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イーエムシステムズ(4820)・施策既存ストックオプション残存の開示

ストックオプションによる業績向上意欲の促進

FY2016に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2025。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY2020-Q2削除FY2024-H1 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025既存ストックオプション残存の開示有価証券報告書

    「新株予約権の目的となる株式の数(株) 223,200」

    FY2024-H1で「該当事項はありません」とされた記載後、当年度は2006年発行分について取締役3名を対象とする未行使残223,200株、行使期間2041年7月19日までが開示された。新規付与や当年度の行使ではなく、既存権利の残存開示である。
  2. FY2024-H1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間報告書のストックオプション制度の内容について、該当事項なしと記載されている。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 (注) 451,200 74,514,800 84 2,785 84 2,756 (注)新株予約権の権利行使によるものであります。」

    新株予約権の権利行使により、451,200株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ84百万円増加した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度中に新株予約権(ストック・オプション)の行使に伴い、764,800株の新株式を発行し、285百万円の資金を調達しております。」

    ストックオプションの行使により764,800株を発行し、285百万円を調達した。
  5. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日 (注)1 89,800 36,906,800 33 2,654 33 2,625 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年10月から12月に新株予約権の行使により89,800株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ33百万円増加した。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年7月1日~2019年9月30日 (注) 79,000 36,817,000 29 2,620 29 2,591 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年7月から9月に新株予約権の行使により79,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ29百万円増加した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年4月1日~2019年6月30日 (注) 88,600 36,738,000 33 2,591 33 2,562 (注)2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が21,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ7百万円増加しております。」

    新株予約権の行使により4月から6月に88,600株が増加し、さらに7月にも21,000株が発行された。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度中に新株予約権(ストック・オプション)の行使に伴い、302,000株の新株式を発行し、196百万円の資金を調達しております。」

    ストックオプション行使により302,000株を発行し、196百万円を調達した。
  9. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「平成30年10月1日~平成30年12月31日 (注) 62,000 36,578,600 23 2,531 23 2,503」

    平成30年10月から12月に新株予約権の行使により62,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ23百万円増加した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年7月1日~平成30年9月30日(注)169,200 36,516,600 63 2,508 63 2,479」

    平成30年7月から9月に新株予約権の行使により169,200株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ63百万円増加した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年7月1日から平成30年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が97,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ36百万円増加しております。」

    提出日までの期間に新株予約権の行使により97,600株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ36百万円増加した。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度中に新株予約権(ストック・オプション)の行使に伴い、117,800株の新株式を発行し、100百万円の資金を調達しております。」

    ストックオプションの行使により117,800株を発行し、100百万円を調達した。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成29年7月から9月に新株予約権の行使により発行済株式総数が45,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ19百万円増加した。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成29年4月から6月に新株予約権の行使により発行済株式総数が72,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ31百万円増加した。
  15. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成28年10月から12月に新株予約権の行使により発行済株式数が26,800株、資本金・資本準備金がそれぞれ11百万円増加した。
  16. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成28年7月から9月に新株予約権の行使により発行済株式数が74,400株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ32百万円増加した。
  17. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月5日開催の取締役会において、当社取締役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対し、新株予約権の募集事項を決定し、平成28年7月19日に対象者に割り当てられました。」

    新株予約権について、平成28年7月19日に対象者へ割り当てた。総数は5,877個、目的株式数は587,700株で、取締役・従業員等に付与された。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの業績向上に対する意欲や士気を高めることを目的として、当社取締役および従業員ならびに当社子会社の取締役および従業員に対し、金銭の払込を要することなく無償で新株予約権を発行するものであります。」

    取締役・従業員等を対象に、上限600,000株、行使期間を平成30年7月1日から平成32年6月30日までとする新株予約権の付与を決議している。
一緒に動いた変遷

「ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化」は、この変遷が動いた18回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1288877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化12回
  3. 2介護システム開発販売への本格参入8回
  4. 3業務提携・M&Aによる先進医療システム展開8回
  5. 4借入金返済による財務体質の強化8回
  6. 5増収増益による業績成長7回
  7. 6医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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