減収と営業赤字・純損失の継続
FY2016に初出。34回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2027-H1増収・黒字化有価証券報告書
「これらの結果、営業利益207,123千円(前年同中間期営業損失247,010千円)、経常利益239,197千円(前年同中間期経常損失290,564千円)、親会社株主に帰属する中間純利益148,927千円(前年同中間期親会社株主に帰属する中間純損失186,676千円)となりました。」
連結売上高は前年同中間期比18.4%増の1,354,517千円となり、営業利益207,123千円、経常利益239,197千円及び親会社株主帰属中間純利益148,927千円を計上した。前年同中間期の赤字から黒字へ転じている。 - FY2025増収・赤字縮小有価証券報告書
「これらの結果、営業損失221,730千円、経常損失252,959千円、親会社株主に帰属する当期純損失532,297千円となりました。」
連結売上高は2,589,328千円となり、増収となった一方、営業損失221,730千円、経常損失252,959千円及び親会社株主に帰属する当期純損失532,297千円を計上した。赤字は継続したが営業損失は前期より縮小している。 - FY2026-H1減収・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間における経営成績の概況は、連結売上高が1,144,069千円となり、前年同中間期比4.9%の減収となりました。これらの結果、営業損失247,010千円(前年同中間期営業損失102,054千円)、経常損失290,564千円(前年同中間期経常損失31,424千円)、親会社株主に帰属する中間純損失186,676千円(前年同中間期親会社株主に帰属する中間純損失146,549千円)となりました。」
売上高は前年同中間期比4.9%減の1,144,069千円となり、営業損失は102,054千円から247,010千円へ、経常損失は31,424千円から290,564千円へ拡大した。 - FY2025-H1中間増収・営業赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、営業損失102,054千円、経常損失31,424千円、親会社株主に帰属する中間純損失146,549千円となりました。」
当中間連結会計期間は売上高1,202,689千円となった一方、営業損失102,054千円、経常損失31,424千円、親会社株主に帰属する中間純損失146,549千円を計上した。 - FY2024-Q4四半期営業赤字有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高505,099千円となりました。」
当第1四半期は連結売上高505,099千円、営業損失130,052千円、経常損失80,110千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失106,327千円となった。決算期変更により前年同期との単純比較は記載されていない。 - FY2024-Q2大幅減収・営業赤字転換有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高982,096千円(前年同四半期比45.8%減)となり、大幅な減収となりました。これらの結果、営業損失111,318千円(前年同四半期営業利益280,511千円)、経常損失78,836千円(前年同四半期経常利益263,123千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失71,045千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益172,922千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比45.8%減の982,096千円となり、営業損失111,318千円、経常損失78,836千円、親会社株主に帰属する四半期純損失71,045千円を計上した。前年度の大幅増収・黒字基調から減収・赤字へ転じている。 - FY2024-Q1減収・営業赤字転換有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高545,611千円(前年同四半期比22.2%減)となり、減収となりました。 これらの結果、営業損失10,777千円(前年同四半期営業利益136,267千円)、経常利益9,053千円(前年同四半期経常利益88,886千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,233千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益99,988千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比22.2%減の545,611千円となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。一方、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は確保している。 - FY20239か月決算・営業赤字有価証券報告書
「これらの結果、営業損失296,448千円、経常損失262,323千円、親会社株主に帰属する当期純損失230,422千円となりました。」
決算期変更後の9か月決算で、連結売上高1,497,932千円、営業損失296,448千円、親会社株主に帰属する当期純損失230,422千円となった。前年の年次業績とは期間が異なるため、会社は対前年増減比較を省略している。 - FY2023大幅増収・全段階黒字化有価証券報告書
「当連結会計年度は、連結売上高3,207,780千円(前期比433.8%増)となり、大幅な増収となりました。」
連結売上高は前期比433.8%増の3,207,780千円となり、営業利益437,919千円、経常利益400,787千円、親会社株主に帰属する当期純利益320,400千円を計上した。前年の減収・赤字基調から大幅増収・黒字へ転換している。 - FY2023-Q3大幅増収・全段階黒字継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においてHTML5ゲーム「Flyff Universe(フリフユニバース)」のサービス提供を開始したことにより売上高が前年同四半期に比べて604.7%増加し、2,525,510千円となり、営業利益353,609千円、経常利益293,120千円及び親会社株主に帰属する四半期純利益183,481千円を計上し、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益の各段階損益全てにおいて黒字化を達成いたしました。」
HTML5ゲーム「Flyff Universe」のサービス提供により、前年同期比604.7%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の全段階で黒字を継続している。 - FY2023-Q2大幅増収・全段階黒字化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高1,810,757千円(前年同四半期比687.0%増)となり、大幅な増収となりました。これらの結果、営業利益280,511千円、経常利益263,123千円、親会社株主に帰属する四半期純利益172,922千円となり営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益において黒字化を達成いたしました。」
Flyff Universeのサービス開始により、前年同期比687.0%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の全段階で黒字化した。 - FY2023-Q1大幅増収・黒字化有価証券報告書
「これらの結果、営業利益136,267千円(前年同四半期営業損失145,642千円)、経常利益88,886千円(前年同四半期経常損失180,036千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,988千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失172,041千円)となり営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益において黒字化を達成いたしました。」
連結売上高は前年同期比584.1%増の701,658千円となり、営業損失から営業利益136,267千円へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益99,988千円を計上した。 - FY2022減収・営業赤字再発有価証券報告書
「当連結会計年度は、連結売上高600,958千円(前期比39.0%減)となり、大幅な減収となりました。これらの結果、営業損失297,865千円(前連結会計年度は26,265千円の営業黒字)」
連結売上高が前期比39.0%減の600,958千円となり、前期の営業黒字から営業損失297,865千円へ転じた。 - FY2022-Q3減収・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高358,376千円(前年同四半期比37.3%減)となり、減収となりました。これらの結果、営業損失362,885千円(前年同四半期営業損失139,596千円)、経常損失292,057千円(前年同四半期経常損失137,373千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失266,060千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失129,001千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比37.3%減の358,376千円となり、営業損失362,885千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失266,060千円を計上した。前連結会計年度の営業黒字から、減収・赤字拡大に転じている。 - FY2022-Q2減収・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高230,094千円(前年同四半期比23.2%減)となり、減収となりました。 これらの結果、営業損失251,164千円(前年同四半期営業損失175,143千円)、経常損失281,121千円(前年同四半期経常損失175,916千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失267,536千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失170,981千円)となりました。」
前連結会計年度の営業黒字から、当第2四半期累計期間は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が拡大した。 - FY2022-Q1減収・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高102,572千円(前年同四半期比28.8%減)となり、減収となりました。これらの結果、営業損失145,642千円(前年同四半期営業損失93,468千円)、経常損失180,036千円(前年同四半期経常損失93,730千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失172,041千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失87,222千円)となりました。」
連結売上高は前年同期比28.8%減の102,572千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2021大幅増収・営業黒字・純損失継続有価証券報告書
「当連結会計年度は、連結売上高985,413千円(前期比138.8%増)となり、大幅な増収となりました。これらの結果、営業利益26,265千円(前連結会計年度は営業損失273,319千円)、経常利益93,273千円(前連結会計年度は経常損失287,845千円)、親会社株主に帰属する当期純損失131,087千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失432,420千円)となりました。」
連結売上高は前期比138.8%増の985,413千円となり、営業損失から営業利益26,265千円へ転じた。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は継続している。 - FY2021-Q3増収・赤字縮小有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高571,285千円(前年同四半期比78.2%増)となり、増収となりました。これらの結果、営業損失139,596千円(前年同四半期営業損失190,296千円)、経常損失137,373千円(前年同四半期経常損失195,973千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失129,001千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失229,984千円)となりました。」
連結売上高は前年同期比78.2%増の571,285千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度は、連結売上高412,711千円(前期比51.7%減)となり、大幅な減収となりました。これらの結果、営業損失273,319千円(前期は営業損失250,834千円)、経常損失287,845千円(前期は経常損失250,805千円)、親会社株主に帰属する当期純損失432,420千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失283,027千円)となりました。」
年次業績で売上高が51.7%減少し、営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失が前期より拡大した。減収・赤字継続が年次実績として現れた。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高320,573千円(前年同四半期比53.5%減)となり、大幅な減収となりました。これらの結果、営業損失190,296千円(前年同四半期営業損失173,399千円)、経常損失195,973千円(前年同四半期経常損失169,202千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失229,984千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失173,499千円)となりました。」
前年同期比53.5%減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期より拡大した。前年までの増収傾向から大幅な減収・赤字拡大へ転じている。 - FY2020-Q2減収・赤字拡大有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高215,034千円(前年同四半期比52.0%減)となり、大幅な減収となりました。これらの結果、営業損失143,215千円(前年同四半期営業損失135,588千円)、経常損失158,987千円(前年同四半期経常損失124,654千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失159,862千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失123,665千円)となりました。」
連結売上高が大幅に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同四半期より拡大した。 - FY2020-Q1減収・赤字継続有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高118,790千円(前年同四半期比52.0%減)となり、大幅な減収となりました。これらの結果、営業損失68,246千円(前年同四半期営業損失76,852千円)、経常損失77,993千円(前年同四半期経常損失73,399千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失78,465千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失72,630千円)となりました。」
連結売上高が前年同期比52.0%減の118,790千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が継続した。前年までの増収傾向から減収に転じている。 - FY2019増収・赤字縮小継続有価証券報告書
「当連結会計年度は、連結売上高854,204千円(前期比4.7%増)となり、増収となりました。これらの結果、営業損失250,834千円(前期は営業損失260,912千円)、経常損失250,805千円(前期は経常損失270,801千円)、親会社株主に帰属する当期純損失283,027千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失361,058千円)となりました。」
連結売上高は前期比4.7%増の854,204千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2019-Q3増収・赤字縮小継続有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高690,066千円(前年同四半期比26.8%増)となり、大幅な増収となりました。これは、主に、スマートフォンアプリ事業の売上高が前年同四半期と比較して大幅に増加したことによります。これらの結果、営業損失173,399千円(前年同四半期営業損失227,342千円)、経常損失169,202千円(前年同四半期経常損失222,206千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失173,499千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失227,713千円)となりました。」
連結売上高は前年同期比26.8%増の690,066千円となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2019-Q2増収・赤字縮小継続有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高448,070千円(前年同四半期比45.5%増)となり、大幅な増収となりました。これらの結果、営業損失135,588千円(前年同四半期営業損失166,574千円)、経常損失124,654千円(前年同四半期経常損失167,319千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失123,665千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失173,718千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比45.5%増の448,070千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2019-Q1増収・赤字縮小継続有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績の概況は、連結売上高247,300千円(前年同四半期比51.7%増)となり、大幅な増収となりました。これらの結果、営業損失76,852千円(前年同四半期営業損失81,149千円)、経常損失73,399千円(前年同四半期経常損失83,660千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失72,630千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失75,077千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比51.7%増の247,300千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2018-Q3増収・赤字縮小継続有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高544,405千円(前年同四半期比2.4%増)となり、増収となりました。これは、スマートフォンアプリ事業の売上高が前年同四半期と比較して増加したことによります。販売費及び一般管理費につきましては、前年同四半期と比較して人件費の増加があったものの、マーケティング活動費用が減少したことから、減少となりました。これらの結果、営業損失227,342千円(前年同四半期営業損失354,055千円)、経常損失222,206千円(前年同四半期経常損失366,414千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失227,713千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失361,904千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比2.4%増の544,405千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2018-Q2増収・赤字縮小継続有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高307,883千円(前年同四半期比1.8%増)となり、増収となりました。これは、スマートフォンアプリ事業の売上高が前年同四半期と比較して増加したことによります。販売費及び一般管理費につきましては、前年同四半期と比較して人件費の増加があったものの、マーケティング活動費用が減少したことから、減少となりました。これらの結果、営業損失166,574千円(前年同四半期営業損失257,488千円)、経常損失167,319千円(前年同四半期経常損失285,152千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失173,718千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失283,056千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比1.8%増の307,883千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2018-Q1増収・赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、営業損失81,149千円(前年同四半期営業損失141,764千円)、経常損失83,660千円(前年同四半期経常損失174,293千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失75,077千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失171,657千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比64.1%増の163,057千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2017増収・赤字継続有価証券報告書
「当連結会計年度は、連結売上高724,270千円(前期比56.0%増)となり、大幅な増収となりました。上記の結果、営業損失399,809千円(前期は営業損失426,822千円)、経常損失411,433千円(前期は経常損失447,266千円)親会社株主に帰属する当期純損失404,809千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失470,952千円)となりました。」
連結売上高は前期比56.0%増の724,270千円に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失は前年より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2017-Q3増収・赤字継続有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高531,793千円(前年同四半期比48.5%増)となり、増収となりました。上記の結果、営業損失354,055千円(前年同四半期営業損失390,996千円)、経常損失366,414千円(前年同四半期経常損失392,115千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失361,904千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失415,357千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比48.5%増の531,793千円となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小したものの、赤字は継続している。 - FY2017-Q2増収・赤字継続有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高302,408千円(前年同四半期比21.9%増)となり、増収となりました。上記の結果、営業損失257,488千円(前年同四半期営業損失320,725千円)、経常損失285,152千円(前年同四半期経常損失322,047千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失283,056千円(前年同親会社株主に帰属する四半期純損失315,432千円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比21.9%増と増収に転じ、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高99,373千円(前年同四半期比24.7%減)となり、大幅な減収となりました。」
当四半期も減収と営業損失・親会社株主帰属四半期純損失が続き、前年度から続く業績低迷の状態を新たな四半期数値で示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度においても売上高が前連結会計年度に比べ32.2%減の464,175千円となり、営業損失426,822千円及び親会社株主に帰属する当期純損失470,952千円を計上しております。」
当期は大幅減収と営業損失・親会社株主帰属当期純損失を計上し、業績低迷が経営課題の前提となっている。