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東映アニメーション(4816)・事実固定資産が投資有価証券等を主因に増加

固定資産・有形固定資産の増加

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026固定資産が投資有価証券等を主因に増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.8%増加し、667億4百万円となりました。これは、投資有価証券が21億99百万円、長期預金が8億円、建物及び構築物(純額)が2億86百万円増加したこと等によるものです。」

    固定資産は増加したが、主因は投資有価証券、長期預金、建物及び構築物であり、従来の大規模スタジオ投資中心の構成から変化している。
  2. 2026-05-13その他決算説明資料

    「固定資産/Fixed Assets 33,953 39,806 42,283 63,039 66,704 3,665 有形固定資産/Tangible Fixed Assets 8,516 8,392 8,180 8,558 8,776 217」

    固定資産は前期末比36億65百万円増加し、有形固定資産も2億17百万円増加した。
  3. FY2026-H1固定資産は横ばいで構成が変化有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.0%増加し、630億58百万円となりました。これは、無形固定資産が1億58百万円、投資有価証券が33億3百万円それぞれ増加し、投資その他の資産の長期預金が35億円減少したこと等によるものです。」

    固定資産総額はほぼ横ばいだったが、投資有価証券・無形固定資産の増加と長期預金の減少という構成変化が生じた。
  4. FY2025固定資産の増加率が大幅に拡大し、長期預金が主因有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて49.1%増加し、630億39百万円となりました。これは、建物及び構築物(純額)が2億22百万円、投資有価証券が47億3百万円、長期預金が185億円それぞれ増加し、関係会社長期貸付金が30億円減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比49.1%増加したが、主因は長期預金185億円と投資有価証券47億03百万円であり、有形固定資産の増加は限定的だった。
  5. FY2025-H1固定資産の増加率が拡大し、長期預金が主因有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて30.8%増加し、553億27百万円となりました。これは、有形固定資産が1億1百万円、無形固定資産が1億13百万円、投資有価証券が3億23百万円、投資その他の資産の長期預金が125億円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比30.8%増加したが、増加の主因は長期預金125億円であり、有形固定資産の増加は1億01百万円にとどまった。
  6. FY2024固定資産が増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて6.2%増加し、422億83百万円となりました。これは、ソフトウエアが1億36百万円、投資有価証券が34億円、投資その他の資産のその他が2億36百万円それぞれ増加し、建物及び構築物(純額)が1億75百万円、長期預金が10億円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    前期まで減少していた固定資産は6.2%増加したが、主因は投資有価証券やソフトウエア等であり、有形固定資産は減少した。
  7. FY2024-Q3固定資産が投資有価証券の増加を上回る減少有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.3%減少し、384億79百万円となりました。これは、投資有価証券が13億56百万円増加し、有形固定資産が1億59百万円、投資その他の資産のその他が24億95百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は3.3%減少し、投資有価証券の増加があったものの、投資その他の資産のその他と有形固定資産の減少が上回った。
  8. FY2024-Q2固定資産が投資有価証券の増加を上回る減少有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.6%減少し、387億57百万円となりました。これは、投資有価証券が16億80百万円増加し、有形固定資産が1億36百万円、投資その他の資産のその他が25億90百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は減少へ転じ、投資有価証券の増加があったものの、投資その他の資産のその他や有形固定資産の減少が上回った。
  9. FY2024-Q1固定資産が投資有価証券の増加を主因に増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.6%増加し、416億28百万円となりました。これは、投資有価証券が19億36百万円増加したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比4.6%増加したが、主な増加要因は投資有価証券であり、有形固定資産の増加を主因とする動きではない。
  10. FY2023固定資産の増加率が拡大し、長期預金等が主因有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて17.2%増加し、398億6百万円となりました。これは、建物及び構築物(純額)が11百万円、ソフトウエアが5億50百万円、長期預金が55億円、投資その他の資産のその他が1億4百万円それぞれ増加し、有形固定資産のその他(純額)が1億35百万円、投資有価証券が2億9百万円、関係会社長期貸付金が6百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は17.2%増加したが、主な増加要因は長期預金、ソフトウエア、投資その他の資産であり、有形固定資産は減少した。
  11. FY2023-Q3固定資産の増加率が拡大し、投資その他の資産が主因有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて15.1%増加し、390億65百万円となりました。これは、無形固定資産が3億45百万円、投資その他の資産のその他が53億76百万円増加し、有形固定資産が1億75百万円、投資有価証券が4億33百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比15.1%増加したが、主因は投資その他の資産の増加であり、有形固定資産と投資有価証券は減少した。
  12. FY2023-Q2固定資産の増加率が拡大し、投資その他の資産が主因有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて14.1%増加し、387億53百万円となりました。これは、投資その他の資産のその他が50億18百万円増加し、投資有価証券が1億93百万円、有形固定資産が1億9百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比14.1%増加したが、増加の主因は投資その他の資産であり、投資有価証券と有形固定資産は減少した。
  13. FY2023-Q1固定資産が小幅増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%増加し、341億4百万円となりました。これは、投資有価証券が1億85百万円増加したこと等によるものです。」

    前四半期まで減少していた固定資産は、投資有価証券の増加を主因に前期末比0.4%増となった。
  14. FY2022-Q3固定資産の減少率が拡大有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.2%減少し、356億74百万円となりました。これは、有形固定資産が1億20百万円、投資有価証券が10億40百万円、投資その他の資産のその他が38億74百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比12.2%減少し、有形固定資産も1億20百万円減少した。前四半期の7.0%減少から減少率が拡大している。
  15. FY2022-Q2固定資産が減少し、有形固定資産も減少有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて7.0%減少し、377億98百万円となりました。これは、投資有価証券が8億76百万円、投資その他の資産のその他が18億95百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比7.0%減少し、投資有価証券等の減少が主因となった。有形固定資産も8,582百万円から8,500百万円へ減少している。
  16. FY2022-Q1固定資産が投資有価証券の減少を主因に減少有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.1%減少し、393億71百万円となりました。これは、投資有価証券が12億39百万円減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比3.1%減少し、今回の主な減少要因は投資有価証券の12億39百万円減少だった。
  17. FY2021投資有価証券・貸付金・長期預金を主因に固定資産が増加有価証券報告書

    「固定資産については、投資有価証券が14億47百万円、関係会社長期貸付金が29億94百万円、長期預金が30億円それぞれ増加し、建物及び構築物(純額)が2億21百万円、有形固定資産のその他(純額)が1億31百万円、投資その他の資産のその他が4億49百万円それぞれ減少いたしました。」

    固定資産は前期末比67億5百万円増加したが、有形固定資産ではなく投資有価証券、関係会社長期貸付金、長期預金が主な増加要因となった。
  18. FY2021-Q3投資有価証券等を主因に固定資産の増加率が拡大有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.4%増加し、374億67百万円となりました。これは、投資有価証券が21億66百万円、投資その他の資産のその他が15億41百万円それぞれ増加し、有形固定資産が2億74百万円減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比10.4%増加したが、増加要因は投資有価証券等であり、有形固定資産は減少した。
  19. FY2021-Q2固定資産が投資有価証券の増加を主因に増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.3%増加し、347億21百万円となりました。これは、投資有価証券が13億93百万円増加し、有形固定資産が1億97百万円、投資その他の資産のその他が4億91百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比2.3%増加したが、増加要因は投資有価証券であり、有形固定資産は減少した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.0%減少し、339億25百万円となりました。これは、投資有価証券が3億1百万円増加し、投資その他の資産のその他が2億80百万円減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比でほぼ横ばいとなり、固定資産の増加・減少要因が投資有価証券等にある状態が続いている。
  21. FY2020-Q3固定資産が横ばいで、有形固定資産は減少有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.0%減少し、334億63百万円となりました。これは、投資有価証券が11億99百万円増加し、有形固定資産が2億45百万円、投資その他の資産のその他が9億14百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    固定資産はほぼ横ばいとなったが、投資有価証券の増加が有形固定資産等の減少を補う構成となった。
  22. FY2020-Q2固定資産の増加要因が投資その他の資産へ移行し、有形固定資産は減少有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.7%増加し、340億61百万円となりました。これは、投資有価証券が2億37百万円、投資その他の資産のその他が5億38百万円それぞれ増加し、有形固定資産が1億30百万円減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前期末比1.7%増加したが、増加要因は投資有価証券等であり、有形固定資産は1億30百万円減少した。
  23. FY2020-Q1固定資産が横ばいへ有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.0%増加し、334億90百万円となりました。これは、投資その他の資産のその他が5億11百万円増加し、投資有価証券が3億92百万円減少したこと等によるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比0.0%増の334億90百万円となり、前期の減少から横ばいへ変化した。
  24. FY2019固定資産が減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産については、長期預金が15億円増加し、関係会社長期貸付金が30億円、有形固定資産のその他が1億69百万円それぞれ減少いたしました。その結果、固定資産合計は前期末比15億73百万円減の334億76百万円となりました。」

    大泉スタジオ再開発投資が一巡し、固定資産は前期末比15億73百万円減少した。
  25. FY2019-Q3固定資産の増加率がさらに縮小有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.8%増加し、353億13百万円となりました。これは、投資その他の資産のその他が4億38百万円増加し、投資有価証券が1億57百万円減少したこと等によるものです。」

    固定資産の増加率は前四半期の1.8%から0.8%へ縮小し、増加要因も投資その他の資産のその他となった。有形固定資産や大泉スタジオ再開発を主因とする従来の説明から変化している。
  26. FY2019-Q2固定資産の増加率が縮小し、投資有価証券が主因有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.8%増加し、356億71百万円となりました。これは、投資有価証券が6億75百万円増加したこと等によるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比1.8%増加したが、今回の主な増加要因は投資有価証券6億75百万円であり、前四半期までの大泉スタジオ関連投資中心の説明から変化している。
  27. FY2019-Q1固定資産が投資有価証券の増加を主因に増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、360億60百万円となりました。これは、投資有価証券が11億5百万円増加したこと等によるものです。」

    固定資産は前連結会計年度末比2.9%増加したが、今回の増加要因として投資有価証券11億5百万円の増加が記載されている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資等の総額は39億87百万円となりました。主なものは、老朽化した大泉スタジオの再開発のための、設計及び工事請負代金等の支払い37億53百万円であります。」

    大泉スタジオ再開発への投資が進み、設備投資総額は39億87百万円、有形固定資産も前期末比で増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて19.0%増加し、322億20百万円となりました。これは、有形固定資産が32億16百万円、投資有価証券が13億59百万円、投資その他の資産のその他が4億90百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    固定資産がFY2017末比19.0%増加し、有形固定資産も32億16百万円増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.7%増加し、304億99百万円となりました。これは、有形固定資産が23億95百万円、投資有価証券が6億43百万円、投資その他の資産のその他が4億60百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    固定資産がFY2017末比12.7%増加し、有形固定資産も23億95百万円増加した。有形固定資産の取得による支出は24億46百万円となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.9%増加し、273億7百万円となりました。これは、有形固定資産が2億75百万円増加したこと等によるものです。」

    固定資産はFY2017末比0.9%増加し、有形固定資産は2億75百万円増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資等の総額は24億1百万円となりました。主なものは、老朽化した大泉スタジオの再開発のための、設計及び工事請負代金等の支払い19億25百万円であります。」

    大泉スタジオ再開発への支払いが進み、設備投資総額24億01百万円、建設仮勘定も前期末比で増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて12.5%増加し、279億3百万円となりました。これは、有形固定資産が17億79百万円、投資有価証券が10億27百万円、投資その他の資産のその他が3億92百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    固定資産が前連結会計年度末比12.5%増加し、有形固定資産も17億79百万円増加した。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.3%増加し、268億79百万円となりました。これは、有形固定資産が18億45百万円、投資その他の資産のその他が4億91百万円それぞれ増加したこと等によるものです。」

    固定資産が期末比8.3%増加し、有形固定資産が18億45百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「中国・北米を含む海外での映像・ゲーム化権展開」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・北米を含む海外での映像・ゲーム化権展開6回
  3. 2作品・媒体別に変動する映像製作販売の業績6回
  4. 3版権事業の収益中核としての拡大6回
  5. 4現金及び現金同等物の増加6回
  6. 5版権・商品販売によるキャラクターIPの収益化5回
  7. 6アプリゲーム・ゲーム向け音声製作を通じたIP展開5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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