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ACCESS(4813)・施策再掲直近の決算(2026-06-12)では「前進」

Beacon位置情報・法人向けチャットの顧客基盤拡充

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020再掲FY2025-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 020192020: 120202021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
IoT・通信を含む法人向け事業の顧客拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、前連結会計年度から引き続き、主軸であるIoTプロフェッショナルサービスの事業拡大に向け、旺盛なDX投資需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント、生成AI関連等に係る案件への営業活動を推進しております。」

    位置情報の利活用、エネルギーマネジメント、生成AI関連等のIoTプロフェッショナルサービス案件を開拓する営業活動が継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間につきましては、前年度電子出版事業の譲渡による減収があったものの、主力であるIoT分野では引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX投資需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するプロフェッショナルサービス案件が堅調に推移し」

    電子出版事業譲渡による減収の影響下でも、通信・建設・インフラ業向けの位置情報・エネルギーマネジメント関連プロフェッショナルサービス案件が堅調に推移する状況が継続している。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間につきましては、前連結会計年度に事業譲渡を行った電子出版分野の売上がなくなった影響があったものの、引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するIoTプロフェッショナルサービスの受注が順調に増加したこともあり」

    電子出版分野の事業譲渡による売上消失の影響を受けながらも、通信・建設・インフラ業向けの位置情報・エネルギーマネジメント関連プロフェッショナルサービスの受注増加が継続した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、主軸であるIoT分野におけるIoTプロフェッショナルサービスにおいて、旺盛なDX投資需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント、生成AIに関連する引き合い等が大きく増加し、売上高も順調に拡大しました。」

    位置情報の利活用、エネルギーマネジメントに加え、生成AI関連の引き合いが大きく増加し、IoTプロフェッショナルサービスの案件・顧客基盤の拡大が年次実績として示された。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、IoT分野では引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX投資需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するプロフェッショナルサービス案件や生成AI関連の引き合いが大きく増加し、売上高も順調に拡大したものの」

    位置情報の利活用、エネルギーマネジメントに関連するプロフェッショナルサービス案件に加え、生成AI関連の引き合いが大きく増加した。IoT分野の案件・顧客基盤拡大が具体化している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「IoT分野では引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX投資需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するプロフェッショナルサービス案件が堅調に推移し、「CROS®」関連の売上高も上向き傾向となったものの」

    通信・建設・インフラ業向けのDX需要を背景とする位置情報・エネルギーマネジメント関連サービスの案件基盤と、CROS関連売上の上向き傾向が継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「IoT分野では引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するプロフェッショナルサービスの受注が増加したものの」

    位置情報の利活用やエネルギーマネジメントに関連するプロフェッショナルサービスの受注増加が続き、IoT事業の案件基盤拡大が示された。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「IoT分野では引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するプロフェッショナルサービスの受注が増加した」

    位置情報の利活用やエネルギーマネジメントに関連するプロフェッショナルサービスの受注増加が、IoT事業の収益を下支えした。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間につきましては、IoT分野において、第1四半期に引き続き通信事業及び建設業向け等の受託開発案件や屋内・屋外での位置情報共有ビジネスチャットを組み合わせた「Linkit®」シリーズをはじめとした自社製品の引き合いが増加したこと等により、前期比で増収増益となりました。」

    Linkitシリーズを含む位置情報共有・ビジネスチャット関連や通信・建設向け案件の引き合い増加が続き、IoT事業の増収増益につながった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「通信事業及び建設業向けの受託案件や屋内・屋外での位置情報共有とビジネスチャットを組み合わせた「Linkit®」シリーズの引き合いが増加したこと等により、前年同四半期比で増収となりました。」

    Linkitシリーズを含む位置情報共有・ビジネスチャット関連の引き合い増加が、IoT事業の増収要因として示された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間につきましては、IoT分野においては産業用ドローン、インフラ関連の案件、屋内・屋外での位置情報共有とビジネスチャットを組み合わせた「Linkit®」シリーズを中心に引き合いは引き続き増加傾向にあり、受注につながっております。」

    位置情報共有とビジネスチャットを組み合わせたLinkitシリーズを含むIoT案件について、引き合いの増加と受注化が継続している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また屋内・屋外での位置情報共有とビジネスチャットを組み合わせたサービスへの問い合わせも増加傾向にあります。」

    FY2020に個別記載が消えていた位置情報・ビジネスチャット領域について、組み合わせサービスへの問い合わせ増加が再び示された。
  13. FY2020削除有価証券報告書

    「IoT分野の取り組みとしましては、各種センサー、IoTゲートウェイ機器向けエッジコンピューティングエンジン、AI機能を搭載したIoTカメラ、IoTサービス開発・運用プラットフォーム等の多彩なIoT関連製品・技術の開発を推進しており」

    従来記載されていたBeacon位置情報ソリューションや法人向けチャットサービスの顧客基盤拡充は、本ファイリングでは個別に確認できない。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「IoTサービスにつきましては、前連結会計年度より出荷が本格化したBeaconソリューションの拡販に努めるほか、各種センサーやIoTゲートウェイ機器等エッジデバイスでの高速リアルタイムAI処理を実現するトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」の提供を開始する等、ハードウェアからアプリケーション、クラウド基盤までを一括提供できる数少ないベンダーとして、様々な業界においてIoTソリューションの導入・構築を推進しております。」

    Beaconソリューションの拡販、NetFront EdgeAI、ハードウェアからクラウドまでの一括提供によるIoTソリューション展開が継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「IoTサービスにつきましては、前連結会計年度より出荷が本格化したBeaconソリューションの拡販に努めるほか、各種センサーやIoTゲートウェイ機器等エッジデバイスでの高速リアルタイムAI処理を実現するトータルソリューション「NetFront® EdgeAI」の提供を開始する等、ハードウェアからアプリケーション、クラウド基盤までを一括提供できる数少ないベンダーとして、様々な業界においてIoTソリューションの導入・構築を推進しております。」

    Beaconソリューションの拡販と、センサー・IoTゲートウェイからクラウドまでの一括提供による顧客・業界展開が継続している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「前連結会計年度以来受注を積み重ねてきたBeaconソリューションの出荷が本格化し、また、顧客企業のIoTサービス開発案件が増加したことから当初想定を上回る売上高となりました。」

    Beaconソリューションについて、累積受注の出荷本格化と顧客企業のIoTサービス開発案件増加という具体的な進展が示されている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、近年急速に市場が拡大しつつあるBeaconを活用した位置情報ソリューションにおいては、ハードウェアからアプリケーション、クラウド基盤までを一括提供し、様々な業界においてIoTソリューションの導入・構築を推進しております。」

    Beacon位置情報ソリューションについて、ハードウェアからクラウド基盤までの一括提供と、様々な業界へのIoTソリューション導入・構築推進が継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、近年急速に市場が拡大しつつあるBeaconを活用した位置情報ソリューションにおいては、ハードウェアからアプリケーション、クラウド基盤までを一括提供し、様々な業界においてIoTソリューションの導入・構築を推進しております。」

    Beacon位置情報ソリューションについて、ハードウェアからクラウド基盤までの一括提供と、様々な業界への導入・構築推進が継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、Beaconを活用した位置情報ソリューションにおいては、ハードウェアからアプリケーション、クラウド基盤までを一括提供し、様々な業界において高付加価値なIoTサービスの導入・構築を推進しております。」

    Beaconソリューションについて、ハードウェア、アプリケーション、クラウド基盤の一括提供と、様々な業界への導入・構築推進が継続している。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「特に、「ABF® for Location」においては、業界大手企業向けに保険サービスや勤怠管理、見守り等のIoTサービス創出を実現する等、Beaconソリューション全体で新たに20社超に導入し、順調に事業が拡大いたしました。」

    Beaconソリューションについて、保険・勤怠管理・見守り等のサービス創出と、新たに20社超への導入という具体的な進展が示されている。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、Beaconを活用した位置情報ソリューションや法人向けチャットサービス等の新規領域においては、先ずは顧客基盤の拡充を推進し、利活用事例の開拓、知見の蓄積及び認知向上を図っております。」

    Beacon位置情報ソリューションや法人向けチャットについて、顧客基盤拡充、事例開拓、知見蓄積、認知向上の方針が継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「Beaconを活用した位置情報ソリューションや法人向けチャットサービス等の新規領域においては、先ずは顧客基盤の拡充を推進し、利活用事例の開拓、知見の蓄積、及び認知向上を図っております。」

    顧客基盤の拡充、利活用事例の開拓、知見蓄積、認知向上という取り組みが継続して記載されている。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「Beaconを活用した位置情報ソリューションや法人向けチャットサービス等の新規領域においては、利活用事例の開拓及び知見の蓄積を図り、顧客基盤の拡充を推進しております。」

    新規領域での事例開拓、知見蓄積、顧客基盤拡充を進めている。
一緒に動いた変遷

「OcNOS・VirNOSの本格商用化」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1OcNOS・VirNOSの本格商用化11回
  3. 2OcNOSの通信キャリア向けビジネスの本格立ち上げ10回
  4. 3ZebOSシリーズと関連ソリューションの機能向上・拡販8回
  5. 4当連結会計年度における営業損益の黒字化7回
  6. 5大型案件の反動によるネットワーク事業の変動7回
  7. 6IoT事業の要素技術提供から自社サービス運用への拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACCESSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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