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ネクストウェア(4814)・施策前進

クラウドサービスベンダーとの提携とクラウドソリューション展開

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 220242025: 12025
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国内外ベンダー連携による導入支援・受注導線の拡張17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社が投資したデータセンターを活用し、顧客の既存のシステムをクラウドシステムへ移行するサービスをはじめ、台湾SaaS企業との戦略的協業による電子署名サービス、Microsoft365の販売およびコンサルティングサービスなど、多様なソリューションを展開しております。」

    データセンターを活用した既存システムのクラウド移行、台湾SaaS企業との電子署名サービス、Microsoft365の販売・コンサルティングを実際の展開内容として記載した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、台湾SaaS企業との戦略的協業により電子署名サービスの販売も始めました。今後はMicrosoftが提供する365システムの販売およびコンサルティングを当社が行い、当事業におけるビジネスを加速させていきます。」

    台湾SaaS企業との協業について、電子署名サービスの販売開始まで進展した。さらにMicrosoft 365の販売・コンサルティングを行う計画が具体化されている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年11月 BBIX株式会社と「Open Connectivity eXchange」の活用に関する戦略的協業契約を締結 2023年11月 BBIX株式会社とのクラウド型ネットワークサービス推進を目的として、エヌ・ティ・ティ・データ・カスタマサービス株式会社と堂島データセンター業務委託基本契約を締結 2024年3月 株式会社KDAN Japanと販売代理店契約及び戦略的協力覚書を締結」

    クラウドサービス関連の提携施策について、BBIX、エヌ・ティ・ティ・データ・カスタマサービス、KDAN Japanとの具体的な契約・協業が追加された。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「先進的な技術領域への先行投資や調査研究、またパートナー企業との積極的な共同開発を通じて、高い技術力とスピーディーなサービスの提供に努めてまいります。」

    先行投資・調査研究とパートナー企業との共同開発を通じて技術力とサービス提供力を高める施策が継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「またパートナー企業との積極的な共同開発を通じて、高い技術力とスピーディーなサービスの提供に努めてまいります。」

    パートナー企業との共同開発を通じて技術力とサービス提供力を高める施策が継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「高度に複雑化するお客様のニーズに応えるため、最先端技術を有する国内外のベンダーと提携するなど、お客様の潜在的なパフォーマンスを引出すための提案力を強化してまいります。」

    国内外の先端ベンダーとの提携を通じたクラウド・AI・IoTソリューションの提案力強化が継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成27年9月 株式会社システムシンクがAPNコンサルティングパートナーに登録」

    クラウド関連のパートナー基盤について、システムシンクのAPNコンサルティングパートナー登録が沿革上の具体例として記載されている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「IoT環境において高度に複雑化する顧客のニーズに応えるため、最先端の技術力を持つ国内外のクラウドサービスベンダーとも提携することで、顧客の潜在的なパフォーマンスをサポートする最適なクラウド環境及びシステムを提供してまいります。」

    国内外のベンダーとの提携を手段として、顧客向けクラウド環境を提供する施策を掲げている。
一緒に動いた変遷

「クラウド・IoT対応による提案力とサービス基盤の強化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・IoT対応による提案力とサービス基盤の強化3回
  3. 2新たな事業コンセプト「On Digital」3回
  4. 3観劇者数の拡大とブランド力の向上3回
  5. 4セキュリティソリューションの提供3回
  6. 5エンターテインメント事業の開始3回
  7. 6OSKの伝統芸能とITの融合・IoTセキュリティ事業との相乗効果2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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