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決算説明資料4784GMOインターネット情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、GPUクラウド事業の立ち上がりなどにより、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。通期予想に対する進捗率は、主要利益項目で25%を超え、会社は順調と評価している。

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決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高203億円
営業利益24.4億円
経常利益24.1億円
純利益16.5億円
当四半期3か月の実績
売上高203億円
営業利益24.4億円
経常利益24.1億円
純利益16.5億円
通期業績予想
売上高820億円
営業利益94.6億円
経常利益91.0億円
純利益59.0億円
通期配当21.51円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.9%
営業利益25.8%
経常利益26.5%
純利益28.0%
通期配当27.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初進捗は順調
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の前年同期比増加+12.9億円
  • 営業利益の前年同期比増加+8.0億円
  • 売上高の前四半期比増加+1.7億円
  • 営業利益の前四半期比減少▲1.5億円
新しい施策
  • B300搭載GPUサーバー42台への69億円の追加投資
  • 調達資金残96億円のGPU等設備投資への充当
  • SHE株式会社との業務提携
  • お名前.com顧客向け割引プランのリリース
  • B300向けSlurm実行環境の提供開始
  • IOWN APNを活用した東京-福岡間の遠隔分散型AIインフラ技術実証の完了
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 国内契約件数1,290万件
  • 海外契約件数16万件
  • 総契約件数安定的に成長
  • ストック売上比率86.3%
  • H200保有台数96台
  • B300保有台数25台
セグメント別実績
  • インターネットインフラ事業
    売上高175億円
    営業利益22.1億円
  • インターネット広告・メディア事業
    売上高29.8億円
    営業利益2.9億円
  • その他及び連結消去
    売上高▲1.8億円
    営業利益▲0.7億円
  • ドメイン・レンタルサーバー事業
    売上高56.0億円
    営業利益14.6億円
  • インターネット接続事業
    売上高106億円
    営業利益20.8億円
  • インターネットインフラ事業その他
    売上高12.8億円
    営業利益▲13.2億円
  • インターネット広告・メディア事業
    売上高29.8億円
    営業利益5.0億円
  • 広告・メディアその他
    営業利益▲2.0億円
従業員数
人数国内1,149名、海外936名
時点2026年3月末
設備投資額
96億円GPU等への今後の設備投資
年間配当
1株当たり年間配当額21.51円
配当性向
率100%
内訳基本配当性向65%、記念配当35%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高203億円
営業利益24.4億円
経常利益24.1億円
純利益16.5億円
当四半期3か月の実績売上高 203億円 / 営業利益 24.4億円 / 経常利益 24.1億円 / 純利益 16.5億円
通期業績予想売上高 820億円 / 営業利益 94.6億円 / 経常利益 91.0億円 / 純利益 59.0億円 / 通期配当 21.51円
通期予想に対する進捗率売上高 24.9% / 営業利益 25.8% / 経常利益 26.5% / 純利益 28.0% / 通期配当 27.9%
計画に対する自己評価期初進捗は順調
セグメント別実績セグメント インターネットインフラ事業 / 売上高 175億円 / 営業利益 22.1億円、セグメント インターネット広告・メディア事業 / 売上高 29.8億円 / 営業利益 2.9億円、セグメント その他及び連結消去 / 売上高 ▲1.8億円 / 営業利益 ▲0.7億円、セグメント ドメイン・レンタルサーバー事業 / 売上高 56.0億円 / 営業利益 14.6億円、セグメント インターネット接続事業 / 売上高 106億円 / 営業利益 20.8億円、セグメント インターネットインフラ事業その他 / 売上高 12.8億円 / 営業利益 ▲13.2億円、セグメント インターネット広告・メディア事業 / 売上高 29.8億円 / 営業利益 5.0億円、セグメント 広告・メディアその他 / 売上高 非開示 / 営業利益 ▲2.0億円
増減要因の内訳項目 売上高の前年同期比増加 / 金額 +12.9億円、項目 営業利益の前年同期比増加 / 金額 +8.0億円、項目 売上高の前四半期比増加 / 金額 +1.7億円、項目 営業利益の前四半期比減少 / 金額 ▲1.5億円
主要KPI指標名 国内契約件数 / 値 1,290万件 / 前年同期比 非開示、指標名 海外契約件数 / 値 16万件 / 前年同期比 非開示、指標名 総契約件数 / 値 安定的に成長 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック売上比率 / 値 86.3% / 前年同期比 非開示、指標名 H200保有台数 / 値 96台 / 前年同期比 非開示、指標名 B300保有台数 / 値 25台 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 国内1,149名、海外936名 / 時点 2026年3月末
年間配当1株当たり年間配当額 21.51円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向率 100% / 内訳 基本配当性向65%、記念配当35%
設備投資額96億円(GPU等への今後の設備投資)
新しい施策B300搭載GPUサーバー42台への69億円の追加投資、調達資金残96億円のGPU等設備投資への充当、SHE株式会社との業務提携、お名前.com顧客向け割引プランのリリース、B300向けSlurm実行環境の提供開始、IOWN APNを活用した東京-福岡間の遠隔分散型AIインフラ技術実証の完了
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

GPUクラウド事業を含むインターネットインフラ事業全体の売上が堅調に増加した。営業利益はGPUクラウド事業の立ち上がりを中心に増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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