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GMOインターネット(4784)・方針前進

資金調達・資金管理手段の確保

FY2019に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021-Q3 – FY2023前進FY2025-H1 – FY2026-H12020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当社は2026年4月に、GPUクラウド事業における設備投資資金調達、東京証券取引所プライム市場における上場維持基準への適合、流動性の向上及び個人投資家層を中心とした株主層の拡大を目的とした、新株式発行及び株式の売出しを実施いたしました。」

    GPUクラウド事業の設備投資資金等を目的とした公募による新株式発行を実施し、株式発行による収入20,259百万円を計上した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「増加要因としては、主に長期借入れによる収入2,000百万円等によるものであります。」

    資金需要への対応手段として、当中間期に長期借入れによる20億円の収入を計上した。一方、財務活動による資金は2,361百万円の減少となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、親会社でありますGMOインターネットグループ株式会社のキャッシュ・マネジメント・サービス(CMS)に加え、取引銀行をはじめとした金融機関等の外部資金の調達手段の確保により、資金需要の変動に柔軟に対応する体制を整えております。」

    親会社のCMSと金融機関等の外部資金調達手段を確保し、資金需要の変動に柔軟に対応する体制を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) ― 713 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) ― 71,300 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) ― 28,865」

    第7回新株予約権について、2023年中に713個が行使され、71,300株の交付と28,865千円の資金調達が行われた。累計行使は3,697個、369,700株、158,686千円となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、2021年9月21日及び2021年9月30日開催の取締役会決議に基づく第三者割当による自己株式を活用した第7回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)の一部権利行使により、資本剰余金が690千円増加し、自己株式が28,288千円減少しております。」

    第7回新株予約権の一部権利行使が進み、当第3四半期累計期間に資本剰余金が690千円増加し、自己株式が28,288千円減少したと開示している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第2四半期会計期間 (2023年4月1日から 2023年6月30日まで 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 59 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 5,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 397 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 2,342 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 3,697 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 369,700 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 429 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 158,686」

    第7回新株予約権の行使が進み、2023年4月から6月に59個、5,900株、2,342千円の資金調達を実施した。累計では3,697個、369,700株、158,686千円となっている。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。 第1四半期会計期間 (2023年1月1日から 2023年3月31日まで 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 654 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 65,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 406 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 26,523 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 3,638 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 363,800 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 430 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 156,344」

    第7回新株予約権の行使が進み、2023年1月から3月に654個、65,400株、26,523千円の資金調達を実施した。累計では3,638個、363,800株、156,344千円となっている。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,072 2,903 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 107,200 290,300 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 44,273 126,395 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) - 2,984 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) - 298,400 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) - 129,821」

    第7回新株予約権の行使が進み、2022年中に2,903個、290,300株、126,395千円の資金調達を実施し、累計では2,984個、298,400株、129,821千円となった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第3四半期会計期間 (2022年7月1日から 2022年9月30日まで 当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,831 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 183,100 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 449 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 82,122 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 1,912 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 191,200 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 447 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 85,547」

    第7回新株予約権の行使が進み、2022年7月から9月に1,831個、183,100株、82,122千円の資金調達を実施した。累計では1,912個、191,200株、85,547千円となっている。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間後、2022年7月1日から2022年8月8日までの間に、以下の通り行使され自己株式の処分が行われております。 ①行使新株予約権の数 1,450個 ②処分した自己株式数 145,000株 ③行使価額の総額 66,668千円」

    第7回新株予約権について、当第2四半期連結累計期間後の2022年7月1日から8月8日までに1,450個が行使され、145,000株の自己株式処分と66,668千円の払込みが行われた。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年9月21日及び2021年9月30日開催の取締役会において、第三者割当による第7回新株予約権(行使価格修正条項及び行使許可条項付)(以下「本新株予約権」といいます。)の発行を決議し、2021年10月15日に本新株予約権に係る発行価格の総額の払込みが完了いたしました。」

    第三者割当による第7回新株予約権の発行・払込みが完了し、既存事業強化・新規事業投資を資金使途とする具体的な資金調達手段を実施したと開示している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「また、親会社でありますGMOインターネット株式会社のキャッシュ・マネジメント・サービスに加え、取引銀行をはじめとした金融機関等の外部資金の調達手段の確保により、資金需要の変動に柔軟に対応する体制を整えております。」

    親会社のキャッシュ・マネジメント・サービスおよび銀行等の外部資金調達手段を確保し、資金需要の変動に柔軟に対応する体制を説明している。
一緒に動いた変遷

「連結業績の回復・増収増益」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の回復・増収増益7回
  3. 2GMO GPUクラウドの立ち上げと設備投資6回
  4. 3運用型広告・スマートデバイス広告の市場成長5回
  5. 4インフラ事業との統合による顧客基盤・ストック商材の相互活用4回
  6. 5連結ベースの配当性向50%を目標とする利益還元4回
  7. 6メディア・アドテク事業の減収増益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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