大塚商会(4768)・施策再定義
セキュリティ関連サービスの強化
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客向けセキュリティサービス強化による守りのDX支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「セキュリティ・ネットワークインフラ強化などの「守りのDX」」
セキュリティ関連サービスの強化を、ネットワークインフラ強化を含む「守りのDX」として顧客DX支援の枠組みに位置づけている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「中堅・中小企業のお客様にとって手頃な価格から導入可能なAIソリューションやセキュリティ対策の提案」
中堅・中小企業向けに、AIソリューションとセキュリティ対策を具体的な提案対象として継続している。 - 2026-02-26前進株主総会
「中堅・中小企業のお客様にとって手頃な価格から導入可能なAIソリューションやセキュリティ対策の提案」
セキュリティ関連サービスの強化について、中堅・中小企業向けに手頃な価格から導入可能な提案として具体化している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「セキュリティ関連サービスの強化や節電ソリューションに加えて電力コスト削減に繋がる新電力の取扱いなど、積極的に企業のIT需要の掘り起こしに努めました。」
セキュリティ関連サービスの強化を継続し、新電力の取扱いも含む需要開拓策として記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「セキュリティ関連のサービスを強化するなど、積極的に企業のIT需要の掘り起こしに努めました。」
セキュリティ関連サービスの強化を、企業のIT需要を掘り起こす施策として引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「小規模から中規模のお客様にシステムを安心して使っていただけるようにセキュリティ関連のサービスを強化するなど、積極的に企業のIT需要の掘り起こしに努めました。」
小規模から中規模の顧客を対象に、安心利用を支えるセキュリティサービス強化を需要開拓の手段として記載している。