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CIJ(4826)・目標再掲

営業・開発パワーの増大

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY20242016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
販売・設備・技術・企画提案の総合力強化31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、システム開発のみならず、ソリューションやコンサルティングから運用保守まで幅広くワンストップでサービス提供することで、お客様との信頼関係をより一層強化してまいります。」

    顧客との信頼関係を基礎に、システム開発からソリューション、コンサルティング、運用保守まで対応する方針を再確認している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「自社及びパートナー企業様における労務費の上昇に対応し、これに伴い、お客様との間で適正な価格転嫁に関する取り組みを実施いたしました。」

    顧客との信頼関係強化について、労務費上昇を背景とする適正な価格転嫁の取組みを新たに実施した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「・お客様との関係強化のための相互評価アンケートを配布し、お客様満足度の向上と信頼関係の深化に取り組みました。 ・お客様、パートナー企業様との対面による会合を再開し、情報交換、コミュニケーション強化に取り組みました。」

    相互評価アンケートの配布及び顧客・パートナーとの対面会合を通じた信頼関係強化を継続している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「・お客様との関係強化のための相互評価アンケートを配布し、お客様満足度の向上と信頼関係の深化に取り組みました。 ・お客様、パートナー企業様との対面による会合を再開し、情報交換、コミュニケーション強化に取り組みました。」

    前四半期に作成した相互評価アンケートを顧客へ配布する段階に進み、顧客・パートナーとの対面会合も継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「・主要顧客との関係強化のための相互評価アンケートを作成しました。・顧客、パートナー企業様との対面による会合を再開し、情報交換、コミュニケーション強化に取り組みました。」

    顧客との信頼関係強化に向け、主要顧客向けの相互評価アンケートを作成し、顧客・パートナーとの対面会合を再開した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「・主要なお客様におけるアカウントプラン拡充により、既存顧客の深耕、規模拡大を推進しお客様の事業拡大に貢献しております。・営業統括本部が主体となり長期的な視野に立つ受注モニタリングの取組みを継続して実施いたしました。・IT業界の要員不足が顕著となる中、お客様の旺盛な情報化ニーズの期待に応えるべく、ビジネスパートナー様との連携を一層強化いたしました。」

    アカウントプラン、長期視点の受注モニタリング及びビジネスパートナー連携による顧客との信頼関係強化を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「・主要なお客様におけるアカウントプラン拡充により、既存顧客の深耕、規模拡大を推進しお客様の事業拡大に貢献しております。 ・営業統括本部が主体となり長期的な視野に立つ受注モニタリングの取組みを継続して実施いたしました。 ・IT業界の要員不足が顕著となる中、お客様の旺盛な情報化ニーズの期待に応えるべく、ビジネスパートナー様との連携を一層強化いたしました。」

    アカウントプラン、長期視点の受注モニタリング及びビジネスパートナー連携による顧客との信頼関係強化を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「・主要なお客様におけるアカウントプランを拡充し、既存顧客の深耕、規模拡大を推進いたしました。 ・営業統括本部が主体となり長期的な視野に立つ受注モニタリングの取組みを継続して実施いたしました。」

    主要顧客のアカウントプランを拡充し、既存顧客の深耕・規模拡大に向けた活動を進めた。また、営業統括本部による長期視点の受注モニタリングを継続した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「主要なお客様におけるアカウントプランの作成と拡充を行い、プランに基づきPDCAを回して営業活動の活性化を推進いたしました。」

    顧客との信頼関係強化に向け、主要顧客ごとのアカウントプランを作成・拡充し、PDCAに基づく営業活動へ具体化した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様が実施するDXに関するワークショップに積極的に参加し、DXを推進する上で必要となる技術や価値観についてディスカッションを行う等、お客様と共にDXの創出に向けた取り組みを推進いたしました。・受注拡大に伴う人員確保に向け、新たな企業とのパートナーシップ締結を推進いたしました。」

    顧客とのDXワークショップへの参加と、新たな企業とのパートナーシップ締結を通じた信頼関係強化の方針を継続している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「・お客様が実施するDXに関するワークショップに積極的に参加し、DXを推進する上で必要となる技術や価値観についてディスカッションを行う等、お客様と共にDXの創出に向けた取り組みを推進いたしました。・受注拡大に伴う人員確保に向け、新たな企業とのパートナーシップ締結を推進いたしました。」

    顧客のDXワークショップへの参加・共同検討と、受注拡大に対応する新たな企業とのパートナーシップ締結を進めた。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「d. Trust relationship強化で、お客様の事業拡大への貢献」においては、2021年7月より新たに営業統括本部を発足し、主要なお客様との更なる信頼強化に努めました。新たに優良ベンダー認定をいただく等、これまで以上にパートナーシップ強化を図ることができました。」

    2021年7月に営業統括本部を発足し、主要顧客との信頼関係を強化した。新たな優良ベンダー認定も記載している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「④ Trust relationship強化で、お客様の事業拡大への貢献」

    営業・開発パワーの増大という社内能力の強化から、顧客との信頼関係を基礎に、ソリューション、コンサルティングから運用保守まで幅広く対応し、顧客の事業拡大に貢献する方針へ再定義した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染防止のため対面での営業活動は減少したものの、Web会議等を利用したリモートの営業活動を積極的に推進し、例年以上に顧客との情報交換の機会を増やしました。」

    対面営業の減少下で、Web会議等を利用したリモート営業と顧客との情報交換機会の拡大を継続している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「・新型コロナウイルス感染防止のため対面での営業活動は減少したものの、Web会議等を利用したリモートの営業活動を積極的に推進し、例年以上に顧客との情報交換の機会を増やしました。・Web配信等を利用してCIJビジネスパートナー会を開催し、パートナー企業との関係強化を図りました。」

    対面営業の減少に対応してリモート営業を推進し、顧客との情報交換機会を増加させた。ビジネスパートナー会もWeb配信等で開催した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「グループ会社全体で提案可能な人員情報を共有し、これまで以上に積極的な人材活用を推進しました。」

    グループ会社全体で提案可能な人員情報を共有し、人材活用を強化した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「・全社横断的な営業活動をより強化するため、二部体制であった営業本部に第三営業部を新設し、三部体制といたしました。・外部から営業顧問を採用し、主要取引先とのチャネルの強化を図りました。」

    営業本部を二部体制から三部体制へ拡大し、外部営業顧問を採用して主要取引先との営業チャネルを強化した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「・全社横断的な営業活動をより強化するため、二部体制であった営業本部に第三営業部を新設し、三部体制といたしました。・CIJビジネスパートナー会を横浜と大阪で開催しパートナー企業様との関係強化を図りました。」

    営業本部に第三営業部を新設して三部体制へ移行し、横浜・大阪でビジネスパートナー会を開催した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「b. 営業・開発パワーの増大」

    5項目の経営方針の一つとして再掲されているが、当四半期の具体的な活動は記載されていない。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業パワー増大のための施策として、営業チャネルを有する人材の積極的な活用、グループ連携営業の強化等を行い、効率的かつスピード感のある営業活動を推進いたします。」

    営業チャネルの活用、グループ連携及びビジネスパートナー強化による営業・開発パワー増大を再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・「CIJビジネスパートナー会」を首都圏及び関西地区において開催し、既存のビジネスパートナーとの関係強化を図りました。・外部のビジネスマッチング商談会等に積極的に参加し、新規ビジネスパートナーの開拓を図りました。」

    既存パートナー向け会合の開催と、外部商談会への参加による新規パートナー開拓を継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「・「CIJビジネスパートナー会」を首都圏及び関西地区において開催し、既存のビジネスパートナーとの関係強化を図りました。・外部のビジネスマッチング商談会等に積極的に参加し、新規ビジネスパートナーの開拓を図りました。」

    既存パートナー向け会合を首都圏・関西地区で開催するとともに、外部商談会への参加による新規パートナー開拓を進めた。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「b. 営業・開発パワーの増大」

    5項目の経営方針の一つとして営業・開発パワーの増大を再掲しているが、当四半期の具体的な活動は記載していない。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「営業本部を中心に、事業部間で要員や案件の情報を共有し、全社のリソースを最大限に有効活用できるよう事業部間の連携を強化いたしました。・西日本におけるビジネス拡大を図るため、「西日本ビジネス事業部」を設置し、西日本エリアの顧客開拓を進めました。・毎年首都圏で開催している「CIJビジネスパートナー会」を関西地区においても開催いたしました。パートナー各社とは定期的な情報交換を行い、また当社の教育や研修制度に参加いただく等、更なる関係強化を図りました。」

    事業部間の要員・案件情報共有に加え、西日本ビジネス事業部を設置して顧客開拓を開始した。パートナーとの情報交換・教育研修による関係強化も進めた。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「営業本部を中心に、事業部間で要員や案件情報を共有し、全社のリソースを最大限に有効活用できるよう事業部間の連携を強化いたしました。・ビジネスパートナーとの関係強化を図るため、毎年首都圏で開催している「CIJビジネスパートナー会」を関西地区においても開催いたしました。」

    事業部間の要員・案件情報共有と、関西地区でのビジネスパートナー会開催を前四半期に続けて記載している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業本部を中心に、事業部間で要員や案件情報を共有し、全社のリソースを最大限に有効活用できるよう事業部間の連携を強化いたしました。・ビジネスパートナーとの関係強化を図るため、毎年首都圏で開催している「CIJビジネスパートナー会」を関西地区においても開催いたしました。」

    事業部間の要員・案件情報共有を進め、ビジネスパートナー会を関西地区でも開催した。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「②営業・開発パワーの増大」

    営業・開発パワーの増大を5項目の経営方針の一つとして再掲しているが、当四半期の具体的活動は記載していない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「既存のビジネスパートナーに対しては、ビジネスパートナー会の開催や定期訪問により、方針や情報の共有を図ります。また、新規ビジネスパートナーを開拓、獲得するための活動も積極的に行ってまいります。」

    既存パートナーとの連携強化と新規パートナー開拓を、従来どおり営業・開発パワー増大の手段としている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「既存のビジネスパートナーとの連携強化、及び新たなパートナーの開拓に向けた活動も引続き積極的に行いました。」

    ビジネスパートナーとの連携強化と新規パートナー開拓を継続している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「より顧客に密着した営業を行うため、営業体制を見直すとともに、営業人員の増強を図りました。更に、主要顧客との定例会議を設け、中長期の顧客ニーズを伺うことで、顧客満足度の向上を図りました。」

    営業体制の見直し、営業人員の増強、主要顧客との定例会議の設置を実施した。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「②営業・開発パワーの増大」

    5項目の経営方針の一つとして再掲されたが、当四半期における具体的な施策や成果の追加記載はない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客からの信頼を獲得し、より多くの案件を確保するために、営業・開発パワーの増大を図ります。」

    営業チャネルの活用、グループ連携営業、ビジネスパートナー強化を手段としている。
一緒に動いた変遷

「プライムビジネスの拡大」は、この変遷が動いた32回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15131211109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プライムビジネスの拡大15回
  3. 2優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化13回
  4. 3自社製品の開発と独自事業の開拓12回
  5. 4将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積11回
  6. 5システム開発案件の受注堅調10回
  7. 6多様な人材の登用と働きやすい職場環境の整備9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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