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ビジネスエンジニアリング(4828)・施策前進

ERP製品・クラウド・先端技術への研究開発投資

FY2016に初出。35回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社のクラウド型ビジネスの強化に向けて、クラウドサービス関連技術に関する調査・研究および「mcframe」のSaaS対応版である「mcframe X」の開発に取り組みました。」

    クラウドサービス関連技術の研究およびmcframe Xの開発を継続し、研究開発費は147百万円となった。さらにIoTやAI等のデジタル関連技術も調査・研究した。
  2. 2026-05-12前進決算説明資料

    「AIを活用してmcframeの開発における効率化・工数削減を実現」

    AIを製品開発工程に適用し、コード生成やテストケース生成による開発効率化を進める具体的な方法が示された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出、投資有価証券の売却による収入等により、全体として171百万円の支出(前年同期449百万円支出減)となりました。\n当中間連結会計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。」

    mcframeの開発投資および研究開発活動が継続している。研究開発費は84百万円、無形固定資産の取得による支出は578百万円であり、新たな製品開発完了のマイルストーンは示されていない。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社のクラウド型ビジネスの強化に向けて、クラウドサービス関連技術に関する調査・研究および「mcframe」のSaaS対応版である「mcframe X」の開発に取り組みました。なお、これらに要した費用は無形固定資産(ソフトウェア)へ計上しております。」

    mcframe 7、mcframe GA、mcframe IoTの機能強化に加え、SaaS対応版mcframe Xの開発に取り組んだ。研究開発費は124百万円となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は52百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費総額は52百万円と開示されている。自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資も継続しているが、新たな製品開発マイルストーンは示されていない。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 88百万円 であります。」

    研究開発活動が継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は88百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出、投資有価証券の取得による支出等により、全体として616百万円の支出(前年同四半期290百万円支出増)となりました。当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。」

    mcframeの開発投資を含む無形固定資産への投資と研究開発活動が継続している。研究開発費は53百万円で、新たな製品開発マイルストーンは示されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 25百万円 であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は25百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、116百万円、また研究開発活動の概要は次のとおりです。」

    研究開発費は116百万円となり、mcframe 7、mcframe GA、mcframe IoTの機能強化に加え、SaaS対応版「mcframe X」の開発に取り組んだ。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は77百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は77百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出等により、全体として325百万円の支出(前年同四半期96百万円支出減)となりました。当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は50百万円であります。」

    mcframeの開発投資を含む無形固定資産への投資と研究開発活動が継続している。研究開発費は50百万円で、新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は25百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、「mcframe」の主力商品である「mcframe 7」シリーズ、海外向け会計システム「mcframe GA」および「mcframe IoT」シリーズの機能強化に取り組みました。」

    mcframe 7、mcframe GA、mcframe IoTの各シリーズの機能強化に取り組み、IoT・クラウド・データ活用を含む研究開発を継続した。研究開発費は105百万円である。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は70百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は70百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出等により、全体として422百万円の支出(前年同四半期45百万円支出増)となりました。」

    mcframeの開発投資を含む無形固定資産への投資が継続している。当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は45百万円であるが、新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は23百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は60百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出等により、全体として376百万円の支出(前年同四半期22百万円支出増)となりました。」

    mcframeの開発投資を含む無形固定資産への投資が継続している。研究開発費の総額は34百万円であるが、新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は16百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンや対象技術の追加説明はない。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は54百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は54百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンや対象技術の追加説明はない。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出等により、全体として353百万円の支出(前年同四半期346百万円支出減)となりました。」

    「mcframe」の開発投資を含む無形固定資産への投資が継続している。研究開発費は当第2四半期連結累計期間で21百万円と開示されているが、新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は9百万円と開示されている。対象技術や新たな製品開発マイルストーンは示されていない。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当連結会計年度におきましては、「mcframe」の主力商品である「mcframe 7」シリーズおよび海外向け会計システム「mcframe GA」の機能強化に取り組みました。なお、これらに要した費用は無形固定資産(ソフトウェア)へ計上しております。」

    mcframe 7、mcframe GA、クラウド・IoT等を対象とする研究開発・機能強化が継続している。研究開発費は80百万円である。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は60百万円と開示されている。今回、新たな製品開発上のマイルストーンや対象技術の追加説明はない。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出等により、全体として700百万円の支出(前年同四半期246百万円支出増)となりました。」

    「mcframe」の開発投資を含む無形固定資産への投資が継続している。研究開発費は31百万円と開示されているが、新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は15百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンや対象技術の追加説明はない。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、「mcframe」の新シリーズである「mcframe 7」シリーズの開発に注力いたしました。加えて、海外向け会計システム「mcframe GA」の機能強化に取り組みました。なお、これらに要した費用は無形固定資産(ソフトウェア)へ計上しております。」

    「mcframe 7」シリーズの開発、「mcframe GA」の機能強化、IoT・クラウド関連技術の研究が継続している。研究開発費は59百万円で、新たな開発完了マイルストーンは示されていない。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は44百万円と開示されている。新たな製品開発上のマイルストーンは示されていない。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「mcframe」の開発投資等)による支出等により、全体として453百万円の支出(前年同四半期12百万円支出増)となりました。 当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は30百万円であります。」

    「mcframe」の開発投資および研究開発活動が継続している。無形固定資産取得による投資は383百万円、研究開発費は30百万円と開示されているが、新たな開発マイルストーンは示されていない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は15百万円と開示されている。対象技術や個別製品に関する追加説明はない。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度におきましては、「MCFrame」の新シリーズである「mcframe 7」シリーズの開発に注力いたしました。加えて、「A.S.I.A.GP」の機能強化に取り組みました。」

    「mcframe 7」シリーズの開発と「A.S.I.A.GP」の機能強化を進め、IoT、クラウド、SaaS等の調査・研究も継続した。研究開発費は78百万円である。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は58百万円であります。」

    研究開発活動が継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は58百万円と開示されている。対象技術や個別製品に関する追加説明はない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得(自社開発ERPパッケージ「MCFrame」の開発投資等)による支出等により、全体として441百万円の支出(前年同四半期106百万円支出増)となりました。」

    MCFrameの開発投資を含む無形固定資産への投資と研究開発活動が継続している。研究開発費の総額は38百万円である。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当四半期の研究開発費総額18百万円が開示されているが、対象技術の詳細は本 filing では示されていない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「新規基盤技術、ソリューションに関する調査・研究を目的として、IoT(Internet of Things)関連技術、クラウドサービス、SaaS関連技術等に関する調査・研究や、経営の効率化に寄与する新規商材の研究開発に取り組みました。」

    研究開発費は68百万円。MCFrame、A.S.I.A.、クラウド、SaaS、IoT等を対象に調査・研究を行っている。
一緒に動いた変遷

「自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大6回
  3. 2新製品・新サービスの企画・事業化6回
  4. 3顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長6回
  5. 4クラウド・IoT・スマートデバイス等による新規領域の開拓6回
  6. 5有力パートナー・海外現地パートナーとの協業強化5回
  7. 6顧客のグローバル展開を支援する海外サポート体制の拡充5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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