電通総研(4812)・施策引き上げ
業務プロセス改善・ITツール導入による生産性向上
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2年目となる当連結会計年度は、独自ソリューションの差別化促進およびAIを活用した生産性改革を重要課題と位置付け、「ソフトウェア製品ビジネスの生産性倍増に向けた改革」に取り組み」
従来の業務プロセス改善・ITツール導入による生産性向上から、AI活用とソフトウェア製品ビジネスの生産性倍増を掲げる、より具体的かつ野心的な施策へ展開した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「生産性向上を目的とする業務プロセスの改善やITツールの導入を推進するとともに」
生産性向上を目的とする業務プロセス改善とITツール導入の推進が継続して示された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「生産性向上を目的とする業務プロセスの改善やITツールの導入を推進するとともに」
生産性向上を目的として、業務プロセスの改善とITツールの導入を推進する施策が、独立した取り組みとして初めて具体的に示された。