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連結業績の回復・増収増益

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は41,279百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は4,765百万円(前年同期比46.2%増)、経常利益は4,543百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,088百万円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    連結全体の業績が前年同期比で増収増益となり、売上高41,279百万円、営業利益4,765百万円、経常利益4,543百万円、親会社株主に帰属する中間純利益3,088百万円となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は38,506百万円(前年同期比489.0%増)、営業利益は3,260百万円(前年同期は120百万円の営業損失)、経常利益は3,256百万円(前年同期は102百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,410百万円(前年同期は85百万円の中間連結会計期間の中間純損失)となりました。」

    吸収分割の影響と海外子会社取得により、連結売上高38,506百万円、営業利益3,260百万円、経常利益3,256百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,410百万円となり、前年同期の赤字から黒字へ転じた。
  3. FY2024減収営業黒字化・経常減益・純損失有価証券報告書

    「当社連結企業集団の当連結会計年度の売上高は12,997百万円(前年同期比12.8%減)、営業利益は139百万円(前年同期は25百万円の営業損失)、経常利益は151百万円(前年同期比15.7.%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は4百万円(前年同期は40百万円の当期純利益)となりました。」

    通期では売上高が12.8%減となった一方、営業利益は前年の損失から139百万円の黒字に転じ、経常利益は15.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は4百万円の損失となった。
  4. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は6,537百万円(前年同期比19.7%減)、営業損失は120百万円(前年同期は78百万円の営業利益)、経常損失は102百万円(前年同期は208百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は85百万円(前年同期は106百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益から、営業損失120百万円、経常損失102百万円、親会社株主帰属中間純損失85百万円へ転じ、減収減益が中間期で赤字化した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,454百万円(前年同期比19.1%減)、営業利益は70百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益は72百万円(前年同期比64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比19.1%減、営業利益33.9%減、経常利益64.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益45.5%減となり、前年同期の増収減益から減収減益へ悪化した。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は14,903百万円(前年同期比10.4%減)、営業損失は25百万円(前年同期は710百万円の営業利益)、経常利益は180百万円(前年同期比75.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は40百万円(前年同期比89.8%減)となりました。」

    通期売上高は14,903百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益は710百万円の利益から25百万円の営業損失へ転じ、経常利益75.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益89.8%減となった。
  7. FY2023-Q3減収・営業赤字化・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は11,606百万円(前年同期比8.1%減)、営業損失は13百万円(前年同期は728百万円の営業利益)、経常利益は124百万円(前年同期比83.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円(前年同期比88.7%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.1%減となり、営業利益は728百万円の利益から13百万円の営業損失へ転じた。経常利益は83.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は88.7%減となり、前四半期から業績がさらに悪化している。
  8. FY2023-Q2減収減益・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は8,145百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は78百万円(前年同期比85.0%減)、経常利益は208百万円(前年同期比61.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106百万円(前年同期比63.7%減)となりました。」

    連結売上高が前年同期比2.9%減、営業利益が85.0%減、経常利益が61.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が63.7%減となり、前四半期の増収減益から減収減益へ変化した。
  9. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は4,269百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は106百万円(前年同期比64.9%減)、経常利益は203百万円(前年同期比38.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円(前年同期比42.2%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比7.1%増となった一方、営業利益64.9%減、経常利益38.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益42.2%減となり、増収減益へ変化した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社連結企業集団の当連結会計年度の売上高は16,629百万円、営業利益は710百万円(前年同期比45.8%増)、経常利益は746百万円(同37.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は395百万円(同20.6%増)となりました。 営業利益につきましては、過去最高を更新しております。」

    通期の連結売上高は16,629百万円、営業利益710百万円、経常利益746百万円、親会社株主に帰属する当期純利益395百万円となった。営業利益は前年同期比45.8%増で、過去最高を更新した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は12,626百万円、営業利益は728百万円(前年同期比90.1%増)、経常利益は761百万円(前年同期比71.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は415百万円(前年同期比47.8%増)となりました。 取扱高 25,754 29,115 3,360 13.0」

    収益認識会計基準適用後の売上高は12,626百万円、取扱高は29,115百万円で前年同期比13.0%増となった。営業利益728百万円(同90.1%増)、経常利益761百万円(同71.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益415百万円(同47.8%増)となり、利益面で大きく改善した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は8,386百万円、営業利益は522百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は545百万円(前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は293百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比較はできないものの、営業利益522百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益545百万円(同31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益293百万円(同12.6%増)となり、利益面で前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,986百万円、営業利益は303百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は332百万円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比較はできない一方、営業利益は24.9%増、経常利益は28.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.4%増となった。
  14. FY2021増収営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当社連結企業集団の当連結会計年度の売上高は34,524百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は487百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益は542百万円(前年同期比5.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は328百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    通期の連結売上高は前年同期比0.0%増、営業利益は33.4%増、経常利益は5.4%減、親会社株主に帰属する当期純利益は25.8%増となった。
  15. FY2021-Q3増収営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は25,754百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は383百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益は444百万円(前年同期比16.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は281百万円(前年同期比29.3%減)となりました。売上高・営業利益は前年同期比で増加した一方で、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に計上された投資事業組合運用益が当第3四半期連結累計期間において減少した事により、前年同期比で減益となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.5%増、営業利益が19.1%増となった一方、経常利益は16.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.3%減となった。前年同期の投資事業組合運用益の減少が経常利益以下を押し下げている。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は18,007百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は376百万円(前年同期比55.5%増)、経常利益は413百万円(前年同期比1.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260百万円(前年同期比18.0%減)となりました。売上高・営業利益が前年同期比で増加した一方で、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に計上された投資事業組合運用益が当第2四半期連結累計期間において減少した事により、前年同期比で減益となりました。」

    第2四半期累計で売上高は前年同期比5.0%増、営業利益は55.5%増となった一方、前年同期の投資事業組合運用益の減少により経常利益は1.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.0%減となった。営業利益の改善と、営業外収益の反動による利益指標の乖離を具体的に示している。
  17. FY2021-Q1増収営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は9,686百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は243百万円(前年同期比27.0%増)、経常利益は259百万円(前年同期比26.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円(前年同期比36.3%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比6.0%増、営業利益は27.0%増となった一方、前年同期の投資事業組合運用益の反動により経常利益は26.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.3%減となった。
  18. FY2020減収営業減益・経常増益有価証券報告書

    「当社連結企業集団の当連結会計年度の売上高は34,519百万円(前連結会計年度比0.1%減)、営業利益は365百万円(同18.0%減)、経常利益は573百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円(同8.4%増)となりました。」

    通期売上高はほぼ横ばいとなった一方、営業利益は減少し、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。営業利益と経常利益等で異なる推移となっている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は25,624百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は321百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益は534百万円(前年同期比74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(前年同期比101.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.6%減にとどまる一方、営業利益14.9%増、経常利益74.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益101.2%増となり、第2四半期累計時点の営業減益から利益面が改善した。
  20. FY2020-Q2減収減益・経常利益増・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は17,146百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は242百万円(前年同期比2.9%減)、経常利益は420百万円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期比60.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比2.0%減、営業利益が2.9%減となった一方、投資有価証券評価益等により経常利益は52.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.7%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は9,141百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は191百万円(前年同期比67.0%増)、経常利益は352百万円(前年同期比175.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260百万円(前年同期比175.1%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.9%増、営業利益は67.0%増、経常利益は175.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は175.1%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ改善した。
  22. FY2019増収減益・純利益増継続有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は34,538百万円(前期比1.6%増)、営業利益は445百万円(同12.3%減)、経常利益は505百万円(同9.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は240百万円(同2.2%増)となりました。」

    通期では売上高が1.6%増となった一方、営業利益は12.3%減、経常利益は9.9%減となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2.2%増となった。
  23. FY2019-Q3増収減益・純利益増継続有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 25,779 百万円(前年同期比 2.2 %増)、営業利益は 280 百万円(前年同期比9.3%減)、経常利益は 306 百万円(前年同期比 15.8 %減)となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は197百万円(前年同期比 11.3 %増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比2.2%増となった一方、営業利益は9.3%減、経常利益は15.8%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.3%増となった。増収減益・純利益増が続いている。
  24. FY2019-Q2増収減益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は17,490百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は249百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は276百万円(前年同期比6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は197百万円(前年同期比25.7%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比4.1%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.7%増となった。増収減益・純利益増という混合した業績推移である。
  25. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は8,886百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は114百万円(前年同期比19.2%減)、経常利益は128百万円(前年同期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同期比21.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比1.5%減、営業利益は19.2%減、経常利益は6.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.0%減となり、減収減益となった。
  26. FY2018増収減益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は34,005百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は507百万円(前年同期比6.4%減)、経常利益は561百万円(前年同期比0.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は235百万円(前年同期比44.5%増)となりました。」

    通期売上高は34,005百万円、営業利益は507百万円、経常利益は561百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は235百万円となり、増収・営業減益ながら純利益は増加した。
  27. FY2018-Q3増収減益・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は25,222百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は308百万円(前年同期比30.0%減)、経常利益は363百万円(前年同期比19.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失101百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比3.8%増となった一方、営業利益は30.0%減、経常利益は19.8%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から177百万円の黒字となった。
  28. FY2018-Q2増収減益・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、注力事業が順調に推移し、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は16,795百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は280百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は295百万円(前年同期比4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は157百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失142百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益は7.7%減、経常利益は4.7%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の損失から157百万円の黒字となった。
  29. FY2018-Q1増収減益・特別利益による純利益増有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は9,021百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は141百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益は137百万円(前年同期比32.9%減)となりました。当第1四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社の一部事業を売却したことによる特別利益が加算されたことから、120百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。連結子会社の一部事業売却による特別利益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、注力事業が順調に推移し、当社グループの当連結会計年度の売上高は31,961百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は542百万円(前年同期比105.1%増)、経常利益は558百万円(前年同期比102.7%増)となりました。以上の結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は163百万円(前年同期は21百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期売上高31,961百万円(前年比4.8%増)、営業利益542百万円(同105.1%増)、経常利益558百万円(同102.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益も163百万円と黒字化した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、注力事業が順調に推移し、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は24,289百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は441百万円(前年同期比96.2%増)、経常利益は453百万円(前年同期比91.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は101百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円)となりました。」

    第3四半期累計で売上高24,289百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益441百万円(同96.2%増)、経常利益453百万円(同91.2%増)となり、営業・経常利益は改善した。一方、特別調査費用や減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純損失101百万円となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、注力事業が順調に推移し、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は16,586百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は303百万円(前年同期比77.7%増)、経常利益は310百万円(前年同期比68.6%増)となりました。一方で、先般公表している第三者委員会等の特別調査費用およびGMOインサイト株式会社の組織再編による減損損失を計上した結果、当第2四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同期は42百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計で売上高16,586百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益303百万円(同77.7%増)、経常利益310百万円(同68.6%増)となり、営業・経常利益は改善した。一方、特別調査費用と組織再編による減損損失により親会社株主に帰属する四半期純損失142百万円となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、注力事業が順調に推移し、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,517百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は209百万円(前年同期比51.6%増)、経常利益は205百万円(前年同期比34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106百万円(前年同期比80.5%増)となりました。」

    第1四半期は売上高8,517百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益209百万円(同51.6%増)、経常利益205百万円(同34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益106百万円(同80.5%増)となり、前年同期から利益面の改善が進んだ。
  34. FY2016増収減益・赤字縮小有価証券報告書

    「これらの結果、先に記載させて頂いております第三者委員会調査の結果を踏まえた売上高の取消処理を含め、当社グループの当連結会計年度の売上高は30,494百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は264百万円(前年同期比11.2%減)、経常利益は275百万円(前年同期比29.2%減)となりました。以上の結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純損失は21百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失100百万円)となりました。」

    通期売上高は30,494百万円(前年比8.5%増)となった一方、営業利益は11.2%減、経常利益は29.2%減となった。親会社株主に帰属する当期純損失は21百万円で、前年の100百万円から赤字幅は縮小したが、増収増益ではない。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、22,783百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は393百万円(前年同期比40.2%増)、経常利益は406百万円(前年同期比31.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同期は45百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計で売上高22,783百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益393百万円(同40.2%増)、経常利益406百万円(同31.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益134百万円となり、前年同期の親会社株主帰属損失から黒字化した。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、14,954百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は248百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は261百万円(前年同期比3.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同期は1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では売上高14,954百万円、営業利益248百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円となった。
一緒に動いた変遷

「エージェンシー事業の増収増益」は、この変遷が動いた38回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1エージェンシー事業の増収増益10回
  3. 2メディア・アドテク事業の減収増益7回
  4. 3資金調達・資金管理手段の確保7回
  5. 4広告主需要の変動とエージェンシー事業への依存6回
  6. 5市場ニーズを捉えた商品開発・提供5回
  7. 6運用型広告・スマートデバイス広告の市場成長5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結業績の回復・増収増益|GMOインターネット(4784)の変遷 | Komori