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ネクストウェア(4814)・施策前進

既存顧客の受注確保と新規顧客開拓

FY2016に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q1前進FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 12025
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大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「海外拠点向け案件は標準化および拡販フェーズに移行し、標準導入モデルの提供を開始し、専門知識を有さない顧客への迅速な導入を可能とする体制を整えています。」

    新規顧客・海外現地法人向けの受注拡大に関して、標準導入モデルの提供を開始し、専門知識を持たない顧客にも迅速に導入できる体制を整備した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、工場操業データ解析システムにおいては、AIと機械学習を駆使して、プラントなどに設置されたDX機器の異常や故障を未然に予知するソリューションの開発に取り組み、新規顧客として日本企業の海外現地法人から複数年にわたる大口受注を獲得し一部を納品いたしました。今後も引き続き海外現地法人からの受注獲得に注力いたします。」

    海外現地法人からの大口受注について、複数年契約での受注獲得に加え、一部納品まで進んだことが記載されている。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「新規顧客として日本企業の海外現地法人から大口受注を獲得し一部納品することができました。今後も同様に海外現地法人からの受注獲得に注力いたします。」

    新規顧客として日本企業の海外現地法人から大口受注を獲得し、一部納品まで進んだ。今後も海外現地法人からの受注獲得に注力する方針が示されている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューション事業において、急速に変化するデジタル社会に対応すべくAI・RPA・顔認証など新たなソリューションによる新規顧客の開拓を進めました。」

    AI・RPA・顔認証などの新たなソリューションを用いた新規顧客開拓の営業施策が継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業において、急速に変化するデジタル社会に対応すべくAI・RPA・顔認証等新たなソリューションによる新規顧客の開拓に邁進しました。」

    AI・RPA・顔認証などの新たなソリューションを用いて新規顧客を開拓する営業施策が継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューション事業において、急速に変化するデジタル社会に対応すべくRPA・AI・顔認証等新たなソリューションによる新規顧客の開拓に邁進しました。」

    RPA・AI・顔認証などの新たなソリューションを用いた新規顧客開拓の方針が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューション事業において、急速に変化するデジタル社会に対応すべくRPA・AI・顔認証など新たなソリューションによる新規顧客の開拓に邁進しました。」

    既存顧客の受注確保と新規ソリューションによる顧客開拓という営業施策のうち、RPA・AI・顔認証を用いた新規顧客開拓が継続している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「顔認証ソリューション群の受注が引き続き堅調に推移しました。また、エンターテインメント事業においては、感染防止対策を徹底したうえで有観客公演を実施し、主力となるコンテンツ映像配信サービスの一層の強化を図りました。」

    既存の顔認証ソリューション受注の堅調さに加え、マイナンバーカード対応の顔認証付きカードリーダー案件を新たに受注したことが記載されている。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ソリューション事業において、顔認証ソリューション群の受注が引き続き堅調に推移し、この基礎データに係るディープラーニング案件の受注も獲得しました。」

    顔認証ソリューション群の受注が堅調に推移したことに加え、ディープラーニング案件を新たに獲得したことが記載されている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループでは、ソリューション事業において、新規事業である顔認証ソリューション群の受注が引き続き堅調に推移しました。」

    既存顧客・新規ソリューションによる顧客開拓の流れのうち、顔認証ソリューション群の受注が引き続き堅調であることが記載されている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規のお客様の開拓に努め、ソリューション事業において、新規事業である顔認証ソリューション群の受注が好調でした。」

    既存顧客の受注確保と新規ソリューションによる顧客開拓を継続し、顔認証ソリューション群の受注が好調であったと記載されている。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「既存顧客からの受注およびRPA製品(Robotic Process Automation)の受注が堅調に推移したことから売上が増加しました。」

    既存顧客からの受注を確保しつつ、新たなソリューションであるRPA製品の受注を拡大する営業方針が継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客からの継続受注確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を引き続き営業施策としている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客からの継続受注確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を引き続き営業施策としている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努めて参りました。」

    既存顧客からの継続受注の確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を営業施策として継続している。
  16. FY2018後退有価証券報告書

    「先端技術による製品開発は進展しましたが、開発には多くの技術者を必要としたため、主要顧客からの受注は維持したものの、新規顧客の受注が計画を下回ることになりました。また、当期に予定しておりました大規模システム開発の受注が、顧客事情により次年度(平成31年3月期)に延期することになりました。」

    既存顧客の受注は維持した一方、技術者を先端製品開発に充てた結果、新規顧客受注が計画未達となり、大規模案件も次年度へ延期された。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客からの継続受注の確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を引き続き営業施策としている。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客からの継続受注の確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を引き続き営業施策としている。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努め、」

    既存顧客からの継続受注の確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を営業施策として継続している。
  20. FY2017後退有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによって新規のお客様の開拓に努め、自動車・部品関連など製造業からの受注や、積極的なIT投資を背景とした銀行・生損保など金融業からの受注が堅調に推移しました。」

    既存顧客の受注確保と新規顧客開拓を継続した一方、IoT対応に開発工数を要したため、新規顧客からの受注は一時的に計画を下回ったと記載されている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規顧客の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客からの継続受注確保と、新たなソリューションによる新規顧客開拓が引き続き営業施策として記載されている。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規顧客の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客からの継続受注の確保と、新たなソリューションを用いた新規顧客開拓を引き続き営業施策としている。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「既存顧客からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規顧客の開拓に努め」

    既存顧客からの継続受注と、新たなソリューションによる新規顧客開拓を引き続き営業施策としている。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規顧客の開拓に努めてまいりました。」

    既存顧客の継続受注と、新たなソリューションを用いた新規顧客獲得を営業上の主要施策としている。
一緒に動いた変遷

「クラウド・IoT対応による提案力とサービス基盤の強化」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・IoT対応による提案力とサービス基盤の強化5回
  3. 2無観客ライブ配信による公演代替収益化4回
  4. 3黒字回復と収益改善4回
  5. 4観劇者数の拡大とブランド力の向上4回
  6. 5セキュリティソリューションの提供4回
  7. 6顧客信用リスクと資金調達・返済負担4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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