第三者割当)により一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度170,779千円及び56,400株、当第2四半期連結会計期間46,934千円及び15,500株であります。」

    再導入したESOP信託による持株会への株式売却が進み、信託残存株式は56,400株から15,500株へ減少した。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、2021年3月より、中長期的な企業価値の向上と福利厚生の拡充を目的としたインセンティブ・プラン「従業員持株会信託型ESOP」を再導入しております。」

    前回のESOP信託による株式供給が完了した後、2021年3月から新たなESOPを再導入した。新制度は約2年7か月間の株式供給を予定し、信託残存株式は56,400株から31,900株に減少している。
  5. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。 なお、信託が保有する自社株式については、当第3四半期連結会計期間末までに全て売却済みであります。」

    従業員持株会信託が保有する自社株式が当第3四半期末までに全て売却済みとなり、約5年間の株式供給の仕組みが完了した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の20,000株から当第2四半期連結会計期間の1,100株へ減少した。約5年間の仕組みの進捗が数値で示されている。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。 2.信託に残存する自社の株式 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度36,520千円及び20,000株、当第1四半期連結会計期間14,242千円及び7,800株であります。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の20,000株から7,800株へ減少した。約5年間の仕組みの進捗が数値で示されている。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度105,542千円及び57,800株、当第3四半期連結会計期間47,841千円及び26,200株であります。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の57,800株から26,200株へ減少した。約5年間の仕組みの進捗が数値で示されている。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度105,542千円及び57,800株、当第2四半期連結会計期間66,466千円及び36,400株であります。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の57,800株から36,400株へ減少した。約5年間の仕組みの進捗が数値で示されている。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度105,542千円及び57,800株、当第1四半期連結会計期間80,526千円及び44,100株であります。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の57,800株から44,100株へ減少した。約5年間の仕組みの進捗が数値で示されている。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度175,296千円及び96,000株、当連結会計年度105,542千円及び57,800株であります。」

    ESOP信託による株式の定期的な売却が進み、信託残存株式は96,000株から57,800株へ減少した。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の96,000株から65,400株へ減少した。約5年間の仕組みが数値を伴って進捗している。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却が進み、信託に残存する株式は前連結会計年度の96,000株から78,700株へ減少した。約5年間の仕組みが数値を伴って進捗している。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「従業員持株会信託は、信託の設定後約5年間にわたり「B-EN-G社員持株会」(以下、「持株会」という。)が取得すると合理的に見込まれる数の当社株式を市場から一括取得し、持株会が定期的に行う当社株式の取得に際して、当社株式を持株会に売却いたします。」

    ESOP信託による持株会への定期的な株式売却の仕組みが実行されている。信託に残存する株式は前連結会計年度の96,000株から当第1四半期連結会計期間の85,500株へ減少しており、計画の進捗が数値で示されている。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、福利厚生の一環として、当社グループの社員持株会を活性化して当社グループ社員の安定的な財産形成を促進すること、ならびに、当社グループ社員の会社経営への参画意識の向上と業績向上へのインセンティブ付与により、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として、「従業員持株会信託型ESOP」(以下「ESOP信託」という。)を導入しております 。」

    従業員持株会への安定的・継続的な株式供給と業績向上へのインセンティブ付与を目的にESOP信託を導入した。取得予定株式数は96,000株、信託期間は平成30年3月23日から平成36年1月末日まで(予定)である。
一緒に動いた変遷

「顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長」は、この変遷が動いた15回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211642★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長14回
  3. 2自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大12回
  4. 3顧客信用・流動性・短期金利変動リスク11回
  5. 4不採算案件の発生と大型案件の採算性6回
  6. 5有力パートナー・海外現地パートナーとの協業強化4回
  7. 6顧客の情報化投資・競争環境による業績変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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