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ACCESS(4813)・リスク前進

第三者知的財産権の侵害申立て

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018対処FY2020 – FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「また、製品開発時や新たなビジネスモデルの検討時には、事前に適切な調査を実施し、さらに顧客等との契約においては、知的財産権に関する責任の所在・範囲を明確に規定し、過大な責任を負うことのないようする等、第三者の知的財産権の侵害防止に努めております。」

    第三者知財侵害申立てリスクへの対応として、製品・新規ビジネスモデルの事前調査と、契約上の知財責任範囲の明確化が具体化された。
  2. FY2020対処有価証券報告書

    「また、当社グループは、当社グループの技術が第三者の知的財産権を侵害しないよう相当の努力を払っておりますが、それでもなお第三者から権利侵害の申立てを受ける可能性があります。」

    第三者知財侵害申立ての可能性は残るが、第三者権利を侵害しないための確認・対応努力が対策として記載された。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「それでもなお第三者から権利侵害の申立てを受ける可能性があります。知的財産権の侵害があった場合、高額の費用を要する訴訟またはライセンス契約の締結にいたる可能性があり、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者知的財産権の侵害申立て、訴訟費用、ライセンス費用のリスクが継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「それでもなお第三者から権利侵害の申立てを受ける可能性があります。知的財産権の侵害があった場合、高額の費用を要する訴訟またはライセンス契約の締結にいたる可能性があり、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者の知的財産権を侵害したとして申立てを受け、訴訟費用やライセンス費用が発生するリスクを開示している。
一緒に動いた変遷

「情報セキュリティ管理体制の整備」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報セキュリティ管理体制の整備2回
  3. 2顧客情報・個人情報・機密情報の漏洩2回
  4. 3OcNOS・VirNOSの本格商用化2回
  5. 4為替変動による損益への影響2回
  6. 5OcNOSの通信キャリア向けビジネスの本格立ち上げ2回
  7. 6ZebOSシリーズと関連ソリューションの機能向上・拡販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACCESSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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