ネクストウェア(4814)・事実悪化
投資有価証券の減損処理
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上284社が書いているテーマ・逆風287社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について124,378千円(その他有価証券の株式116,493千円、関係会社株式7,885千円)減損処理を行っております。」
有価証券の減損処理額が前年度の14,602千円から124,378千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について14,602千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理について、14,602千円の実施額が新たに開示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について1,118千円減損処理を行っております。」
当連結会計年度に有価証券1,118千円の減損処理を実施した事実が初めて記載されている。