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17.6
売上高の前期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2026年3月期 第4四半期・通期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高24,442百万円+17.6%
営業利益6,411百万円+37.1%
経常利益6,435百万円+37.5%
純利益4,890百万円+46.8%
売上総利益率45.6%、前年同期の43.8%から改善
営業利益率26.2%、前年同期の22.5%から改善
販管費増加額329百万円(給与水準上昇、提案活動強化等)。売上高販管費率は非開示
当四半期3か月の実績
売上高
5,862百万円
営業利益
1,274百万円
経常利益
1,276百万円
純利益
1,191百万円
受注高
6,748百万円
通期業績予想
2026年3月期
売上高
24,300百万円
営業利益
6,400百万円
経常利益
6,400百万円
純利益
4,800百万円
2027年3月期
売上高
26,800百万円
営業利益
6,900百万円
経常利益
6,900百万円
純利益
4,600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2026年3月期
売上高100.6%
営業利益100.2%
経常利益100.6%
純利益101.9%
受注高100.3%
セグメント売上高
ソリューション101.2%
プロダクト100.1%
システムサポート90.3%
mcframeライセンス101.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ソリューション事業、プロダクト事業ともに通期計画を達成増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益4Q累計
売上増加+1,604百万円
売上総利益率の改善+460百万円
販管費増加-329百万円
営業利益4Q
売上増加+235百万円
売上総利益率の改善・ソリューション事業の収益性向上+140百万円
販管費増加-115百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
製造業の戦略的なデジタル投資意欲は高い見込み。為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示新しい施策
- FY26より非連結の海外子会社5社すべてを連結化
- 新規海外拠点の設立準備
- mcframe XのSaaS型・ハイブリッド提供の拡大
- AIを活用したmcframe開発・テスト設計・SI導入の効率化
- AI-OCR APIの2026年10月リリース予定
- AIエージェントによる設計変更影響分析、作業手順生成、予測・シミュレーション
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE33.2%前年同期比+5.8pt
- 年間配当41.6円/株前年同期比+21.6円
- 配当性向50.9%前年同期比+14.9pt
- ソリューション事業リカーリング売上高4,572百万円
- mcframeライセンス売上高6,184百万円前年同期比+20.8%
- mcframeリカーリング売上高3,245百万円
- ナレッジデータベース回答率85%前年同期比2025年5月68%から改善
- 平均検索回数3,900回/営業日前年同期比2025年5月1,500回から増加
セグメント別実績
ソリューション事業
売上高
15,582百万円+18.5%
営業利益
4,751百万円+30.7%
プロダクト事業
売上高
8,408百万円+18.7%
営業利益
3,205百万円+21.6%
システムサポート
売上高
451百万円-16.7%
営業利益
508百万円+1.8%
中期経営計画の目標
BE 2030
目標年度2030年度(2031年3月期)
売上高330億円
営業利益100億円
ROE20%以上(別ページでは25.0%)
実績との対比FY25実績は売上高244億円、営業利益64.1億円、ROE33.2%
財務目標
ROE
FY25実績33.2%
FY30目標25.0%
自己資本比率
FY25実績74.7%
FY24実績72.5%
受注高・受注残高
受注高
24,585百万円+13.3%
店舗数・拠点数
海外現地法人5カ国、海外パートナー企業を含む302名体制。2026年3月期から米国以外の海外現地法人5社を連結化予定。店舗数・期中出退店数は非開示従業員数
海外パートナー企業を含む302名(2026年3月末時点)。全従業員数・期中増減・採用計画は非開示年間配当
FY25
年間41.6円/株
中間15.6円/株
期末26.0円/株
FY26予想
年間42.0円/株
中間21.0円/株
期末21.0円/株
配当性向
FY25実績50.9%、FY26予想54.5%。FY25から配当性向50%超方針、累進配当方針| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第4四半期・通期 |
| 売上高 | 24,442百万円(前年比 +17.6%) |
| 営業利益 | 6,411百万円(前年比 +37.1%) |
| 経常利益 | 6,435百万円(前年比 +37.5%) |
| 純利益 | 4,890百万円(前年比 +46.8%) |
| 売上総利益率 | 45.6%、前年同期の43.8%から改善 |
| 営業利益率 | 26.2%、前年同期の22.5%から改善 |
| 販管費 | 増加額329百万円(給与水準上昇、提案活動強化等)。売上高販管費率は非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,862百万円 / 営業利益 1,274百万円 / 経常利益 1,276百万円 / 純利益 1,191百万円 / 受注高 6,748百万円 |
| 通期業績予想 | 2026年3月期 売上高 24,300百万円 / 営業利益 6,400百万円 / 経常利益 6,400百万円 / 純利益 4,800百万円 / 2027年3月期 売上高 26,800百万円 / 営業利益 6,900百万円 / 経常利益 6,900百万円 / 純利益 4,600百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2026年3月期 売上高 100.6% / 営業利益 100.2% / 経常利益 100.6% / 純利益 101.9% / 受注高 100.3% / セグメント売上高 ソリューション 101.2% / プロダクト 100.1% / システムサポート 90.3% / mcframeライセンス 101.4% |
| 計画に対する自己評価 | ソリューション事業、プロダクト事業ともに通期計画を達成 |
| セグメント別実績 | ソリューション事業 売上高 15,582百万円(前年比 +18.5%) / 営業利益 4,751百万円(前年比 +30.7%) / プロダクト事業 売上高 8,408百万円(前年比 +18.7%) / 営業利益 3,205百万円(前年比 +21.6%) / システムサポート 売上高 451百万円(前年比 -16.7%) / 営業利益 508百万円(前年比 +1.8%) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益4Q累計 売上増加 +1,604百万円 / 売上総利益率の改善 +460百万円 / 販管費増加 -329百万円 / 営業利益4Q 売上増加 +235百万円 / 売上総利益率の改善・ソリューション事業の収益性向上 +140百万円 / 販管費増加 -115百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ROE / 値 33.2% / 前年同期比 +5.8pt、指標名 年間配当 / 値 41.6円/株 / 前年同期比 +21.6円、指標名 配当性向 / 値 50.9% / 前年同期比 +14.9pt、指標名 ソリューション事業リカーリング売上高 / 値 4,572百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 mcframeライセンス売上高 / 値 6,184百万円 / 前年同期比 +20.8%、指標名 mcframeリカーリング売上高 / 値 3,245百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 ナレッジデータベース回答率 / 値 85% / 前年同期比 2025年5月68%から改善、指標名 平均検索回数 / 値 3,900回/営業日 / 前年同期比 2025年5月1,500回から増加 |
| 店舗数・拠点数 | 海外現地法人5カ国、海外パートナー企業を含む302名体制。2026年3月期から米国以外の海外現地法人5社を連結化予定。店舗数・期中出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 海外パートナー企業を含む302名(2026年3月末時点)。全従業員数・期中増減・採用計画は非開示 |
| 業績見通しの前提 | 製造業の戦略的なデジタル投資意欲は高い見込み。為替・原材料価格・金利等の数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | BE 2030 目標年度 2030年度(2031年3月期) / 売上高 330億円 / 営業利益 100億円 / ROE 20%以上(別ページでは25.0%) / 実績との対比 FY25実績は売上高244億円、営業利益64.1億円、ROE33.2% |
| 財務目標 | ROE FY25実績 33.2% / FY30目標 25.0% / 自己資本比率 FY25実績 74.7% / FY24実績 72.5% |
| 年間配当 | FY25 年間 41.6円/株 / 中間 15.6円/株 / 期末 26.0円/株 / FY26予想 年間 42.0円/株 / 中間 21.0円/株 / 期末 21.0円/株 |
| 配当性向 | FY25実績50.9%、FY26予想54.5%。FY25から配当性向50%超方針、累進配当方針 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 24,585百万円(前年比 +13.3%) / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | FY26より非連結の海外子会社5社すべてを連結化、新規海外拠点の設立準備、mcframe XのSaaS型・ハイブリッド提供の拡大、AIを活用したmcframe開発・テスト設計・SI導入の効率化、AI-OCR APIの2026年10月リリース予定、AIエージェントによる設計変更影響分析、作業手順生成、予測・シミュレーション |
この書類が述べていない項目(6件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ソリューション事業とプロダクト事業の旺盛な需要、大幅な売上増加、売上総利益率の改善、ソリューション事業の収益性向上、ライセンス販売の伸長が増収増益の理由として説明されている。純利益については、一過性の税負担軽減等があったため、2027年3月期はその反動で減益を見込むとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。