感染症流行探知サービスの共同研究・普及
FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件を超えております。」
感染症流行探知サービスについて、全国で約1万2千件を超える利用薬局数を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件を超えております。」
感染症流行探知サービスについて、全国で約1万2千件を超える利用薬局数を再確認している。 - FY2019-Q4前進有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件を超えております。」
感染症流行探知サービスの利用薬局が、従来の全国約1万2千件から約1万2千件超へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件となっております。」
感染症流行探知サービスについて、全国約1万2千薬局の利用状況を再確認している。本記載では従来の日本大学への言及はない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件となっております。」
感染症流行探知サービスについて、全国約1万2千薬局の利用状況を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万2千件となっております。」
感染症流行探知サービスの利用薬局が、従来の1万件超から約1万2千件へ増加した。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」
感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」
共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」
共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」
共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が全国1万件超である状況を再確認している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で1万件超となっております。」
共同研究による感染症流行探知サービスの利用薬局が、従来の約1万件から1万件超へ増加した。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万件となっております。」
共同研究による感染症流行探知サービスについて、全国約1万薬局の利用実績を再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万件となっております。」
共同研究による感染症流行探知サービスについて、全国約1万薬局の利用実績を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「日本医師会・日本薬剤師会・日本大学との共同研究である「感染症流行探知サービス」におきましては、利用薬局は全国で約1万件となっております。」
日本医師会、日本薬剤師会、日本大学との共同研究として感染症流行探知サービスを展開し、全国約1万薬局が利用していると初めて記載している。