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CIJ(4826)・施策再掲

時価算定会計基準等の2022年6月期適用

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1 – FY2023-Q12021: 220212022: 120222023: 12023
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時価算定会計基準等の適用対応1845社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    改正された時価算定会計基準の適用指針を第1四半期の期首から適用済みであり、財務諸表への影響はないとの説明を再確認している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用に続き、改正された時価算定会計基準の適用指針を当第1四半期の期首から適用した。財務諸表への影響はないと記載している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    2022年6月期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を実際に適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年6月期首から適用する予定を初めて記載し、連結財務諸表への影響額は現時点で未定としている。
一緒に動いた変遷

「将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積2回
  3. 2多様な人材の登用と働きやすい職場環境の整備2回
  4. 3営業・開発パワーの増大2回
  5. 4プライムビジネスの拡大2回
  6. 5四半期の増収増益2回
  7. 6システム開発案件の受注堅調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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