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東映アニメーション(4816)・事実前進

総資産・純資産の増加

FY2019-Q2に初出。25回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

25記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2024-Q2 – FY20262018: 12019: 420192020: 120202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前期末比112億91百万円増の2,022億71百万円となりました。」

    総資産は2,022億71百万円、純資産は1,710億39百万円となり、資産・純資産の増加が続いた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて0.6%増加し、1,921億83百万円となりました。…純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、1,576億19百万円となりました。」

    総資産は前期末比0.6%増、純資産は2.9%増となり、資産・純資産の増加が続いた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前期末比282億40百万円増の1,909億80百万円となりました。」

    総資産は前期末比282億40百万円増の1,909億80百万円、純資産は1531億98百万円となり、資産・純資産の増加が拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて6.7%増加し、1,736億35百万円となりました。」

    総資産は前期末比6.7%増の1,736億35百万円、純資産合計は4.9%増の1,381億89百万円となり、資産・純資産とも増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前期末比122億30百万円増の1,627億39百万円となりました。…当連結会計年度末の純資産合計は、前期末比172億10百万円増の1,317億13百万円となりました。」

    総資産は1627億39百万円、純資産は1317億13百万円となり、前期末からいずれも増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.7%増加し、1,531億11百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9.4%増加し、1,253億8百万円となりました。」

    総資産は1.7%増の1,531億11百万円、純資産は9.4%増の1,253億08百万円となり、資産・純資産の増加が続いた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて3.3%増加し、1,555億3百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、1,217億98百万円となりました。」

    前四半期の総資産減少から転じ、総資産・純資産とも前期末比で増加した。
  8. FY2024-Q1総資産・純資産が減少へ転換有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて3.5%減少し、1,452億61百万円となりました。」

    総資産は前期末比3.5%減の1,452億61百万円、純資産合計は0.7%減の1,137億23百万円となり、いずれも減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前期末比236億25百万円増の1,505億8百万円となりました。…当連結会計年度末の純資産合計は、前期末比184億58百万円増の1,145億2百万円となりました。」

    総資産は1,505億08百万円、純資産は1,145億02百万円となり、いずれも前期末から大幅に増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて13.3%増加し、1,437億17百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて14.1%増加し、1,096億11百万円となりました。」

    総資産は前期末比13.3%増、純資産は14.1%増となり、資産・純資産の増加が続いた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて10.5%増加し、1,401億82百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10.6%増加し、1,062億53百万円となりました。」

    総資産は前期末比10.5%増、純資産は10.6%増となり、前四半期までの増加傾向が続いた。
  12. FY2023-Q1総資産が減少する一方、純資産は増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、1,263億92百万円となりました。」

    総資産は前期末比0.4%減少した一方、純資産合計は2.0%増加し979億55百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて10.7%増加し、1,167億72百万円となりました。純資産合計は前連結会計年度末に比べて8.4%増加し、922億47百万円となりました。」

    総資産は前期末比10.7%増、純資産は8.4%増となり、資産・純資産の増加が続いた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて8.7%増加し、1,146億64百万円となりました。」

    総資産は前期末比8.7%増、純資産合計は6.0%増となり、前四半期に続いて資産・純資産が増加した。
  15. FY2022-Q1総資産は増加する一方、純資産は減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.7%増加し、1,073億2百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、847億93百万円となりました。」

    総資産は前期末比1.7%増加した一方、純資産は0.4%減少した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前期末比114億58百万円増の1,054億77百万円となりました。」

    総資産は前期末比114億58百万円増、純資産は104億28百万円増となり、資産・純資産の増加が進んだ。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて6.0%増加し、996億88百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9.4%増加し、817億40百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産は前期末比6.0%増、純資産は9.4%増となり、資産・純資産の増加が続いた。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、959億98百万円となりました。」

    総資産は前期末比2.1%増の959億98百万円、純資産合計は4.9%増の783億35百万円となり、資産・純資産の増加が進んだ。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、923億38百万円となりました。」

    総資産は前期末比4.3%増の923億38百万円、純資産合計は前期末比4.7%増の703億64百万円となった。
  20. FY2020-Q1総資産が減少し、純資産は微増有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.5%減少し、871億46百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比1.5%減の871億46百万円となった一方、純資産合計は0.2%増の673億11百万円となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前期末比127億32百万円増の884億91百万円となりました。」

    総資産は前期末比127億32百万円増の884億91百万円、純資産は672億04百万円となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて14.1%増加し、864億16百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12.0%増加し、649億76百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産は864億16百万円、純資産合計は649億76百万円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて7.8%増加し、816億92百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比7.8%増の816億92百万円となった。純資産合計も7.0%増の621億13百万円となり、利益剰余金の増加等が要因として説明されている。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた25回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161512111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の増加16回
  3. 2中国・北米を含む海外での映像・ゲーム化権展開15回
  4. 3中国をはじめとするアジア市場の伸張12回
  5. 4映像配信サービスを成長チャネルとして活用11回
  6. 5商品販売事業の損益改善11回
  7. 6収益性の高い海外映像販売事業・版権事業による利益成長11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。