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デジタルガレージ(4819)・事実前進

第1四半期の連結業績

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-13。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020前進FY2021 – FY2023-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 52026
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デジタルガレージがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は40,971百万円、税引前利益は2,966百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,283百万円と増収増益となりました。」

    前期の税引前損失10,216百万円、親会社帰属当期損失7,190百万円から、当期は税引前利益2,966百万円、親会社帰属当期利益1,283百万円へ転じた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の収益は20,013百万円(前年同期比2,432百万円増、同13.8%増)、税引前中間利益は1,416百万円(前年同期は12,530百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,841百万円(前年同期は8,582百万円の損失)、中間包括利益は1,912百万円(前年同期比11,048百万円増)となりました。」

    前年同期の税引前中間損失12,530百万円・親会社帰属中間損失8,582百万円から、当中間期は税引前中間利益1,416百万円、親会社帰属中間利益1,841百万円へ転じた。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の収益は17,581百万円(前年同期比4,789百万円減、同21.4%減)、税引前中間損失は12,530百万円(前年同期は8,266百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する中間損失は8,582百万円(前年同期は5,617百万円の利益)、中間包括利益は△9,136百万円(前年同期比14,969百万円減)となりました。」

    投資先Blockstreamの評価損及び円高ドル安の影響により、前年同期の利益から税引前中間損失12,530百万円、親会社帰属中間損失8,582百万円へ転じた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の収益は22,370百万円(前年同期比7,807百万円増、同53.6%増)、税引前四半期利益は8,266百万円(前年同期は6,642百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,617百万円(前年同期は4,325百万円の損失)、四半期包括利益は5,833百万円(前年同期比10,115百万円増)となりました。」

    前年同期の損失から、収益22,370百万円、税引前四半期利益8,266百万円、親会社帰属四半期利益5,617百万円へ転じ、全社業績が大幅に改善した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の収益は13,187百万円(前年同期比4,547百万円減、同25.6%減)、税引前四半期利益は6,179百万円(前年同期比5,025百万円減、同44.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,096百万円(前年同期比3,391百万円減、同45.3%減)となりました。」

    外貨建て有価証券の公正価値評価益が前年同期を下回ったことなどにより、全社収益は25.6%減、税引前四半期利益は44.8%減となった。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、フィナンシャルテクノロジー事業、マーケティングテクノロジー事業及びロングタームインキュベーション事業の業績が好調に推移した一方、インキュベーションテクノロジー事業及び事業セグメントに属していない全社共通の金融資産(投資有価証券)において公正価値測定による評価損を計上した結果、収益は30,070百万円、税引前損失は13,881百万円、親会社の所有者に帰属する当期損失は9,058百万円と減収減益となりました。」

    投資有価証券の公正価値評価損により、全社収益は前期比58.8%減、税引前損失13,881百万円、親会社帰属当期損失9,058百万円となった。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の収益は22,333百万円(前年同期比30,555百万円減、同57.8%減)、税引前四半期損失は11,858百万円(前年同期は33,679百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は7,962百万円(前年同期は22,801百万円の利益)、四半期包括利益は△8,550百万円(前年同期比30,760百万円減)となりました。」

    Blockstreamの評価損等により、収益は57.8%減少し、税引前四半期損失及び親会社帰属四半期損失を計上した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の収益は14,564百万円(前年同期比25,545百万円減、同63.7%減)、税引前四半期損失は6,642百万円(前年同期は27,425百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は4,351百万円(前年同期は18,496百万円の利益)となりました。」

    Blockstreamの公正価値評価額の大幅減少に伴う評価損等により、全社収益は63.7%減少し、税引前四半期損失及び親会社帰属四半期損失を計上した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の収益は17,734百万円(前年同期比6,891百万円増、同63.6%増)、税引前四半期利益は11,204百万円(前年同期比6,330百万円増、同129.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,467百万円(前年同期比4,124百万円増、同123.4%増)、四半期包括利益は7,585百万円(前年同期比4,349百万円増、同134.4%増)となりました。」

    第1四半期連結では、収益17,734百万円、税引前四半期利益11,204百万円、親会社帰属四半期利益7,467百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、収益は72,955百万円(前年同期比32,476百万円増、同80.2%増)、税引前利益は45,393百万円(前年同期比31,077百万円増、同217.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は30,330百万円(前年同期比20,545百万円増、同209.9%増)となりました。」

    通期連結の収益、税引前利益及び親会社帰属当期利益が前年同期を大幅に上回った。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の収益は52,888百万円(前年同期比84.2%増)、税引前四半期利益は33,679百万円(前年同期比259.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は22,801百万円(前年同期比262.3%増)、四半期包括利益は22,210百万円(前年同期比191.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の全社収益、税引前利益、親会社帰属利益及び包括利益が前年同期を大幅に上回った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の収益は40,109百万円(前年同期比108.2%増)、税引前四半期利益は27,425百万円(前年同期比354.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は18,496百万円(前年同期比362.0%増)、四半期包括利益は18,013百万円(前年同期比234.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の全社収益、税引前利益、親会社帰属利益及び包括利益が前年同期を大幅に上回った。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の収益は10,843百万円(前年同期比56.1%増)、税引前四半期利益は4,874百万円(前年同期比12.0倍)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,343百万円(前年同期比14.9倍)、四半期包括利益は3,236百万円(前年同期比122.6%増)となりました。」

    第1四半期連結では、収益10,843百万円、税引前四半期利益4,874百万円、親会社帰属四半期利益3,343百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、収益は40,478百万円(前年同期比3,542百万円増、同9.6%増)、税引前利益は14,317百万円(前年同期比4,309百万円増、同43.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は9,786百万円(前年同期比2,365百万円増、同31.9%増)となりました。」

    通期では収益、税引前利益、親会社帰属当期利益が前年同期を上回り、全社業績は増収増益となった。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の収益は28,711百万円(前年同期比37百万円増、同0.1%増)、税引前四半期利益は9,361百万円(前年同期比1,027百万円減、同9.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は6,293百万円(前年同期比1,232百万円減、同16.4%減)、四半期包括利益は7,620百万円(前年同期比1,017百万円減、同11.8%減)となりました。」

    第3四半期累計はほぼ横ばいの増収にとどまる一方、税引前利益、親会社帰属利益及び包括利益が前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の収益は19,264百万円(前年同期比332百万円減、同1.7%減)、税引前四半期利益は6,037百万円(前年同期比1,290百万円減、同17.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,003百万円(前年同期比1,268百万円減、同24.1%減)、四半期包括利益は5,386百万円(前年同期比1,642百万円減、同23.4%減)となりました。」

    コロナ禍の影響等により、第2四半期累計の収益、税引前利益、親会社帰属利益及び包括利益が前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の収益は6,944百万円(前年同期比1,274百万円減、同15.5%減)、税引前四半期利益は405百万円(前年同期比1,813百万円減、同81.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は224百万円(前年同期比1,401百万円減、同86.2%減)、四半期包括利益は1,454百万円(前年同期比3,135百万円減、同68.3%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、全社収益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益及び四半期包括利益が前年同期を下回った。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、フィナンシャルテクノロジー事業、マーケティングテクノロジー事業及びロングタームインキュベーション事業は好調に推移し増収増益となるも、インキュベーションテクノロジー事業は、為替相場変動の影響額等により減収減益となりました。その結果、収益は36,936百万円、税引前利益は10,008百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は7,420百万円となりました。」

    3事業が増収増益となった一方、インキュベーションテクノロジー事業の減収減益により、全社収益は増加したものの税引前利益・親会社帰属利益は前期を下回った。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の収益は28,674百万円(前年同期比1,984百万円増、同7.4%増)、税引前四半期利益は10,388百万円(前年同期比191百万円減、同1.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,525百万円(前年同期比157百万円減、同2.0%減)、四半期包括利益は8,637百万円(前年同期比1,570百万円増、同22.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、税引前利益と親会社帰属利益は減少し、四半期包括利益は増加した。円高による約9億円の影響が減益要因と説明されている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の収益は19,596百万円(前年同期比1,371百万円増、同7.5%増)、税引前四半期利益は7,326百万円(前年同期比74百万円減、同1.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,271百万円(前年同期比454百万円減、同7.9%減)、四半期包括利益は7,028百万円(前年同期比813百万円増、同13.1%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、円高の影響で税引前利益・親会社帰属利益は減少し、四半期包括利益は増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の収益は8,217百万円(前年同期比331百万円減、同3.9%減)、税引前四半期利益は2,218百万円(前年同期比1,176百万円減、同34.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,624百万円(前年同期比1,488百万円減、同47.8%減)、四半期包括利益は4,589百万円(前年同期比904百万円増、同24.5%増)となりました。」

    第1四半期の収益・税引前利益・親会社帰属利益は前年同期比で減少した一方、四半期包括利益は4,589百万円へ増加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「全ての事業において収益が前期を上回り、収益は35,687百万円(前期比10,184百万円増、同39.9%増)となりました。税引前利益は13,424百万円(前期比5,048百万円増、同60.3%増)、同じく、親会社の所有者に帰属する当期利益は9,771百万円(前期比3,359百万円増、同52.4%増)となり、過去最高益を更新致しました。」

    通期連結では全事業が増収となり、収益35,687百万円、税引前利益13,424百万円、親会社帰属当期利益9,771百万円で過去最高益を更新した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、全ての事業において売上が前年同期を上回った結果、売上高は50,805百万円(対前年同期比6,883百万円増、同15.7%増)となりました。営業利益は、マーケティングテクノロジー事業において販管費が増加した一方、フィナンシャルテクノロジー事業が好調に推移し業績を牽引したほか、インキュベーションテクノロジー事業において、保有する有価証券の売却が順調に進捗し、2,403百万円(対前年同期比210百万円増、同9.6%増)となりました。」

    全事業の増収により第3四半期累計売上高50,805百万円、営業利益2,403百万円となった。一方、特別損失等により親会社株主に帰属する四半期純利益は3,605百万円となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に推移した結果、売上高は33,356百万円(対前年同期比4,637百万円増、同16.1%増)となり、また、インキュベーションテクノロジー事業において、保有株式の売却時期が前倒しになったこと等により、営業利益は1,758百万円(対前年同期比341百万円増、同24.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高33,356百万円、営業利益1,758百万円、経常利益3,424百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,140百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に推移した結果、売上高は15,335百万円(対前年同期比2,232百万円増、同17.0%増)となり、また、インキュベーションテクノロジー事業において、保有株式の売却時期が前倒しになったこと等により、営業利益は852百万円(対前年同期比387百万円増、同83.5%増)となりました。」

    第1四半期連結売上高15,335百万円、営業利益852百万円、経常利益1,572百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,887百万円を開示している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に推移し、また、インキュベーションテクノロジー事業において、前連結会計年度を上回る保有有価証券の売却を実行したことにより、売上高は60,168百万円、営業利益は2,310百万円となりました。」

    通期連結売上高60,168百万円、営業利益2,310百万円、経常利益5,017百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,460百万円を開示している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業、フィナンシャルテクノロジー事業及びインキュベーションテクノロジー事業が順調に推移した結果、売上高は43,921百万円、営業利益は2,192百万円となりました。また、ロングタームインキュベーション事業が堅調に推移したこと等により、持分法による投資利益1,914百万円を計上し、経常利益は4,187百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高43,921百万円、営業利益2,192百万円、経常利益4,187百万円を開示している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が好調に推移した結果、売上高は28,719百万円、営業利益は1,416百万円となりました。また、ロングタームインキュベーション事業が堅調に推移したこと等により、持分法による投資利益1,233百万円を計上し、経常利益は2,678百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高28,719百万円、営業利益1,416百万円、経常利益2,678百万円、税金等調整前四半期純利益3,494百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,490百万円を開示している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に推移した結果、売上高は13,103百万円となりましたが、インキュベーションテクノロジー事業において、保有株式の売却がなかったため、営業利益は464百万円となりました。また、ロングタームインキュベーション事業が堅調に推移したこと等により、持分法による投資利益615百万円を計上し、経常利益は1,111百万円となりました。」

    当第1四半期について、売上高13,103百万円、営業利益464百万円、経常利益1,111百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,267百万円を開示している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に推移した一方で、インキュベーションテクノロジー事業において、中長期的視野におけるインキュベーションを企図し、売却ポートフォリオの見直しを行ったことに加え、保有有価証券の一部について減損処理を行った結果、売上高は36,451百万円、営業利益は723百万円となりました。」

    当連結会計年度の売上高36,451百万円、営業利益723百万円、経常利益3,688百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,299百万円を開示した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に拡大した結果、売上高は23,817百万円、営業利益は906百万円となりました。メディアインキュベーション事業が堅調に推移したこと等により、持分法による投資利益1,935百万円を計上し、経常利益は3,323百万円となりました。また、インキュベーションテクノロジー事業において保有株式の売却による特別利益を計上した結果、税金等調整前四半期純利益は4,710百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,701百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高23,817百万円、営業利益906百万円、経常利益3,323百万円、税金等調整前四半期純利益4,710百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,701百万円を開示している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が順調に拡大した結果、売上高は11,558百万円、営業利益は412百万円となりました。メディアインキュベーション事業が堅調に推移したこと等により、持分法による投資利益1,273百万円を計上し、経常利益は1,781百万円となりました。また、インキュベーションテクノロジー事業において保有株式の売却による特別利益を計上した結果、税金等調整前四半期純利益は3,148百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,689百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「インキュベーションテクノロジー事業の投資成果」は、この変遷が動いた36回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262424212121★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インキュベーションテクノロジー事業の投資成果26回
  3. 2電子決済プラットフォームの拡大24回
  4. 3フィナンシャルテクノロジー事業の売上・利益24回
  5. 4決済総取扱高1兆円超21回
  6. 5メディアインキュベーション事業の持分法投資利益21回
  7. 6株式報酬による中長期的な価値共有21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルガレージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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