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ビジネスエンジニアリング(4828)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」

システムのライフサイクルサポートの充実

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12前進決算説明資料

    「顧客ライフサイクル全体での収益化を通じ、フロー・ストック双方の積み上げを推進。」

    保守・運用サービスを中心とするリカーリング売上高がFY25に45.7億円へ拡大し、顧客ライフサイクル全体での収益化方針が具体化された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は152百万円(前年同期比37.7%減)、売上高は187百万円(前年同期比35.0%減)、セグメント利益は245百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    顧客システムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。一方、受注高・売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「人材採用強化のため秋田県に拠点を設立するとともに、現地での広報活動および採用活動に取り組みました。」

    システムサポート事業で秋田県に採用拠点を設立し、採用活動を強化した。売上高は542百万円(前期比36.1%増)となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。システムサポート事業の売上高は287百万円、セグメント利益は252百万円となったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は 304百万円 (前年同四半期比 20.6%増 )、売上高は 283百万円 (前年同四半期比 3.1%減 )、セグメント利益は 393百万円 (前年同四半期比 6.1%増 )となりました。」

    顧客システムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。受注高とセグメント利益は前年同四半期を上回ったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は208百万円(前年同四半期比8.1%増)、売上高は196百万円(前年同四半期比9.1%減)、セグメント利益は277百万円(前年同四半期比29.4%増)となりました。」

    顧客システムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。セグメント利益は277百万円、前年同四半期比29.4%増となったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は115百万円(前年同四半期比22.9%増)、売上高は105百万円(前年同四半期比12.9%減)、セグメント利益は149百万円(前年同四半期比37.2%増)となりました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。セグメント利益は149百万円、前年同四半期比37.2%増となったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「安定した収益・利益の基盤構築を目指し、新規顧客・案件の拡大に加え、サービス品質および生産性の向上に注力し、採算性が向上いたしました。」

    新規顧客・案件の拡大、サービス品質・生産性の向上に取り組み、システムサポート事業の売上高は423百万円(前期比23.8%増)、セグメント利益は450百万円(前期比30.7%増)となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は193百万円(前年同四半期比14.4%増)、売上高は216百万円(前年同四半期比21.2%増)、セグメント利益は214百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    顧客システムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。システムサポート事業の受注高、売上高、セグメント利益はいずれも前年同四半期を上回ったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「顧客システムのライフサイクルサポートの充実に取り組みました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。システムサポート事業では生産性向上にも注力し、セグメント利益は344百万円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。システムサポート事業のセグメント利益は281百万円となったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。システムサポート事業のセグメント利益は186百万円となったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客システムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    顧客システムの運用・保守を含むライフサイクルサポートの充実方針が継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は233百万円(前年同四半期比24.5%減)、売上高は275百万円(前年同四半期比19.5%減)、セグメント利益は221百万円(前年同四半期比43.5%増)となりました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。受注高と売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同四半期比43.5%増となった。新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は152百万円(前年同四半期比18.7%減)、売上高は176百万円(前年同四半期比21.6%減)、セグメント利益は129百万円(前年同四半期比40.2%増)となりました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。受注高と売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同四半期比40.2%増となったが、新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は60百万円(前年同四半期比37.0%減)、売上高は93百万円(前年同四半期比18.1%減)、セグメント利益は77百万円(前年同四半期比73.8%増)となりました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる方針が継続している。受注高と売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同四半期比73.8%増となった。新たなサポート施策のマイルストーンは示されていない。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は309百万円(前年同四半期比11.0%増)、売上高は341百万円(前年同四半期比53.1%増)、セグメント利益は154百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。」

    システムのライフサイクルサポートの充実方針が継続している。受注高、売上高、セグメント利益はいずれも前年同四半期を上回ったが、施策自体の新たなマイルストーンは示されていない。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は188百万円(前年同四半期比5.6%減)、売上高は225百万円(前年同四半期比58.0%増)、セグメント利益は92百万円(前年同四半期比33.4%増)となりました。」

    システムのライフサイクルサポートの充実方針が継続している。売上高とセグメント利益は前年同四半期を上回った一方、受注高は減少しており、サポート施策自体の新たなマイルストーンは示されていない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は96百万円(前年同四半期比18.9%減)、売上高は114百万円(前年同四半期比50.9%増)、セグメント利益は44百万円(前年同四半期比27.4%減)となりました。」

    システムのライフサイクルサポートの充実方針が継続している。売上高は前年同四半期比50.9%増となった一方、受注高は18.9%減、セグメント利益は27.4%減となった。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる施策が継続している。セグメント利益は174百万円となり、前年の47百万円の損失から改善した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は278百万円(前年同四半期比88.6%増)、売上高は223百万円(前年同四半期比28.0%増)、セグメント利益は139百万円(前年同四半期 セグメント損失101百万円)となりました。」

    システムのライフサイクルサポートの充実方針が継続している。システムサポート事業は受注高・売上高が増加し、セグメント利益は前年同四半期の損失から139百万円の利益に転じたが、施策自体の新たなマイルストーンは示されていない。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は199百万円(前年同四半期比115.1%増)、売上高は142百万円(前年同四半期比19.5%増)、セグメント利益は69百万円(前年同四半期 セグメント損失132百万円)となりました。」

    システムのライフサイクルサポートの充実方針が継続している。受注高・売上高が増加し、セグメント利益は前年同四半期の損失から69百万円の利益に転じたが、サポート施策自体の新たなマイルストーンは示されていない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。当セグメントの受注高は118百万円(前年同四半期比259.2%増)、売上高は75百万円(前年同四半期比74.9%増)、セグメント利益は61百万円(前年同四半期 セグメント損失93百万円)となりました。」

    システムのライフサイクルサポートの充実方針が継続している。システムサポート事業は受注高・売上高が増加し、セグメント利益は前年同四半期の損失から61百万円の利益に転じたが、サポート施策自体の新たなマイルストーンは示されていない。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートの充実が継続している。一方、同事業はセグメント損失47百万円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる施策が継続している。一方、同事業は時間外手当に対する一時金と採算悪化によりセグメント損失となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる施策が継続している。一方、同事業は採算悪化と時間外手当に対する一時金によりセグメント損失となった。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスエンジニアリングサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる施策が継続して記載されている。なお、同事業は時間外手当に対する一時金や一般管理費の増加等によりセグメント損失となった。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる施策が継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    運用・保守等を含むシステムのライフサイクルサポートを充実させる施策が継続して記載されている。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「東洋ビジネスシステムサービス株式会社が展開する運用・保守等のシステムサポート事業につきましては、引き続きシステムのライフサイクルサポートの充実に努めました。」

    システムサポート事業について、運用・保守を含むシステムのライフサイクル全体へのサポート充実を継続的な施策として明示している。
一緒に動いた変遷

「自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社開発ERPパッケージの販売・ライセンス拡大3回
  3. 2新製品・新サービスの企画・事業化3回
  4. 3顧客満足・受注・生産性・収益性の向上による持続的成長3回
  5. 4不採算案件の発生と大型案件の採算性3回
  6. 5有力パートナー・海外現地パートナーとの協業強化3回
  7. 6クラウド・IoT・スマートデバイス等による新規領域の開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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