第6次中期経営計画の数値目標
FY2021に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2024達成有価証券報告書
「最終年度にあたる2024年6月期の業績につきましては、売上高・営業利益ともに目標を上回りました。…売上高は25,733百万円(前期比12.6%増)…営業利益は1,964百万円(前期比7.4%増)」
第6次中期経営計画の最終年度について、当初目標の売上高230億円・営業利益17億円、見直し後目標の売上高253億円・営業利益18.8億円を実績が上回ったと記載した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当中期経営計画の最終年度である当連結会計年度(2023年7月1日~2024年6月30日)の計画におきましては、2年目の計画を達成したこと、及び2023年7月よりグループ入りした日伸ソフトウエア株式会社が連結業績に寄与することとなるため、期初において計画の見直しを行い、売上高は253億円、営業利益は18.8億円を目指すことといたしました。」
日伸ソフトウエアの連結寄与等を踏まえて見直した第6次中期経営計画最終年度の売上高253億円・営業利益18.8億円の目標を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当中期経営計画の最終年度である当連結会計年度(2023年7月1日~2024年6月30日)の計画におきましては、2年目の計画を達成したこと、及び2023年7月よりグループ入りした日伸ソフトウエア株式会社が連結業績に寄与することとなるため、期初において計画の見直しを行い、売上高は253億円、営業利益は18.8億円を目指すことといたしました。」
第6次中期経営計画の最終年度について、前四半期に見直した売上高253億円・営業利益18.8億円の目標を再確認している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「当中期経営計画の最終年度である当連結会計年度(2023年7月1日~2024年6月30日)の計画におきましては、2年目の計画を達成したこと及び2023年7月よりグループ入りした日伸ソフトウエア株式会社が連結業績に寄与することとなるため、期初において計画の見直しを行い、売上高は253億円、営業利益は18.8億円を目指すことといたしました。」
第6次中期経営計画の最終年度目標を、日伸ソフトウエアの連結寄与と2年目計画の達成を踏まえて見直し、売上高を230億円から253億円、営業利益を17億円から18.8億円へ引き上げた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年にわたる第6次中期経営計画「Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)」を掲げ、最終年度である2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を目指しております。」
第6次中期経営計画の期間、2024年6月期の売上高230億円・営業利益17億円の目標及び事業拡大の手段を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年にわたる第6次中期経営計画「Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)」を掲げ、最終年度である2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を目指しております。」
第6次中期経営計画の期間、2024年6月期の売上高230億円・営業利益17億円の目標及び事業拡大の手段を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年にわたる第6次中期経営計画「Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)」を掲げ、最終年度である2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を目指しております。」
第6次中期経営計画の期間、最終年度の売上高230億円・営業利益17億円の目標及び事業拡大の手段を再確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「初年度にあたる2022年6月期(当連結会計年度)におきましては、売上高は公共分野や製造業分野の受注が堅調に推移したことにより計画を達成いたしました。また営業利益におきましても、売上高の計画達成に加え、高収益案件の獲得及びコスト削減を行うことができたことにより、計画を達成いたしました。次年度(2023年6月期)の計画におきましては、売上高は中期経営計画のとおり220億円、営業利益は事業効率の向上を図ることにより、中期経営計画から1億円増の15億円を目標といたします。」
第6次中期経営計画の初年度は売上高計画210億円に対し実績214.6億円、営業利益計画12億円に対し実績15.7億円で達成した。さらに2023年6月期の営業利益目標を従来の14億円から15億円へ引き上げた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年にわたる第6次中期経営計画「Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)」を掲げ、最終年度である2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を目指しております。」
第6次中期経営計画の期間、2024年6月期の売上高230億円・営業利益17億円の目標、既存事業を基盤とする拡大方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年にわたる第6次中期経営計画「Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)」を掲げ、最終年度である2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を目指しております。」
第6次中期経営計画の期間、2024年6月期の売上高230億円・営業利益17億円の目標、既存の大手顧客向けシステム開発を基盤にプライム事業と製品・サービス事業を拡大する方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期から2024年6月期の3ヵ年にわたる第6次中期経営計画「Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)」を掲げ、最終年度である2024年6月期に売上高230億円、営業利益17億円を達成すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を目指しております。」
第6次中期経営計画の期間、2024年6月期の売上高230億円・営業利益17億円の目標、既存の大手顧客向けシステム開発を基盤にプライム事業と製品・サービス事業を拡大する方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは2022年6月期(次連結会計年度)から2024年6月期までの3ヵ年にわたる第6次中期経営計画を以下のとおり策定いたしました。創立50周年に向け、Acceleration of growth to 50th~(通称:アクセル50)を掲げ、当社及び当社グループのさらなる成長を目指すべく、核である大手顧客向けシステム開発事業を継続しつつ、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を推進してまいります。・2022年度を基準とし、売上高が毎年10億円ずつ成長する計画とする・最終年度である2024年度に売上高230億円、営業利益17億円を達成する」
2022年6月期から2024年6月期までの第6次中期経営計画を策定し、2024年度に売上高230億円、営業利益17億円を目標とした。大手顧客向けシステム開発を基盤に、プライム事業、製品・サービス事業の拡大を手段としている。