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SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・施策削除

第14回~第16回新株予約権による追加資金調達

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q1 – FY2021-Q32021: 420212022: 12022
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未行使の行使価額修正条項付新株予約権の取得・消却10社が書いているテーマ・逆風4社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「そのような状況の下、当初予定していた調達金額に満たないことやその行使状況に鑑み、本新株予約権による資金調達を中止することといたしました。」

    第14回~第16回新株予約権は総額145百万円の調達にとどまり、残存分を2022年3月8日に取得・消却して資金調達を中止した。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 600 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 60,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 207.0 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 12,420 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 6,900 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 690,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 209.4 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 144,495」

    第14回~第16回新株予約権は第3四半期会計期間に600個が行使され、60,000株を交付し、12,420千円を調達した。累計行使数は6,900個、交付株式数は690,000株、調達額は144,495千円となった。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 190,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 39,618」

    第14回~第16回新株予約権について、第2四半期に1,900個が行使され、190,000株を交付し、39,618千円を調達した。累計では6,300個、630,000株、132,075千円となった。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 4,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 440,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 92,457」

    第14回~第16回新株予約権について、第1四半期に4,400個が行使され、440,000株を交付し、92,457千円を調達した。追加資金調達枠の実行が進んでいる。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「第三者割当による第14回~第16回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行を決議し、2021年1月7日に本新株予約権の発行価額の全額の払込が完了しております。発行新株予約権数179,000個、当該発行による潜在株式数17,900,000株、調達資金の額7,195,051,000円(差引手取概算額)」

    マッコーリー・バンク・リミテッドを割当先として、2021年1月7日に第14回~第16回新株予約権を発行した。潜在株式17,900,000株、差引手取概算額約71.95億円の追加資金調達枠を設定している。
一緒に動いた変遷

「番組企画・コンテンツ調達・宣伝・マーケティング・営業力の強化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1番組企画・コンテンツ調達・宣伝・マーケティング・営業力の強化3回
  3. 2既存事業の拡大とアーティスト確保3回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フロー減少と現金残高減少3回
  5. 42局の特性を活かした番組提供と継続的プロモーションによる視聴者獲得3回
  6. 5オフライン・オンラインコンサートの二本柱化3回
  7. 6VOD配信事業への参入3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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