株式会社フィートの多言語音声翻訳サービス
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025提供サービスの具体化・拡張有価証券報告書
「また、連結子会社「株式会社フィート」により、聴覚障がい者コミュニケーション支援アプリ「こえとら」及び「SpeechCanvas」、騒音環境下で目的エリアの音をクリアに収音する装置「Sound Pipette」の提供を行っております。」
フィートの提供サービスについて、従来の多言語音声翻訳関連の説明に加え、聴覚障がい者支援アプリ2種と騒音環境向け収音装置「Sound Pipette」を具体的に記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、連結子会社「株式会社フィート」により、聴覚障がい者コミュニケーション支援アプリ「こえとら」及び「SpeechCanvas」の提供を行っております。」
フィートのサービスについて、従来の多言語音声翻訳関連アプリ・システム開発という業績説明から、聴覚障がい者向けコミュニケーション支援アプリの提供として具体的なサービス名が示されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「ITサービス事業につきましては、株式会社フィートの多言語音声翻訳関連のアプリ・システム開発が増加したことなどにより、売上高は168百万円(前年同期比62.8%増)となりました。」
フィートの多言語音声翻訳関連アプリ・システム開発が増加し、同サービスを含むITサービス事業の第2四半期累計売上高は168百万円、前年同期比62.8%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ITサービス事業につきましては、株式会社フィートの多言語音声翻訳関連のアプリ・システム開発が増加したことなどにより、売上高は63百万円(前年同期比22.1%増)となりました。」
フィートの多言語音声翻訳関連アプリ・システム開発が増加し、同サービスを含むITサービス事業の第1四半期売上高は63百万円、前年同期比22.1%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「ITサービス事業につきましては、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業及び株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスの売上が増加したことなどにより、売上高は231百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」
フィートの多言語音声翻訳サービスを含むITサービス事業の売上高が、前年度の200百万円から231百万円へ拡大した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、パッケージソフトウェア関連のカスタマイズ作業の受注増加などにより、売上高は151百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」
フィート社の多言語音声翻訳サービスを含むITサービス事業の売上高は151百万円となり、前年同期の144百万円から増加した。今回の業績説明では、パッケージソフトウェア関連カスタマイズ作業の受注増加が主な要因として記載されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「ITサービス事業につきましては、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業及びフィート社の多言語音声翻訳サービスの売上が増加したことなどにより、売上高は51百万円(前年同期比25.5%増)となりました。」
フィート社の多言語音声翻訳サービス等によるITサービス事業の売上高が51百万円、前年同期比25.5%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「ITサービス事業につきましては、新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスの売上などにより、売上高は200百万円(前年同期比126.8%増)となりました。」
フィートの多言語音声翻訳サービス等による売上高が、第3四半期累計の144百万円から通期200百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ITサービス事業につきましては、新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスの売上などにより、売上高は144百万円(前年同期比109.0%増)となりました。」
フィートの多言語音声翻訳サービス等によるITサービス事業の売上高が144百万円、前年同期比109.0%増となり、第2四半期から売上規模・増加率ともに進展した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスなどの売上により、売上高は41百万円(前年同期比236.3%増)となりました。」
株式会社シルク・ラボラトリの子会社として新たに連結対象となった株式会社フィートについて、多言語音声翻訳サービスの提供と、その売上がITサービス事業の当第1四半期売上高に含まれることを初めて記載している。