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ネクストウェア(4814)・事実悪化直近の決算(2026-08-14)では「前進」

黒字回復と収益改善

FY2016に初出。40回の記載のうち24回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3悪化FY2023-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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各段階利益の黒字化後の赤字転落16社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社

ネクストウェアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「損益面につきましては、主にソリューション事業におけるリソースシフトによる収益性改善により、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期に比べ改善いたしました。」

    売上高が前年同期比5.1%増加し、営業損失は96百万円から78百万円、経常損失は95百万円から76百万円、四半期純損失は94百万円から78百万円へ縮小した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,875百万円(前年同期比4.5%減)、営業損失282百万円(前年同期は75百万円の損失)、経常損失268百万円(前年同期は77百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失462百万円(前年同期は105百万円の損失)となりました。」

    売上高が4.5%減少し、営業損失は75百万円から282百万円、経常損失は77百万円から268百万円、純損失は105百万円から462百万円へ拡大した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,353百万円(前年同中間期比4.9%減)、営業損失は112百万円(前年同中間期は142百万円の損失)、経常損失は110百万円(前年同中間期は143百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は110百万円(前年同中間期は141百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比4.9%減少した一方、営業損失は142百万円から112百万円、経常損失は143百万円から110百万円、純損失は141百万円から110百万円へ縮小した。中間期ではなお損失が継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高3,009百万円(前年同期比6.7%増)、営業損失75百万円(前年同期は132百万円の損失)、経常損失77百万円(前年同期は128百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失105百万円(前年同期は161百万円の損失)となりました。」

    売上高が6.7%増加し、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、連結通期ではなお損失が継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は1,422百万円(前年同中間期比20.8%増)、営業損失は142百万円(前年同中間期は152百万円の損失)、経常損失は143百万円(前年同中間期は145百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は141百万円(前年同中間期は141百万円の損失)となり、売上高は大幅に増加し、営業損失は9百万円改善しました。」

    売上高は前年同中間期比20.8%増加し、営業損失は152百万円から142百万円へ9百万円改善した。ただし、営業損失・経常損失・中間純損失は引き続き計上されている。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,820百万円(前年同期比2.4%減)、営業損失132百万円(前年同期は25百万円の損失)、経常損失128百万円(前年同期は36百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失161百万円(前年同期は11百万円の利益)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失が拡大したほか、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益からそれぞれ損失へ転じ、通期の収益状況が悪化した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,963百万円(前年同四半期比6.5%減)、営業損失は147百万円(前年同四半期は71百万円の損失)、経常損失は140百万円(前年同四半期は15百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は145百万円(前年同四半期は24百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.5%減少し、営業損失は71百万円から147百万円、経常損失は15百万円から140百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円から145百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,177百万円(前年同四半期比15.8%減)、営業損失は152百万円(前年同四半期は63百万円の損失)、経常損失は145百万円(前年同四半期は25百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は141百万円(前年同四半期は24百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比15.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は513百万円(前年同四半期比11.5%減)、営業損失は111百万円(前年同四半期は47百万円の損失)、経常損失は108百万円(前年同四半期は37百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は104百万円(前年同四半期は36百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比11.5%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,890百万円(前年同期比1.0%減)、営業損失25百万円(前年同期は52百万円の利益)、経常利益36百万円(前年同期比60.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11百万円(前年同期比98.3%減)となりました。」

    売上高が減少し、営業利益52百万円から営業損失25百万円へ転じた。経常利益と純利益も大幅に減少し、収益状況が悪化した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,098百万円(前年同四半期比4.7%減)、営業損失は71百万円(前年同四半期は32百万円の利益)、経常損失は15百万円(前年同四半期は62百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(前年同四半期は715百万円の利益)となりました。」

    売上高が前年同四半期比4.7%減少し、営業利益・経常利益から損失へ転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益も715百万円から24百万円の損失となり、収益状況が悪化した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,398百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業損失は63百万円(前年同四半期は6百万円の利益)、経常損失は25百万円(前年同四半期は14百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(前年同四半期は712百万円の利益)となりました。」

    売上高が前年同四半期比7.4%減少し、営業利益・経常利益から損失へ転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益も、前年の712百万円から24百万円の損失となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は579百万円(前年同四半期比21.9%減)、営業損失は47百万円(前年同四半期は5百万円の利益)、経常損失は37百万円(前年同四半期は7百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同四半期は12百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比21.9%減少し、営業利益・経常利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も拡大した。前年9月に譲渡した子会社の連結除外による売上減も記載されている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,202百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は32百万円(前年同四半期は130百万円の損失)、経常利益は62百万円(前年同四半期は104百万円の損失)となりました。また、連結子会社ネクストキャディックス株式会社の全株式を株式会社関電工に譲渡し、関係会社株式売却益を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は715百万円(前年同四半期は113百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が前年同期比3.9%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から利益へ転じた。純利益はネクストキャディックス株式譲渡に伴う売却益により715百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,510百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益は6百万円(前年同四半期は138百万円の損失)、経常利益は14百万円(前年同四半期は113百万円の損失)となりました。また、連結子会社ネクストキャディックス株式会社の全株式を譲渡し、関係会社株式売却益を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は712百万円(前年同四半期は118百万円の損失)となりました。」

    売上高が13.2%増加し、営業利益・経常利益が前年同期の損失から利益へ転じた。親会社株主に帰属する四半期純利益は、ネクストキャディックス株式譲渡に伴う売却益の計上により712百万円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は742百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益は5百万円(前年同四半期は51百万円の損失)、経常利益は7百万円(前年同四半期は46百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円(前年同四半期は51百万円の損失)となりました。」

    売上高が13.4%増加し、営業損益・経常損益は前年同四半期の損失から利益へ転じた。親会社株主に帰属する四半期純損益はなお12百万円の損失だが、前年同四半期から縮小している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高3,156百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益18百万円(前年同期は105百万円の損失)、経常利益45百万円(前年同期は115百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益24百万円(前年同期は156百万円の損失)となりました。」

    前期の営業損失・経常損失・純損失から、当期は営業利益18百万円、経常利益45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益24百万円へ転じ、通期で黒字回復した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,120百万円(前年同四半期比7.0%減)、営業損失は130百万円(前年同四半期は182百万円の損失)、経常損失は104百万円(前年同四半期は192百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は113百万円(前年同四半期は202百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.0%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小した。ただし、累計ではなお損失が残っている。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,334百万円(前年同四半期比9.7%減)、営業損失は138百万円(前年同四半期は133百万円の損失)、経常損失は113百万円(前年同四半期は135百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118百万円(前年同四半期は142百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同四半期比9.7%減少し、営業損失も133百万円から138百万円へ拡大したため、営業面の収益状況は悪化した。一方、助成金収入により経常損失と純損失は前年同四半期より縮小している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は654百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は51百万円(前年同四半期は130百万円の損失)、経常損失は46百万円(前年同四半期は132百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51百万円(前年同四半期は139百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.0%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし、各損益はなお損失であり、黒字化は達成されていない。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高3,204百万円(前年同期比7.2%増)、営業損失105百万円(前年同期は29百万円の利益)、経常損失115百万円(前年同期は27百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失156百万円(前年同期は5百万円の利益)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益からそれぞれ損失へ転じ、収益性が大きく悪化した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,281百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業損失は182百万円(前年同四半期は16百万円の損失)、経常損失は192百万円(前年同四半期は20百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は202百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比8.8%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から大幅に拡大した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,477百万円(前年同四半期比15.2%増)、営業損失は133百万円(前年同四半期は27百万円の損失)、経常損失は135百万円(前年同四半期は30百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同四半期は39百万円の損失)となりました。」

    売上高は15.2%増加した一方、営業損失は27百万円から133百万円、経常損失は30百万円から135百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円から142百万円へ拡大した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は635百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業損失は130百万円(前年同四半期は44百万円の損失)、経常損失は132百万円(前年同四半期は46百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は139百万円(前年同四半期は61百万円の損失)となりました。」

    売上高は10.1%増加した一方、営業損失は44百万円から130百万円、経常損失は46百万円から132百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円から139百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,095百万円(前年同四半期比12.4%増)、営業損失は16百万円(前年同四半期は34百万円の損失)、経常損失は20百万円(前年同四半期は41百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同四半期は57百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が12.4%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、累計ではなお営業損失、経常損失、純損失が残っている。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,282百万円(前年同四半期比0.3%増)、営業損失は27百万円(前年同四半期は11百万円の利益)、経常損失は30百万円(前年同四半期は5百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同四半期は11百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.3%増となった一方、前年同四半期の営業利益・経常利益から営業損失27百万円・経常損失30百万円へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も11百万円から39百万円へ拡大した。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は577百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業損失は44百万円(前年同四半期は17百万円の損失)、経常損失は46百万円(前年同四半期は21百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が1.2%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高2,592百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益39百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益32百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12百万円(前年同期比75.6%増)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年から増加し、通期黒字を維持した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,864百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業損失は34百万円(前年同四半期は44百万円の損失)、経常損失は41百万円(前年同四半期は47百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(前年同四半期は49百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比1.7%減少した一方、営業損失は44百万円から34百万円、経常損失は47百万円から41百万円へ縮小した。親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円から57百万円へ拡大しており、累計ではなお損失である。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,279百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は11百万円(前年同四半期は50百万円の損失)、経常利益は5百万円(前年同四半期は51百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同四半期は50百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期の営業損失・経常損失から、当第2四半期累計期間は営業利益11百万円、経常利益5百万円へ転じた。売上高も4.3%増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円残っている。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は584百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業損失は17百万円(前年同四半期は53百万円の損失)、経常損失は21百万円(前年同四半期は53百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同四半期は52百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が6.6%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、当第1四半期はなお損失であり、黒字化の達成は記載されていない。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は2,691百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益は32百万円(前年同期比53.5%減)、経常利益は28百万円(前年同期比50.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7百万円(前年同期比85.8%減)となりました。」

    通期では営業利益・経常利益・純利益を確保したものの、売上高及び各利益は前年同期を下回り、利益の減少幅が大きくなった。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,896百万円(前年同四半期比6.8%減)、営業損失は44百万円(前年同四半期は33百万円の損失)、経常損失は47百万円(前年同四半期は44百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円(前年同四半期は23百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が6.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,226百万円(前年同四半期比7.8%減)、営業損失は50百万円(前年同四半期は33百万円の損失)、経常損失は51百万円(前年同四半期は43百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は50百万円(前年同四半期は48百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が7.8%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも拡大した。前期通期の黒字実績に対し、当第2四半期累計期間は損失が継続している。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は548百万円(前年同四半期比11.5%減)、営業損失は53百万円(前年同四半期は36百万円の損失)、経常損失は53百万円(前年同四半期は42百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は52百万円(前年同四半期は46百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で売上高が11.5%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。前期通期の黒字実績に対し、当四半期は損失となっている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、自動車・部品関連、医療・防災等公共分野においてソフトウェア開発が順調に推移したことにより、当社グループの当連結会計年度における売上高は2,962百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は70百万円(前年同期は154百万円の損失)、経常利益は57百万円(前年同期は163百万円の損失)、親会社株式に帰属する当期純利益は50百万円(前年同期は267百万円の損失)となりました。」

    前年度の営業損失・経常損失・純損失から、当年度に営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益へ転じた実績を示している。
一緒に動いた変遷

「セキュリティソリューションの提供」は、この変遷が動いた40回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティソリューションの提供12回
  3. 2エンターテインメント事業の開始12回
  4. 3営業キャッシュ・フローの増加11回
  5. 4クラウド・IoT対応による提案力とサービス基盤の強化9回
  6. 5顔認証サービスIoT基盤システムの構築8回
  7. 6のれん・事業用固定資産の減損リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
黒字回復と収益改善|ネクストウェア(4814)の変遷 | Komori