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イーエムシステムズ(4820)・施策前進

内部留保による成長投資

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

11記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2019前進FY2020 – FY20252016: 120162017: 020172018: 020182019: 120192020: 320202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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研究開発・設備・M&Aへの再投資69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、最新の技術を取り入れたソフトウエア開発を行うことを目的として研究開発投資を行うとともに、営業力及びユーザーサービスの強化を目的とした設備投資を実施いたしました。当連結会計年度の設備投資総額(投資不動産を含む)は1,567百万円であります。」

    ソフトウェア開発、営業力、ユーザーサービス強化に向けた設備投資を継続し、当年度の設備投資総額は1,567百万円となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は568百万円(前年同期 15百万円の収入)となりました。これは主に、投資不動産の賃貸による収入並びに有形固定資産及び無形固定資産の取得に係る支出によるものです。」

    有形固定資産及び無形固定資産の取得を含む投資活動に、当中間連結会計期間で568百万円を支出した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額(投資不動産を含む)は600百万円であります。その主な設備投資額は、調剤システム事業299百万円、医科システム事業34百万円、介護/福祉システム事業241百万円であります。」

    最新技術を取り入れたソフトウェア開発、営業力・ユーザーサービス強化を目的に、通期で600百万円の設備投資を実施した。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 173」

    当第2四半期連結累計期間に無形固定資産の取得に173百万円を支出し、開発・設備投資を継続した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は590百万円であります。その主な設備投資額は、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定473百万円であります。」

    研究開発、営業力、ユーザーサービスの強化に向け、通期で590百万円を設備投資し、ソフトウェア関連に473百万円を投じた。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 266」

    当第2四半期連結累計期間に、無形固定資産の取得に266百万円を支出し、開発・設備投資を進めた実績を記載している。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「MAPs for PHARMACY」の本格稼働に伴い、ソフトウェアが148百万円減少し、新機能開発によりソフトウェア仮勘定が294百万円増加し、大阪本社貸会議室の増築により投資不動産が495百万円増加するとともに建設仮勘定が165百万円減少したこと」

    上期にMAPs for PHARMACYの新機能開発に伴うソフトウェア仮勘定294百万円の増加や、大阪本社貸会議室の増築など、開発・設備投資が進んだ。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は849百万円であります。その主な設備投資額は、投資不動産483百万円であります。」

    当年度に849百万円の設備投資を行い、投資不動産に483百万円を投じた。開発・営業・ユーザーサービス強化のための投資を継続している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資総額は1,138百万円であります。その主な設備投資額は、建設仮勘定165百万円、ソフトウェア仮勘定854百万円であります。」

    開発体制強化等に向け、当年度に総額1,138百万円を設備投資し、ソフトウェア仮勘定に854百万円を投じた。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、内部留保資金につきましては、経営基盤の強化とともに、事業規模拡大を目的としたM&A、市場の新たなニーズや情報技術革新に対応する開発体制の強化、市場競争力をより高めるための営業拠点の拡充等、将来の利益還元に資するために有効活用して参ります。」

    内部留保をM&A、開発体制強化、営業拠点拡充に活用する方針を再確認している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、経営基盤の強化とともに、事業規模拡大を目的としたM&A、市場の新たなニーズや情報技術革新に対応する開発体制の強化、市場競争力をより高めるための営業拠点の拡充等、将来の利益還元に資するために有効活用してまいります。」

    内部留保をM&A、開発体制の強化、営業拠点の拡充に活用する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「高収益企業の実現と営業利益・ROE重視」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高収益企業の実現と営業利益・ROE重視6回
  3. 2ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化5回
  4. 3介護システム開発販売への本格参入5回
  5. 4業務提携・M&Aによる先進医療システム展開5回
  6. 5自己株式の取得5回
  7. 6増収増益による業績成長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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