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イーエムシステムズ(4820)・事実前進

投資有価証券の取得

FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022その他FY2023-Q1前進FY2024-H1 – FY20252021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 - △ 63」

    当年度も投資有価証券の取得に63百万円を支出し、投資有価証券残高は906百万円から1,043百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出 - △ 66」

    当中間連結会計期間に投資有価証券の取得に66百万円を支出し、投資有価証券残高は906百万円から1,049百万円へ増加した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出」

    グッドサイクルシステムの完全子会社化に伴い、連結範囲の変更を伴わない子会社株式取得として316百万円を支出した。
  4. FY2023-Q1連結子会社化に伴う資産区分の変化有価証券報告書

    「これは主に、株式会社グッドサイクルシステムの連結子会社化によるのれん508百万円が増加し、投資有価証券が368百万円の減少によるものであります。」

    グッドサイクルシステムの連結子会社化に伴い、投資有価証券の残高が368百万円減少する一方、のれんが508百万円増加した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は577百万円となりました。これは主に、投資不動産の賃貸による収入が1,054百万円あったものの、関係会社株式の取得による支出が460百万円、投資有価証券の取得による支出が322百万円、ソフトウェア開発に係る無形固定資産の取得による支出が392百万円、貸付けによる支出が211百万円および投資不動産の賃貸による支出が220百万円あったこと等によるものであります。」

    グッドサイクルシステム等の関係会社株式取得460百万円、投資有価証券取得322百万円、ソフトウェア開発に係る無形固定資産取得392百万円など、投資を継続した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、株式会社グッドサイクルシステムの株式取得等により投資有価証券が623百万円増加したことによるものであります。」

    グッドサイクルシステムの株式取得等により、投資有価証券が前連結会計年度末から623百万円増加した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、株式会社グッドサイクルシステムの株式取得等により投資有価証券が460百万円増加したことによるものであります。」

    グッドサイクルシステムの株式取得等により、投資有価証券が前連結会計年度末から460百万円増加した。追加取得により同社を持分法適用範囲に含めたことも記載している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「これは主に、新規取得により投資有価証券が668百万円増加したこと、「MAPs for NURSING CARE」の本格開発等に伴いソフトウェア仮勘定が176百万円増加した一方、薬局向け業務支援システム「MAPs for PHARMACY」及びクリニック向け診察支援システム「MAPs for CLINIC」の本格稼働に伴う償却によりソフトウェアが139百万円減少したことによるものであります。」

    投資有価証券の新規取得により残高が668百万円増加し、MAPs for NURSING CAREの本格開発も進んだ。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、ノーザ株式会社の株式取得等により投資有価証券が688百万円増加したことによるものであります。」

    投資有価証券について、ノーザ株式会社の株式取得等を主因として前連結会計年度末から688百万円増加した。
  10. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は831百万円(前年同期 414百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出によるものです。」

    当第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は831百万円で、その主な要因として投資有価証券の取得による支出を記載している。
一緒に動いた変遷

「増収増益による業績成長」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による業績成長7回
  3. 2ストックビジネスの浸透・定着6回
  4. 3業務提携・M&Aによる先進医療システム展開6回
  5. 4高収益企業の実現と営業利益・ROE重視6回
  6. 5介護システム開発販売への本格参入5回
  7. 6調剤システム事業の減収減益5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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