Komori
イーエムシステムズ(4820)・施策再掲

感染症流行探知サービスの共同研究・普及

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

14記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2016-Q4再掲FY2017-Q4 – FY2018-Q42016: 220162017: 220172018: 320182019: 420192020: 32020
同じテーマの他社
薬局データを活用した感染症流行探知サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件を超えております。」

    感染症流行探知サービスについて、全国で約1万2千件を超える利用薬局数を再確認している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件を超えております。」

    感染症流行探知サービスについて、全国で約1万2千件を超える利用薬局数を再確認している。
  3. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件を超えております。」

    感染症流行探知サービスの利用薬局が、従来の全国約1万2千件から約1万2千件超へ増加した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件となっております。」

    感染症流行探知サービスについて、全国約1万2千薬局の利用状況を再確認している。本記載では従来の日本大学への言及はない。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件となっております。」

    感染症流行探知サービスについて、全国約1万2千薬局の利用状況を再確認している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件となっております。」

    感染症流行探知サービスの利用薬局が、従来の1万件超から約1万2千件へ増加した。
  7. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」

    感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」

    共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」

    共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。
  10. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」

    共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」

    共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が、従来の約1万件から1万件超へ増加した。
  12. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万件となっております。」

    共同研究による感染症流行探知サービスについて、全国約1万薬局の利用実績を再掲している。
  13. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万件となっております。」

    共同研究による感染症流行探知サービスについて、全国約1万薬局の利用実績を再掲している。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万件となっております。」

    日本医師会、日本薬剤師会、日本大学との共同研究として感染症流行探知サービスを展開し、全国約1万薬局が利用していると初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化3回
  3. 2ストックオプションによる業績向上意欲の促進3回
  4. 3医療・介護のICT連携と地域包括ケア対応2回
  5. 4営業体制再編と販売チャネルの拡大2回
  6. 5業務提携・M&Aによる先進医療システム展開2回
  7. 6ビジネスモデルの変革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
感染症流行探知サービスの共同研究・普及|イーエムシステムズ(4820)の変遷 | Komori