Komori
デジタルガレージ(4819)・事実前進

マーケティングテクノロジー事業の増収

FY2016に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020再定義FY2025-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
マーケティングテクノロジー事業の増収1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「フィナンシャルマーケティング事業の収益は5,678百万円となりました。」

    旧マーケティングテクノロジー事業を含むフィナンシャルマーケティング事業について、年間収益5,678百万円を開示している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「グループ戦略に即した経営資源の効率的な分配及び事業構造の最適化を通じて、決済プラットフォームを軸とした事業の成長加速を図るため、当社の事業カンパニーであるマーケティングテクノロジーカンパニーを2つの事業本部へ再編しました。」

    従来のマーケティングテクノロジー事業を、決済プラットフォームを軸とした成長加速のための2事業本部体制へ再整理している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「プラットフォームソリューションでは、Eコマース(EC)及び対面店舗等のBtoC商取引に必要不可欠なクレジットカード決済をはじめ、QRコード決済、コンビニ決済等のあらゆる電子決済手段を提供する決済プラットフォーム及びインターネットとリアルを融合した総合的なデジタルマーケティングを展開しております。」

    従来のマーケティングテクノロジー事業は、決済プラットフォームと統合されたプラットフォームソリューションの一部として、インターネットとリアルを融合した総合的なデジタルマーケティングへ整理されている。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「プラットフォームソリューションでは、Eコマース(EC)及び対面店舗等のBtoC商取引に必要不可欠なクレジットカード決済をはじめ、QRコード決済、コンビニ決済等のあらゆる電子決済手段を提供する決済プラットフォーム及びインターネットとリアルを融合した総合的なデジタルマーケティングを展開しております。」

    従来のマーケティングテクノロジー事業は独立セグメントとしてではなく、決済プラットフォームと統合されたプラットフォームソリューションとして整理された。
  5. FY2023減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、収益は12,027百万円(前期比992百万円減、同7.6%減)、税引前利益は1,151百万円(前期比128百万円増、同12.5%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は減収となった一方、金融領域の堅調な取扱い等により税引前利益は12.5%増加した。
  6. FY2023-Q3減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、収益は8,728百万円(前年同期比673百万円減、同7.2%減)、税引前四半期利益は728百万円(前年同期比139百万円増、同23.7%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は減収となった一方、金融領域の堅調な取扱い等により税引前四半期利益は23.7%増加した。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、収益は5,775百万円(前年同期比540百万円減、同8.5%減)、税引前四半期利益は372百万円(前年同期比58百万円減、同13.5%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は、不動産広告領域の大型案件反動等により減収減益となった。
  8. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、収益は2,927百万円(前年同期比289百万円減、同9.0%減)、税引前四半期利益は101百万円(前年同期比147百万円減、同59.4%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は前年同期比で減収減益となり、収益は9.0%減、税引前四半期利益は59.4%減となった。
  9. FY2022減収・増益有価証券報告書

    「収益は13,031百万円(前年同期比17百万円減、同0.1%減)、税引前利益は883百万円(前年同期比149百万円増、同20.2%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は収益がほぼ横ばいとなる一方、注力業種の見直し等により税引前利益が20.2%増加した。
  10. FY2022-Q3減収・増益継続有価証券報告書

    「収益は9,406百万円(前年同期比1.5%減)、税引前四半期利益は488百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は前年同期比で減収となった一方、注力業種の見直し等により税引前四半期利益は増加した。
  11. FY2022-Q2減収・増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、収益は6,315百万円(前年同期比4.2%減)、税引前四半期利益は370百万円(前年同期比44.2%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は前年同期比で減収となった一方、人員適正化や拠点集約等により税引前四半期利益は増加した。
  12. FY2022-Q1減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、収益は3,217百万円(前年同期比3.5%減)、税引前四半期利益は223百万円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は前年同期比で減収となった一方、人員適正化や拠点集約の効果等により税引前四半期利益は増加した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業では、収益は13,049百万円(前年同期比2,327百万円減、同15.1%減)、税引前利益は735百万円(前年同期比1,118百万円減、同60.3%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は通期で減収減益となり、収益は15.1%減、税引前利益は60.3%減となった。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、収益は9,549百万円(前年同期比1,515百万円減、同13.7%減)、税引前四半期利益458百万円(前年同期比1,058百万円減、同69.8%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は第3四半期累計で減収減益となり、収益は13.7%減、税引前四半期利益は69.8%減となった。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、収益は6,591百万円(前年同期比768百万円減、同10.4%減)、税引前四半期利益は256百万円(前年同期比747百万円減、同74.5%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は、前年同期比で減収減益となり、特に税引前四半期利益が74.5%減少した。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、収益は3,335百万円(前年同期比41百万円減、同1.2%減)、税引前四半期利益は178百万円(前年同期比149百万円減、同45.6%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は、収益が前年同期比1.2%減、税引前四半期利益が45.6%減となり、減収減益となった。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業では、収益は15,375百万円(前期比2,454百万円増、同19.0%増)、税引前利益は1,853百万円(前期比637百万円増、同52.4%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は、収益・税引前利益ともに増加し、特に税引前利益は52.4%増となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「収益は11,065百万円(前年同期比1,669百万円増、同17.8%増)、税引前四半期利益は1,516百万円(前年同期比660百万円増、同77.0%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は、第3四半期累計で収益11,065百万円、税引前四半期利益1,516百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は7,360百万円(前年同期比917百万円増、同14.2%増)、税引前四半期利益は1,004百万円(前年同期比335百万円増、同50.2%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業は、第2四半期累計で収益7,360百万円、税引前四半期利益1,004百万円となり、増収増益を記録している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は3,570百万円(前年同期比330百万円増、同10.2%増)、税引前四半期利益は386百万円(前年同期比79百万円増、同25.8%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業の第1四半期収益は3,570百万円、税引前四半期利益は386百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業では、当連結会計年度における収益は13,676百万円(前期比3,737百万円増、同37.6%増)、税引前利益は1,390百万円(前期比466百万円減、同25.1%減)となりました。」

    通期収益は13,676百万円へ増加した一方、人員増強等による費用増加により税引前利益は1,390百万円へ減少した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は28,226百万円(対前年同期比2,847百万円増、同11.2%増)、税金等調整前四半期純利益は853百万円(対前年同期比647百万円減、同43.1%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第3四半期累計売上高28,226百万円を開示し、売上高は増加した一方、税金等調整前四半期純利益は853百万円へ減少した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,702百万円(対前年同期比1,402百万円増、同8.1%増)、税金等調整前四半期純利益は653百万円(対前年同期比445百万円減、同40.5%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業の第2四半期累計売上高18,702百万円を開示し、売上高は増加した一方、税金等調整前四半期純利益は653百万円へ減少した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,202百万円(対前年同期比401百万円増、同5.2%増)、税金等調整前四半期純利益は255百万円(対前年同期比210百万円減、同45.2%減)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業の第1四半期売上高8,202百万円、税金等調整前四半期純利益255百万円を開示した。売上高は前年同期比で増加した一方、利益は減少している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業では、当連結会計年度における売上高は34,938百万円、税金等調整前当期純利益は1,959百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業の通期売上高34,938百万円、税金等調整前当期純利益1,959百万円を開示している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は25,379百万円、税金等調整前四半期純利益は1,501百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第3四半期連結累計期間の売上高25,379百万円、税金等調整前四半期純利益1,501百万円を開示している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は17,299百万円、税金等調整前四半期純利益は1,098百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第2四半期連結累計期間の売上高17,299百万円、税金等調整前四半期純利益1,098百万円を開示している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,800百万円、税金等調整前四半期純利益は466百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、当第1四半期の売上高7,800百万円、税金等調整前四半期純利益466百万円を開示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は20,494百万円、税金等調整前当期純利益は1,074百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、当連結会計年度の売上高20,494百万円、税金等調整前当期純利益1,074百万円を開示した。決算期変更により当期は9ヶ月であり、前年同期比較は行っていない。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は13,394百万円、税金等調整前四半期純利益は784百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第2四半期連結累計期間の売上高13,394百万円、税金等調整前四半期純利益784百万円を開示している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,550百万円、税金等調整前四半期純利益は368百万円となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、第1四半期の売上高6,550百万円、税金等調整前四半期純利益368百万円を開示している。前年同期の売上高4,502百万円、同利益247百万円から増加している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は21,028百万円(対前年同期比4,963百万円増、同30.9%増)、税金等調整前当期純利益は1,396百万円(対前年同期比334百万円増、同31.5%増)となりました。」

    マーケティングテクノロジー事業について、売上高と税金等調整前当期純利益の実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の連結業績」は、この変遷が動いた32回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211818171515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の連結業績21回
  3. 2インキュベーションテクノロジー事業の投資成果18回
  4. 3メディアインキュベーション事業の持分法投資利益18回
  5. 4フィナンシャルテクノロジー事業の売上・利益17回
  6. 5電子決済プラットフォームの拡大15回
  7. 6株式報酬による中長期的な価値共有15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルガレージの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
マーケティングテクノロジー事業の増収|デジタルガレージ(4819)の変遷 | Komori