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デジタルガレージ(4819)・事実前進

決済総取扱高1兆円超

FY2016に初出。40回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-13。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q2前進FY2018 – 2026-08-132016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 82026
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決済総取扱高の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前期比21.1%増の9.1兆円に拡大し」

    年間決済取扱高について、前期から21.1%増加し9.1兆円となった実績を開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比13.8%増の4.1兆円となりました。」

    中間期の決済取扱高が前年同期比13.8%増の4.1兆円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比20%増の3.6兆円となりました。」

    決済取扱高について、前年同期比20%増の3.6兆円という中間期実績を開示している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「決済取扱高は4.6兆円(前年同期比17.7%増)となる等、事業が堅調に推移しました。」

    決済取扱高について、第3四半期累計で4.6兆円、前年同期比17.7%増という実績を開示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「決済取扱高は3.0兆円(前年同期比19.7%増)となり、セグメント業績を牽引しました。」

    決済取扱高について、第2四半期累計で3.0兆円、前年同期比19.7%増という実績を開示している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は1.5兆円(前年同期比18.4%増)となり、セグメント業績を牽引しました。」

    決済取扱高について、前年同期比18.4%増の1.5兆円という第1四半期実績を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前期比約19%増の5兆2,774億円、決済取扱件数は同約22%増の9.8億件となりました。」

    決済総取扱高は前年度の約3兆5,978億円から5兆2,774億円へ、取扱件数は約7.2億件から9.8億件へ増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約19%増の3兆8,926億円、決済取扱件数は同約22%増の7.2億件となりました。」

    第3四半期累計の決済取扱高は3兆8,926億円、取扱件数は7.2億件となり、前年同期比でそれぞれ約19%、約22%増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約20%増の2兆4,792億円、決済取扱件数は同約23%増の4.6億件となりました。」

    決済総取扱高は前年同期比約20%増、取扱件数は約23%増となり、前年度通期の規模からさらに拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約18%増の1兆2,368億円、決済取扱件数は同約22%増の2.2億件となりました。」

    第1四半期の決済取扱高は前年同期比約18%増の1兆2,368億円、取扱件数は約22%増の2.2億件となり、前年度通期からの拡大が続いている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約18%増の約3兆5,978億円、決済取扱件数は同約10%増の約7.2億件まで伸長致しました。」

    通期の決済取扱高は約3兆5,978億円、決済取扱件数は約7.2億件となり、前年度の約3.1兆円、約6.6億件から増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約17%増の約2兆6,596億円、決済取扱件数は同約10%増の約5.3億件まで伸長致しました。」

    第3四半期累計の決済取扱高は約2兆6,596億円、取扱件数は約5.3億件となり、前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約18%増の約1兆6,831億円、決済取扱件数は同約12%増の約3.4億件まで伸長致しました。」

    第2四半期累計の決済取扱高は約1兆6,831億円、取扱件数は約3.4億件となり、前年同期比でそれぞれ約18%、約12%増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約26%増の約8,685億円、決済取扱件数は同約16%増の約1.7億件まで伸長致しました。」

    決済総取扱高及び取扱件数について、第1四半期の具体的な拡大実績を開示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比18%増の約3.1兆円、決済取扱件数は同35%増の約6.6億件まで伸長致しました。」

    通期の決済取扱高は約3.1兆円、取扱件数は約6.6億件となり、前年同期比でそれぞれ18%、35%増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約24%増の約2.3兆円、決済取扱件数は同約37%増の約4.8億件まで伸長致しました。」

    決済総取扱高について、第3四半期累計で約2.3兆円、取扱件数約4.8億件という具体的な拡大実績を開示している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約20%増の約1.4兆円、決済取扱件数は同約35%増の約3億件まで伸長致しました。」

    決済総取扱高及び取扱件数について、第2四半期累計の具体的な拡大実績を開示している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比約19%増の約6,900億円、決済取扱件数は同約36%増の約1.4億件まで伸長致しました。」

    決済総取扱高について、第1四半期の実績が約6,900億円となり、取扱件数も約1.4億件まで拡大した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前期比24%増の約2.6兆円、決済取扱件数は同24%増の約4.9億件まで伸長致しました。」

    通期の決済取扱高は前期の2兆円超から約2.6兆円へ、決済取扱件数は約4.9億件へ拡大した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比20%増の約1.8兆円、決済取扱件数は同21%増の約3.5億件まで伸長致しました。」

    決済取扱高は第3四半期累計で約1.8兆円、取扱件数は約3.5億件となり、前年同期比でそれぞれ20%、21%増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比21%増の約1.2兆円、決済取扱件数は同20%増の約2.2億件まで伸長致しました。」

    決済取扱高について、第2四半期累計で約1.2兆円、取扱件数約2.2億件という具体的な実績を開示している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比20%増の5,788億円、決済取扱件数は同17%増の1億件まで伸長致しました。」

    決済取扱高と取扱件数について、第1四半期の具体的な実績を開示している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の決済取扱高は2兆円を超え、市場成長率を上回って伸長致しました。」

    決済取扱高について、従来の1兆5,000億円超から2兆円超へ、通期実績の水準が進んだ。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比35.8%増の1兆5,265億円となり、市場成長率を上回って伸長致しました。」

    決済取扱高について、前年同期比35.8%増の1兆5,265億円という第3四半期累計実績を開示している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決済取扱高は前年同期比38.9%増の9,784億円となり、大幅に伸長致しました。」

    決済取扱高について、前年同期比38.9%増の9,784億円という第2四半期累計実績を開示している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「決済取扱高が前期を大幅に上回って伸長致しました。」

    決済取扱高について、前期を大幅に上回る伸長実績を開示している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の決済取扱高は1兆5,000億円を超え、市場成長率を上回って伸長致しました。」

    決済取扱高について、従来の市場成長率超過の説明に加え、1兆5,000億円超という通期実績を開示している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「決済の取扱高が市場成長率を上回って伸長致しました。」

    決済取扱高が市場成長率を上回って伸長したという実績を再掲している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「決済の取扱高が市場成長率を上回って伸長致しました。」

    決済取扱高が市場成長率を上回って伸長したという実績を再掲している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「決済の取扱高が市場成長率を上回って伸長致しました。」

    インバウンド決済、CtoC、非EC決済の拡大を背景に、決済取扱高が市場成長率を上回った実績を再掲している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「日本国内で決済事業を展開するベリトランス㈱及び㈱イーコンテクストにおいて、訪日外国人によるインバウンド決済が拡大していることに加え、引き続きCtoC領域(個人間取引)を中心に事業が順調に推移した結果、決済の取扱高が市場成長率を上回って伸長致しました。」

    インバウンド決済とCtoC領域を背景に、決済取扱高が市場成長率を上回って伸長したという実績を再掲している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「決済の取扱高が市場成長率を上回って伸長致しました。」

    決済取扱高について、市場成長率を上回る伸長を事業実績として記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「日本国内で決済ビジネスを展開するベリトランス㈱及び㈱イーコンテクストにおいて、決済総取扱高が1兆円を超え、順調に推移致しました。」

    国内決済子会社2社の決済総取扱高が1兆円を超えたという事業実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「電子決済プラットフォームの拡大」は、この変遷が動いた40回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

352623212020★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子決済プラットフォームの拡大35回
  3. 2株式報酬による中長期的な価値共有26回
  4. 3フィナンシャルテクノロジー事業の売上・利益23回
  5. 4第1四半期の連結業績21回
  6. 5中長期・継続的な事業利益の創出20回
  7. 6内部留保・借入による運転資金及び投資資金の調達20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルガレージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
決済総取扱高1兆円超|デジタルガレージ(4819)の変遷 | Komori