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デジタルガレージ(4819)・事実前進直近の決算(2026-08-13)では「悪化」

フィナンシャルテクノロジー事業の売上・利益

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-13。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020前進FY2021 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13悪化決算

    「一方、前連結会計年度に生じた一部大型加盟店の解約や条件改定等の影響に加え、システム増強に伴う固定費の増加等により、税引前四半期利益は前年同期比で減少しました。」

    プラットフォームソリューションは増収となった一方、大型加盟店の解約・条件改定及びシステム増強に伴う固定費増加により税引前四半期利益が減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「プラットフォームソリューション・セグメントでは、共通QRコード決済ソリューション「Cloud Pay」の成長に加え、主軸の決済プラットフォーム事業領域における戦略パートナーとの協業推進、特にKDDIグループ向け大型案件の稼働等の寄与により、決済取扱高は前期比21.1%増の9.1兆円に拡大し、税引前利益は前期比3.6%増となりました。」

    決済とマーケティングを統合したプラットフォームソリューションについて、決済取扱高9.1兆円、税引前利益前期比3.6%増を開示している。
  3. 2026-05-14前進業績予想の修正

    「これらの結果、収益は25,193百万円(前期比2,549百万円増、同11.3%増)、税引前利益は9,074百万円(前期比317百万円増、同3.6%増)となりました。」

    プラットフォームソリューションの通期収益及び税引前利益が増加し、決済・マーケティングを含むプラットフォーム事業の業績進展を開示している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は11,976百万円(前年同期比1,541百万円増、同14.8%増)、税引前中間利益は4,462百万円(前年同期比397百万円増、同9.8%増)となりました。」

    従来のフィナンシャルテクノロジー事業を含むプラットフォームソリューションについて、収益11,976百万円、税引前中間利益4,462百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は17,993百万円(前年同期比543百万円増、同3.1%増)、税引前四半期利益は4,992百万円(前年同期比232百万円増、同4.9%増)となりました。」

    従来のフィナンシャルテクノロジー事業を含むプラットフォームソリューションについて、第3四半期累計の収益17,993百万円、税引前四半期利益4,992百万円となり、増収増益を記載している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は11,966百万円(前年同期比608百万円増、同5.4%増)、税引前四半期利益は3,298百万円(前年同期比486百万円増、同17.3%増)となりました。」

    従来のフィナンシャルテクノロジー事業を含むプラットフォームソリューションについて、第2四半期累計の収益及び税引前利益が増加した。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「プラットフォームソリューションでは、Eコマース(EC)及び対面店舗等のBtoC商取引に必要不可欠なクレジットカード決済をはじめ、QRコード決済、コンビニ決済等のあらゆる電子決済手段を提供する決済プラットフォーム及びインターネットとリアルを融合した総合的なデジタルマーケティングを展開しております。」

    従来のフィナンシャルテクノロジー事業は、決済単独の報告セグメントではなく、マーケティング機能と統合したプラットフォームソリューションとして再整理された。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における収益は11,791百万円(前期比1,029百万円増、同9.6%増)、税引前利益は5,122百万円(前期比574百万円増、同12.6%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、決済取扱高の増加を背景に増収増益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は8,774百万円(前年同期比769百万円増、同9.6%増)、税引前四半期利益は3,947百万円(前年同期比455百万円増、同13.0%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、決済取扱高の拡大等を背景に増収増益となり、収益は9.6%、税引前四半期利益は13.0%増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は5,618百万円(前年同期比428百万円増、同8.2%増)、税引前四半期利益は2,430百万円(前年同期比202百万円増、同9.1%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、決済取扱高の拡大と対面領域の戦略提携を背景に増収増益となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は2,721百万円(前年同期比205百万円増、同8.1%増)、税引前四半期利益は1,121百万円(前年同期比13百万円増、同1.2%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は決済取扱高の増加を背景に、第1四半期で増収増益となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「決済取扱いの拡大等により、収益は10,762百万円(前年同期比1,096百万円増、同11.3%増)、税引前利益は4,548百万円(前年同期比431百万円増、同10.5%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は決済取扱いの拡大を背景に増収増益となり、収益10,762百万円、税引前利益4,548百万円を計上した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は8,005百万円(前年同期比10.1%増)、税引前四半期利益は3,492百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は第3四半期累計で増収増益となり、収益8,005百万円、税引前四半期利益3,492百万円を計上した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は5,191百万円(前年同期比9.3%増)、税引前四半期利益は2,228百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、決済取扱いの拡大等により第2四半期累計で増収増益となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は2,516百万円(前年同期比7.5%増)、税引前四半期利益は1,108百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、決済取扱いの拡大等により第1四半期に増収増益となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「フィナンシャルテクノロジー事業では、収益は9,666百万円(前年同期比1,056百万円増、同12.3%増)、税引前利益は4,118百万円(前年同期比69百万円増、同1.7%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は通期で増収増益となり、収益は12.3%増、税引前利益は1.7%増となった。
  17. FY2021-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、収益は7,273百万円(前年同期比802百万円増、同12.4%増)、税引前四半期利益は3,242百万円(前年同期比61百万円減、同1.8%減)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は決済取扱高の拡大等により増収となった一方、決済手段の多様化及びシステム機能拡充に伴う設備費用等により減益が続いている。
  18. FY2021-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、収益は4,749百万円(前年同期比462百万円増、同10.8%増)、税引前四半期利益は2,101百万円(前年同期比72百万円減、同3.3%減)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は決済取扱いの拡大等により増収となった一方、決済手段の多様化及びシステム機能拡充に伴う設備費用等により減益となった。
  19. FY2021-Q1増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、収益は2,340百万円(前年同期比257百万円増、同12.3%増)、税引前四半期利益は1,018百万円(前年同期比43百万円減、同4.0%減)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、決済取扱の拡大等により増収となった一方、決済手段の多様化及びシステム機能拡充に伴う設備費用等により減益となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「フィナンシャルテクノロジー事業では、収益は8,609百万円(前期比1,162百万円増、同15.6%増)、税引前利益は4,049百万円(前期比700百万円増、同20.9%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は増収増益となり、税引前利益は4,049百万円へ増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「収益は6,471百万円(前年同期比1,058百万円増、同19.5%増)、税引前四半期利益は3,303百万円(前年同期比647百万円増、同24.4%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、第3四半期累計で収益6,471百万円、税引前四半期利益3,303百万円となり、増収増益となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は4,287百万円(前年同期比712百万円増、同19.9%増)、税引前四半期利益は2,173百万円(前年同期比468百万円増、同27.5%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業は、第2四半期累計で収益4,287百万円、税引前四半期利益2,173百万円となり、増収増益を達成している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、収益は1,889百万円(前年同期比312百万円増、同19.8%増)、税引前四半期利益は1,003百万円(前年同期比194百万円増、同24.0%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第1四半期収益は1,889百万円、税引前四半期利益は1,003百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「フィナンシャルテクノロジー事業では、当連結会計年度における収益は6,693百万円(前期比764百万円増、同12.9%増)、税引前利益は3,174百万円(前期比365百万円増、同13.0%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の通期収益6,693百万円、税引前利益3,174百万円を開示し、増収増益となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は17,300百万円(対前年同期比1,680百万円増、同10.8%増)、税金等調整前四半期純利益は2,292百万円(対前年同期比435百万円増、同23.4%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第3四半期累計売上高17,300百万円、税金等調整前四半期純利益2,292百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,063百万円(対前年同期比903百万円増、同8.9%増)、税金等調整前四半期純利益は1,411百万円(対前年同期比254百万円増、同21.9%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第2四半期累計売上高11,063百万円、税金等調整前四半期純利益1,411百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,393百万円(対前年同期比442百万円増、同8.9%増)、税金等調整前四半期純利益は704百万円(対前年同期比126百万円増、同21.8%増)となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第1四半期売上高5,393百万円、税金等調整前四半期純利益704百万円を開示した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「フィナンシャルテクノロジー事業では、当連結会計年度における売上高は20,956百万円、税金等調整前当期純利益は2,539百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の通期売上高20,956百万円、税金等調整前当期純利益2,539百万円を開示している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は15,619百万円、税金等調整前四半期純利益は1,857百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業について、第3四半期連結累計期間の売上高15,619百万円、税金等調整前四半期純利益1,857百万円を開示している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,159百万円、税金等調整前四半期純利益は1,157百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第2四半期連結累計期間の売上高10,159百万円、税金等調整前四半期純利益1,157百万円を開示している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,951百万円、税金等調整前四半期純利益は578百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の当第1四半期売上高4,951百万円、税金等調整前四半期純利益578百万円を開示している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は14,140百万円、税金等調整前当期純利益は1,478百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の当連結会計年度の売上高14,140百万円、税金等調整前当期純利益1,478百万円を開示した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,329百万円、税金等調整前四半期純利益は931百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第2四半期連結累計期間の売上高9,329百万円、税金等調整前四半期純利益931百万円を開示している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,511百万円、税金等調整前四半期純利益は468百万円となりました。」

    フィナンシャルテクノロジー事業の第1四半期売上高4,511百万円、税金等調整前四半期純利益468百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

「電子決済プラットフォームの拡大」は、この変遷が動いた34回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262424232220★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子決済プラットフォームの拡大26回
  3. 2第1四半期の連結業績24回
  4. 3株式報酬による中長期的な価値共有24回
  5. 4決済総取扱高1兆円超23回
  6. 5インキュベーションテクノロジー事業の投資成果22回
  7. 6メディアインキュベーション事業の持分法投資利益20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルガレージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「悪化」でした。
報道
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