Komori
イーエムシステムズ(4820)・事実前進

自己株式の取得

FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20222018: 220182019: 420192020: 320202021: 020212022: 420222023: 120232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1078社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1104社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1110件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式1,600,000株、999,249,900円」

    取締役会決議に基づき自己株式1,600,000株を約999百万円で取得した。さらに4,000,000株を消却し、資本政策を実行した。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出」

    当中間連結会計期間に自己株式取得による427百万円の支出を計上し、自己株式が増加した。
  3. FY2024-Q1自己株式残高増加有価証券報告書

    「これは主に、自己株式が202百万円増加したことによるものであります。」

    当四半期末の純資産減少要因として、自己株式が202百万円増加した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 567,400 499,971,100」

    2022年2月9日決議に基づき、当事業年度に567,400株、499,971,100円の自己株式を取得した。取得株数の決議上限900,000株に対して残存株式数は332,600株となった。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,644百万円計上した一方、配当金の支払が781百万円、自己株式の取得が499百万円あったことによるものであります。」

    自己株式の取得を継続し、当第3四半期末までの取得額は499百万円となった。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、利益剰余金が561百万円増加した一方、自己株式を344百万円取得したことによるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式を344百万円取得し、純資産の減少要因となった。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を563百万円計上した一方、配当金の支払498百万円等により利益剰余金が65百万円増加し、自己株式の取得により131百万円減少したことによるものであります。」

    自己株式の取得を実施し、当第1四半期末の純資産について131百万円の減少要因となった。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「②取得する株式の総数 900,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合1.26%) ③取得する株式の取得価額の総額 500,000,000円(上限) ④取得期間     2022年2月10日~2022年8月31日」

    自己株式取得の上限株数を従来の600,000株から900,000株へ拡大する決議を行った。取得総額上限は500百万円で、取得期間も明示している。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式551,000株の取得を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が499百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が1,625百万円となっております。」

    自己株式取得を実行し、上期に551,000株、499百万円の取得を行った。
  10. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、配当金の支払により利益剰余金が151百万円減少し、新株予約権の行使等に伴い資本金が84百万円、資本剰余金が84百万円それぞれ増加し、新株予約権が36百万円減少し、自己株式の取得により79百万円減少したことによるものであります。」

    当第1四半期に自己株式の取得が行われ、自己株式は純資産を79百万円減少させる要因となった。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「(2)取得する株式の総数   600,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合0.7%) (3)株式の取得価額の総額  500,000,000円(上限) (4)取得期間        2020年6月11日~2020年9月30日」

    自己株式取得について、従来の500,000株上限から600,000株上限へ取得株数を拡大する決議を行った。取得総額上限は500百万円。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 96」

    当第2四半期累計期間に自己株式取得による96百万円の支出が発生し、自己株式は前連結会計年度末の1,097百万円から1,175百万円へ増加した。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は75.4%(前連結会計年度末は73.8%)となりました。これは主に利益剰余金が84百万円、新株予約権の行使に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ33百万円増加し、自己株式の取得により96百万円減少したことによるものであります。」

    当第1四半期に自己株式の取得を行い、純資産が96百万円減少する要因となった。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「これは主に、株式発行による収入が196百万円あったものの、長期借入金の返済による支出が517百万円、自己株式の取得による支出が903百万円、配当金の支払額が708百万円あったことによるものであります。」

    自己株式取得による支出が903百万円となり、当期の取得株式数は取締役会決議分770,800株を含めて増加した。2019年1月の取得決議分は期末時点で残存枠があり、完了ではない。
  15. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年1月4日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。」

    機動的な資本政策と資本効率向上を理由に、平成31年1月7日から6月30日まで、普通株式500,000株・総額500百万円を上限とする自己株式取得を決議した。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「財務活動の結果支出した資金は1,133百万円(前年同期 1,450百万円の支出)となりました。これは主に、自己株式の取得と配当金の支払いによるものです。」

    自己株式の取得による支出は499百万円となり、自己株式残高は前連結会計年度末の208百万円から693百万円へ増加した。
  17. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に利益剰余金が141百万円増加し、自己株式の取得により109百万円減少したことによるものであります。」

    第1四半期末の純資産の変動要因として、自己株式の取得により109百万円減少したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化」は、この変遷が動いた17回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化12回
  3. 2介護システム開発販売への本格参入10回
  4. 3業務提携・M&Aによる先進医療システム展開10回
  5. 4借入金返済による財務体質の強化9回
  6. 5医療周辺・その他事業の拡大8回
  7. 6高収益企業の実現と営業利益・ROE重視8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己株式の取得|イーエムシステムズ(4820)の変遷 | Komori