売上高経常利益率8.0%の達成
FY2018に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は6.0%となりました。 目標である売上高経常利益率8.0%を達成していくためには、収益性の高いITサービス事業の拡大が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用等を積極的に行い、早期での事業拡大を目指します。」
売上高経常利益率は前年度の5.9%から6.0%へ改善したが、目標8.0%には未達である。ITサービス事業の拡大、自社技術およびM&Aを含む社外リソースを達成手段として継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は5.9%となりました。目標である売上高経常利益率8.0%を達成していくためには、収益性の高いITサービス事業の拡大が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用等を積極的に行い、早期での事業拡大を目指します。」
売上高経常利益率は前年度の5.6%から5.9%へ改善したが、目標8.0%には未達である。ITサービス事業の拡大、自社技術、M&Aを含む社外リソースを達成手段として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標および収益性向上に関する経営方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は5.6%となりました。」
売上高経常利益率は前年度の8.4%から5.6%へ低下し、目標8.0%を下回った。収益性の高いITサービス事業の拡大、自社保有技術およびM&Aを含む社外リソースの活用を引き続き達成手段としている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標および収益性向上に関する経営方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標および収益性向上に関する経営方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は8.4%となりました。 目標である売上高経常利益率8.0%を維持継続していくためには、収益性の高いITサービス事業の拡大が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用等を積極的に行い、早期での事業拡大を目指します。」
売上高経常利益率は前年度の8.2%から8.4%へ上昇し、目標8.0%を引き続き上回った。ITサービス事業の拡大、自社技術およびM&Aを含む社外リソースを手段として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標および収益性向上に関する経営方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は8.2%となりました。」
売上高経常利益率の目標8.0%に対し、当連結会計年度の実績は8.2%となり、目標水準を上回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標およびITサービス事業の拡大等による収益性向上の方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は7.7%となりました。 目標である売上高経常利益率8.0%を達成するためには、収益性の高いITサービス事業の拡大が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用等を積極的に行い、早期での事業拡大を目指します。」
売上高経常利益率は前連結会計年度の6.6%から7.7%へ改善し、目標8.0%との差を縮めたが、なお未達である。ITサービス事業の拡大、自社技術、M&Aを含む社外リソースの活用を達成手段として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標およびITサービス事業の拡大等による収益性向上の方針について、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標およびITサービス事業の拡大等による収益性向上の方針について、重要な変更がないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標およびITサービス事業の拡大等による収益性向上の方針について、重要な変更がないとされている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための指標を売上高経常利益率としており、その目標数値を8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は6.6%となりました。 目標である売上高経常利益率8.0%を達成するためには、収益性の高いITサービス事業の拡大が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用等を積極的に行い、早期での事業拡大を目指します。」
売上高経常利益率は前連結会計年度の6.4%から6.6%へ改善したが、目標8.0%には未達である。ITサービス事業の拡大、自社技術、M&Aを含む社外リソースを達成手段として継続記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」
売上高経常利益率8.0%の目標と、ITサービス事業の拡大等による収益性向上の方針について、重要な変更がないとされている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、目標とする経営指標を売上高経常利益率としており、その目標数値は8.0%にしております。当連結会計年度における売上高経常利益率は6.4%となりました。目標である売上高経常利益率8.0%を達成するためには、収益性の高いITサービス事業の拡大が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用等を積極的に行い、早期での事業拡大を目指します。」
売上高経常利益率8.0%を目標指標として初めて個別スレッド化した。当連結会計年度の実績は6.4%であり、ITサービス事業の拡大、自社技術、M&Aを含む社外リソースの活用を達成手段として記載している。