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ビジネスエンジニアリング(4828)・目標前進

ROE向上を重視する経営指標

FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して5.8ポイント増加し33.2%となりました。」

    重視する経営指標であるROEが前年度末の27.4%から5.8ポイント上昇し、33.2%となった。
  2. 2026-05-12前進決算説明資料

    「FY30目標 25.0%/ROE 20%以上」

    ROEについて、FY30目標の数値が示された。ただし、同一資料内で「25.0%」と「20%以上」の2種類の表記がある。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して1.5ポイント増加し27.4%となりました。」

    重視するROEは前年度末の25.9%から27.4%へ1.5ポイント上昇した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して4.0ポイント増加し27.8%となりました。」

    重視する経営指標であるROEは、前連結会計年度末の23.8%から27.8%へ4.0ポイント上昇した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して1.1ポイント増加し23.8%となりました。」

    重視する経営指標であるROEが前連結会計年度末の22.7%から23.8%へ1.1ポイント上昇した。具体的な目標値や期限は示されていない。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して7.3ポイント増加し21.7%となりました。」

    重視する経営指標であるROEが前連結会計年度末の14.4%から21.7%へ7.3ポイント上昇した。具体的なROE目標値や期限は示されていない。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは、前連結会計年度末と比較して1.9ポイント増加し14.4%となりました。」

    重視する経営指標であるROEが前連結会計年度末比1.9ポイント上昇し、14.4%となった。具体的なROE目標値や期限は引き続き示されていない。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、継続的な業容の拡大を通じた企業価値の向上を経営目標としております。経営指標といたしましては、株主資本当期純利益率(ROE)を重視し、その向上に努めて参ります。」

    企業価値向上を経営目標とし、ROEを重視して向上に努める方針を初めて明示している。ただし、具体的なROE目標値や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大7回
  3. 2顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長7回
  4. 3有力パートナー・海外現地パートナーとの協業強化6回
  5. 4顧客のグローバル展開を支援する海外サポート体制の拡充6回
  6. 5新製品・新サービスの企画・事業化5回
  7. 6顧客信用・流動性・短期金利変動リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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