電通総研(4812)・施策前進
次世代開発基盤「aiuola」と「Ci*X」の製品ラインナップ拡充
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代開発基盤・業務ソリューション製品ラインナップ拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間は、統合HCMソリューション「POSITIVE」の導入が商社・電力業向けに、連結会計ソリューション「STRAVIS」の導入が商社・不動産業向けに、グループ統合会計ソリューション「Ci*X」の導入が食品業向けにそれぞれ拡大したことにより、増収増益となりました。」
aiuolaを基盤とする会計ソリューション群のうち、Ci*Xの導入が食品業向けに拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「主な活動内容は、会計ソリューション「Ci*X」シリーズの第5弾となる資金管理システム「Ci*X Treasury」の開発に関する研究であります。」
Ci*Xについて、シリーズ第5弾となる資金管理システムCi*X Treasuryの開発研究が示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新製品である会計ソリューション「Ci*X」の製品ラインアップ拡充により、事業の拡大を目指します。」
aiuolaを基盤とするCi*Xの製品ラインアップ拡充と市場開拓の方針が継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自社開発の次世代開発基盤「aiuola(アイウォーラ)」を用いた会計ソリューション「Ci*X(サイクロス)」の製品ラインナップを拡充し、新たな市場の開拓を図ります。」
aiuolaを用いたCi*Xの製品ラインナップ拡充と新市場開拓が、新中期経営計画の施策として継続して示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「自社開発の次世代開発基盤「aiuola(アイウォーラ)」を用いたエンタープライズアプリケーション「Ci*X(サイクロス)」の製品ラインナップを拡充し、新たな市場の開拓を図ります。」
aiuolaを用いたCi*Xについて、製品ラインナップの拡充と新市場開拓が新中期経営計画の施策として初めて示された。