Komori
ビジネスエンジニアリング(4828)・目標前進

顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長

FY2016に初出。39回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021-Q3前進FY2022-Q2 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、受注・売上・利益ともに過去最高を連続更新いたしました。受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで、受注高24,585百万円(前期比13.3%増)、売上高24,442百万円(前期比17.6%増)となり、ともに4期連続で過去最高を更新いたしました。」

    受注高・売上高がともに4期連続で過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も10期連続で過去最高益を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで、ソリューション事業の大幅な受注・売上増加とプロダクト事業のライセンス販売増加等により、受注高12,008百万円(前年同期比18.4%増)、売上高12,280百万円(前年同期比21.7%増)となり、ともに過去最高を連続更新いたしました。また、ライセンス販売が好調に推移し、mcframeライセンス売上高は3,136百万円(前年同期比20.9%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。利益面につきましては、ソリューション事業における売上高増加による利益増およびプロジェクトの採算性が向上したことやプロダクト事業のライセンス販売が伸長したことなどから、営業利益3,370百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益3,392百万円(前年同期比39.6%増)、第1四半期において特別利益として投資有価証券売却益を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益2,489百万円(前年同期比50.2%増)となり、各々8期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高が過去最高を連続更新し、mcframeライセンス売上高も過去最高を連続更新した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は各々8期連続で過去最高益を更新した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、受注・売上・利益ともに過去最高を連続更新いたしました。受注高21,690百万円(前期比8.7%増)、売上高20,776百万円(前期比6.6%増)となり、ともに3期連続で過去最高を更新いたしました。利益面につきましては、営業利益4,676百万円(前期比20.4%増)、経常利益4,679百万円(前期比20.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,330百万円(前期比26.8%増)となり、各々9期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注・売上が3期連続、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が9期連続で過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとでプロダクト事業のライセンス販売増加等により、受注高10,142百万円(前年同期比3.3%増)、売上高10,092百万円(前年同期比2.9%増)となり、ともに過去最高を連続更新いたしました。また、ライセンス販売が好調に推移し、mcframeライセンス売上高は2,594百万円(前年同期比21.6%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。利益面につきましては、ソリューション事業においてプロジェクトの採算性が向上したことやプロダクト事業のライセンス販売が伸長したことなどから、営業利益2,417百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益2,430百万円(前年同期比14.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,658百万円(前年同期比14.8%増)となり、各々7期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高およびmcframeライセンス売上高が過去最高を連続更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も7期連続で過去最高益を更新した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりです。 受注高は 13,985百万円 (前年同四半期比 1.6%減 )、売上高は 14,589百万円 (前年同四半期比 6.2%増 )となり、堅調な情報化投資のもとで売上高は過去最高を連続更新いたしました。また、ライセンス販売が堅調に推移し、 mcframeライセンス売上高は3,115百万円 (前年同四半期比10.1%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。利益面につきましては、売上高増加による利益増に加え、プロジェクトの採算性向上やライセンス販売の伸長等により、 営業利益3,122百万円 (前年同四半期比 23.5%増 )、 経常利益3,132百万円 (前年同四半期比 23.6%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益2,132百万円 (前年同四半期比 24.3%増 )となり、各々6期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    売上高とmcframeライセンス売上高が過去最高を連続更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期を上回り、各々6期連続で過去最高益を更新した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで当第2四半期連結累計期間において伸長し、受注高9,820百万円(前年同四半期比7.2%増)、売上高9,808百万円(前年同四半期比10.7%増)となり、ともに過去最高を更新いたしました。また、ライセンス販売が堅調に推移し、mcframeライセンス売上高は2,132百万円(前年同四半期比9.8%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。利益面につきましては、売上高増加による利益増に加え、プロジェクトの採算性向上やライセンス販売の伸長等により、営業利益2,114百万円(前年同四半期比31.0%増)、経常利益2,126百万円(前年同四半期比31.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,443百万円(前年同四半期比32.4%増)となり、各々6期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高がともに過去最高を更新し、mcframeライセンス売上高も過去最高を連続更新した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比31.0~32.4%増で、各々6期連続の過去最高益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで、受注高4,894百万円(前年同四半期比0.7%増)、売上高4,703百万円(前年同四半期比7.3%増)となり、売上高は過去最高を更新いたしました。また、mcframeライセンス売上高は1,082百万円(前年同四半期比10.2%増)となり、過去最高を連続更新いたしました。利益面につきましては、プロジェクトの採算性向上やライセンス販売の伸長等により、営業利益1,000百万円(前年同四半期比18.5%増)、経常利益1,011百万円(前年同四半期比18.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益684百万円(前年同四半期比18.9%増)となり、各々過去最高益を連続更新いたしました。」

    受注高・売上高・mcframeライセンス売上高が増加し、売上高と営業利益等が過去最高を更新した。顧客満足、受注、生産性・収益性向上による持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、受注・売上・利益ともに過去最高を更新いたしました。受注高19,216百万円(前期比7.3%増)、売上高18,506百万円(前期比4.2%増)となりました。」

    受注・売上・利益が過去最高を更新し、営業利益3,246百万円、経常利益3,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,328百万円となり、各々7期連続で過去最高益を更新した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで、ソリューション事業の受注高・売上高増加と、プロダクト事業のライセンス販売増加等により、受注高14,215百万円(前年同四半期比10.5%増)、売上高13,733百万円(前年同四半期比3.7%増)となり、ともに過去最高を更新いたしました。利益面につきましては、不採算案件抑制およびプロジェクト採算性向上等により、前年同四半期に比し大幅に改善いたしました。営業利益2,529百万円(前年同四半期比32.2%増)、経常利益2,535百万円(前年同四半期比32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,715百万円(前年同四半期比31.5%増)となり、各々5期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高がともに過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期を上回り、各々5期連続で過去最高益を更新した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、堅調な情報化投資のもとで、受注高9,160百万円(前年同四半期比8.4%増)、売上高8,859百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、ソリューション事業における不採算案件抑制およびプロジェクト採算性向上に加え、プロダクト事業のライセンス販売増加およびシステムサポート事業の採算性向上が寄与し、前年同四半期に比し大幅に改善いたしました。営業利益1,614百万円(前年同四半期比39.9%増)、経常利益1,620百万円(前年同四半期比39.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,090百万円(前年同四半期比38.0%増)となり、各々5期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高が前年同四半期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比約38~40%増となり、5期連続で過去最高益を更新した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注高および売上高につきましては、全セグメントにおいて前第1四半期に比し増加し、受注高4,860百万円(前年同四半期比26.6%増)、売上高4,384百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。利益面につきましては、ソリューション事業における不採算案件抑制およびプロジェクト採算性向上に加え、プロダクト事業のライセンス販売の増加等が寄与し、前第1四半期に比し大幅に改善いたしました。」

    全セグメントで受注高・売上高が増加し、受注高4,860百万円、売上高4,384百万円となった。利益面でも不採算案件抑制等により前年同四半期から改善した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「営業利益2,412百万円(前年同期比26.8%増)、経常利益2,443百万円(前年同期比28.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,643百万円(前年同期比27.5%増)となり、各々6期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも6期連続で過去最高益を更新した。ライセンス販売の伸長とシステムサポート事業の採算性向上が利益増加要因として記載されている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高および売上高につきましては、プロダクト事業は増加したもののソリューション事業が減少したことにより、前第3四半期に比し減少いたしました。受注高12,866百万円(前年同四半期比5.5%減)、売上高13,238百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。利益面につきましては、ソリューション事業において不採算案件が発生したものの、プロダクト事業のライセンス販売が大幅に伸長したことに加え、システムサポート事業の採算性が向上したことなどから、営業利益1,913百万円(前年同四半期比26.4%増)、経常利益1,917百万円(前年同四半期比26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,304百万円(前年同四半期比29.9%増)となり、各々4期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高と売上高は前年同四半期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を上回り、4期連続で過去最高益を更新した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高および売上高につきましては、プロダクト事業は増加したもののソリューション事業が減少したことにより、前第2四半期に比し減少いたしました。受注高8,450百万円(前年同四半期比7.9%減)、売上高8,850百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。利益面につきましては、ソリューション事業において不採算案件が発生したものの、プロダクト事業のライセンス販売が大幅に伸長したことに加え、システムサポート事業の採算性が向上したことなどから、営業利益1,154百万円(前年同四半期比1.5%増)、経常利益1,160百万円(前年同四半期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益790百万円(前年同四半期比4.5%増)となり、各々4期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高は減少した一方、ライセンス販売の伸長とシステムサポート事業の採算性向上により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が4期連続で過去最高益を更新した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高につきましては、プロダクト事業が増加したものの、ソリューション事業が減少したことにより、前第1四半期に比し減少いたしました。売上高につきましては、ソリューション事業の減少により、前第1四半期に比し減少いたしました。それにより、受注高3,839百万円(前年同四半期比13.1%減)、売上高4,021百万円(前年同四半期比12.4%減)となりました。利益面につきましては、ソリューション事業において不採算案件が発生したことから売上総利益率が低下し、営業利益156百万円(前年同四半期比76.9%減)、経常利益162百万円(前年同四半期比76.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益109百万円(前年同四半期比76.3%減)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を下回り、不採算案件の発生により収益性も低下した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の5項目すべて、第3四半期(累計)の過去最高を3期連続更新いたしました。受注・売上につきましては、ソリューション事業の受注およびプロダクト事業のライセンス販売が好調だったことなどから、受注高13,611百万円(前年同四半期比3.9%増)、売上高13,286百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。利益面につきましては、プロダクト事業のライセンス販売およびシステムサポート事業の生産性向上等の寄与により、営業利益1,646百万円(前年同四半期比25.1%増)、経常利益1,651百万円(前年同四半期比24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,093百万円(前年同四半期比50.9%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の5項目すべてで、第3四半期累計の過去最高を3期連続で更新した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高9,178百万円(前年同四半期比6.3%増)、売上高8,983百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1,249百万円(前年同四半期比32.2%増)、経常利益1,255百万円(前年同四半期比32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益831百万円(前年同四半期比40.0%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高4,420百万円(前年同四半期比11.9%減)、売上高4,625百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益774百万円(前年同四半期比66.1%増)、経常利益781百万円(前年同四半期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益527百万円(前年同四半期比71.1%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比で減少した一方、売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を上回り、持続的成長に関する収益面の測定可能な前進が示された。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高13,098百万円(前年同四半期比14.4%増)、売上高13,255百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1,316百万円(前年同四半期比60.0%増)、経常利益1,322百万円(前年同四半期比61.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益724百万円(前年同四半期比37.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高8,631百万円(前年同四半期比15.7%増)、売上高8,684百万円(前年同四半期比21.2%増)となりました。利益面につきましては、採算確保に努め、営業利益945百万円(前年同四半期比79.5%増)、経常利益951百万円(前年同四半期比82.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益594百万円(前年同四半期比76.4%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高5,015百万円(前年同四半期比49.2%増)、売上高4,434百万円(前年同四半期比34.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益466百万円(前年同四半期比88.0%増)、経常利益473百万円(前年同四半期比93.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益308百万円(前年同四半期比88.7%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、受注・売上・利益ともに過去最高を更新し、経営計画「経営 Vision 2020」に掲げた業績目標を2期前倒しで達成いたしました。」

    受注高16,048百万円、売上高15,253百万円、営業利益1,208百万円、経常利益1,202百万円、親会社株主に帰属する当期純利益804百万円となり、受注・売上・利益が過去最高を更新した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高11,451百万円(前年同四半期比9.0%増)、売上高10,945百万円(前年同四半期比15.6%増)となりました。利益面につきましては、売上高が増加したこと、ならびに、システムサポート事業を展開する連結子会社の業績が改善したことなどから、大幅に増加いたしました。営業利益822百万円(前年同四半期比193.1%増)、経常利益816百万円(前年同四半期比194.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益527百万円(前年同四半期比191.6%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。持続的成長に関連する収益性について、前年同四半期比で測定可能な前進が示されている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高7,462百万円(前年同四半期比4.4%増)、売上高7,166百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。利益面につきましては、前年同四半期に比し、売上高が増加したこと、ならびに、システムサポート事業を展開する連結子会社の業績が改善したことなどから、大幅に増加いたしました。営業利益526百万円(前年同四半期比409.6%増)、経常利益520百万円(前年同四半期比410.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益336百万円(前年同四半期比424.3%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。前年同期に損失・大幅減益となっていた収益面が改善し、持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高3,360百万円(前年同四半期比2.8%増)、売上高3,288百万円(前年同四半期比14.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益248百万円(前年同四半期 営業損失84百万円)、経常利益244百万円(前年同四半期 経常損失84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益163百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円)となりました。」

    受注高と売上高が前年同四半期を上回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年の損失から利益に転じた。顧客満足・受注・生産性・収益性による持続的成長に関する測定可能な前進が示されている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、受注高14,329百万円(前年同期比11.2%増)、売上高13,479百万円(前年同期比1.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益757百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益722百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は484百万円(前年同期比10.5%増)となり、それぞれ、2期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    受注高・売上高・利益が前年同期を上回り、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が2期連続で過去最高を更新した。持続的成長の進展は確認できるが、目標自体の完了は示されていない。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高10,504百万円(前年同四半期比9.0%増)、売上高9,465百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。利益面につきましては、前年同四半期に比し大幅に減益となりました。主因は、プロダクト事業における新製品の減価償却費増加、ならびにシステムサポート事業を展開する連結子会社で発生した時間外手当に対する一時金と同社の採算悪化による同事業の大幅減益です。営業利益280百万円(前年同四半期比51.9%減)、経常利益277百万円(前年同四半期比52.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益181百万円(前年同四半期比45.4%減)となりました。」

    受注高は前年同四半期比9.0%増となった一方、売上高は2.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を大幅に下回った。持続的成長のうち収益性の悪化が継続している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高7,150百万円(前年同四半期比8.4%増)、売上高6,293百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。利益面につきましては、前年同四半期に比し大幅に減益となりました。主因は、システムサポート事業を展開する連結子会社の採算悪化と同社で発生した時間外手当に対する一時金による同事業の大幅減益、ならびにプロダクト事業における新製品の減価償却費増加とプロジェクト利益率低下等による同事業の減益です。営業利益103百万円(前年同四半期比73.7%減)、経常利益102百万円(前年同四半期比73.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円(前年同四半期比73.2%減)となりました。」

    受注高と売上高は前年同四半期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。持続的成長のうち収益性の面で悪化が継続している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高3,269百万円(前年同四半期比1.5%減)、売上高2,863百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。利益面につきましては、前年同四半期に比し大幅に減益となりました。主因はシステムサポート事業の減益であり、同事業を展開する連結子会社の東洋ビジネスシステムサービス株式会社(所有比率100%)において、労働時間の自主調査の結果、新たに認識した時間外手当に対する一時金を計上したこと、ならびに同社における一般管理費の増加等によるものです。これに加え、当社における販売費及び一般管理費と減価償却費の増加等により減益となりました。営業損失84百万円(前年同四半期 営業利益111百万円)、経常損失84百万円(前年同四半期 経常利益109百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益66百万円)となりました。」

    持続的成長に関連する受注高、売上高が前年同四半期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の取り組みを通じて、顧客満足の向上を実現し、受注確保と生産性・収益性向上による持続的な成長を目指して参ります。」

    売上高13,289百万円、営業利益715百万円、経常利益712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益438百万円となり、各利益が平成14年3月期以来15期ぶりに過去最高を更新した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高9,636百万円(前年同四半期比3.0%増)、売上高9,673百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益583百万円(前年同四半期比125.9%増)、経常利益584百万円(前年同四半期比127.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は331百万円(前年同四半期比109.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間において、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高6,596百万円(前年同四半期比5.1%増)、売上高6,200百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益392百万円(前年同四半期比138.9%増)、経常利益388百万円(前年同四半期比135.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は239百万円(前年同四半期比148.8%増)となりました。」

    持続的成長に関連する受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同四半期を上回った。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高3,318百万円(前年同四半期比10.0%増)、売上高2,905百万円(前年同四半期比12.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益111百万円(前年同四半期比84.3%増)、経常利益109百万円(前年同四半期比76.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(前年同四半期比89.4%増)となりました。」

    持続的成長という目標に関連し、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回った。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の取り組みを通じて、顧客満足の向上を実現し、受注確保と生産性・収益性向上による持続的な成長を目指して参ります。」

    顧客満足、受注、生産性、収益性を組み合わせた持続的成長を経営上の到達点として掲げている。
一緒に動いた変遷

「自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた39回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322221141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大32回
  3. 2顧客信用・流動性・短期金利変動リスク22回
  4. 3不採算案件の発生と大型案件の採算性21回
  5. 4有力パートナー・海外現地パートナーとの協業強化14回
  6. 5従業員持株会信託型ESOPによる中長期的な企業価値向上14回
  7. 6プロジェクト管理強化による採算性向上13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長|ビジネスエンジニアリング(4828)の変遷 | Komori