Komori
IC(4769)・事実前進

ITソリューション事業の受注残高減少

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2019前進FY2022 – FY20252016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業 10,365,240 +13.3 608,442 +188.9」

    ITソリューション事業の受注残高は608,442千円、前年同期比188.9%増となり、前年度の210,637千円から大幅に増加した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業 9,149,454 +9.7 210,637 +107.4」

    ITソリューション事業の受注残高は210,637千円、前年同期比107.4%増となり、前年度の101,567千円・同7.4%増から大きく増加した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業 8,338,159 △0.0 101,567 +7.4」

    ITソリューション事業の受注残高は101,567千円、前年同期比7.4%増となり、前年度の94,546千円から増加した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業 8,339,150 +4.0 94,546 +133.6」

    ITソリューション事業の受注残高は94,546千円、前年同期比133.6%増となり、前年度の40,472千円・同7.6%減から増加に転じた。
  5. FY2021受注残高の減少幅が縮小有価証券報告書

    「ITソリューション事業 8,015,699 △ 3.2 40,472 △ 7.6」

    ITソリューション事業の受注残高は40,472千円で前年同期比7.6%減となった。残高自体は前期の43,820千円から減少したが、前年同期比の減少幅は前期の70.0%減から縮小している。
  6. FY2020悪化有価証券報告書

    「ITソリューション事業 8,281,382 △0.0 43,820 △70.0」

    ITソリューション事業の受注残高は43,820千円、前年同期比70.0%減となり、前期の145,998千円・同60.5%増から減少に転じた。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業 8,282,669 +8.0 145,998 +60.5」

    ITソリューション事業の受注残高は145,998千円、前年同期比60.5%増となり、前期の90,989千円、同30.2%増から増加した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業 7,671,240 +7.2 90,989 +30.2」

    ITソリューション事業の受注残高は90,989千円、前年同期比30.2%増となり、前回記載の減少から増加に転じた。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「ITソリューション事業 7,066,676 +4.5 153,166 △18.9」

    ITソリューション事業の受注高は前年同期比4.5%増だった一方、受注残高は153,166千円で前年同期比18.9%減となった。
一緒に動いた変遷

「1株当たり24円の配当」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 11株当たり24円の配当6回
  3. 2業務提携・将来の取引関係を目的とする投資株式保有5回
  4. 3増収増益による事業成長5回
  5. 4ソフトウェア開発・システム運用の受注増加5回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化4回
  7. 6売上高経常利益率8.0%の達成4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ITソリューション事業の受注残高減少|IC(4769)の変遷 | Komori