大塚商会(4768)・目標前進
取引顧客の深耕・拡大による収益力・売上高の向上
FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
12記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客数・顧客単価の実績拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における取引企業数は31.1万社(前連結会計年度比5.4%増)、一企業当たりの売上高は373万円(前連結会計年度比12.0%増)となり」
取引企業数が31.1万社、一企業当たり売上高が373万円となり、顧客基盤と顧客当たり売上高の具体的な実績が前期から進展した。 - FY2024目標指標の通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度における取引企業数は29.5万社(前連結会計年度比0.2%減)、一企業あたりの売上高は333万円(前連結会計年度比13.6%増)となり」
取引企業数は29.5万社で前期比0.2%減となった一方、一企業当たり売上高は333万円で前期比13.6%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における取引企業数は29.5万社(前連結会計年度比1.1%増)、一企業あたりの売上高は293万円(前連結会計年度比12.0%増)となり」
取引企業数と一企業当たり売上高について、取引顧客の深耕・拡大に関する2023年12月期の具体的な実績を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり」
企業のIT投資需要を捉え、一企業当たりの売上高を増加させる方向性を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「堅調な企業のIT投資需要を捉えることで一企業当たりの売上高の増加もあり」
企業のIT投資需要を捉えた結果として一企業当たりの売上高が増加したことを、取引顧客の深耕・拡大による売上高向上に関する具体的な進展として記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に柔軟に対応できるよう経営の質を充実させ、取引顧客の深耕・拡大を軸に総合力を活かして収益力の向上と売上高の伸長を図ります。」
取引顧客の深耕・拡大と総合力の活用により、収益力と売上高を伸ばす目標を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「取引顧客の深耕・拡大を軸に総合力を活かして収益力の向上と売上高の伸長を図ります。」
新型コロナの感染拡大が収束しない環境でも、取引顧客の深耕・拡大と総合力の活用により収益力・売上高を伸ばす目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取引顧客の深耕・拡大を軸に総合力を活かして収益力の向上と売上高の伸長を図ります。」
取引顧客の深耕・拡大を軸に、総合力を活用して収益力と売上高を伸ばす目標を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取引顧客の深耕・拡大を軸に総合力を活かして収益力の向上と売上高の伸長を図ります。」
取引顧客の深耕・拡大、新規顧客の獲得、総合力の活用により収益力と売上高を伸ばす目標を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取引顧客の深耕・拡大を軸に総合力を活かして収益力の向上と売上高の伸長を図ります。」
取引顧客の深耕・拡大を軸として、総合力を活用し収益力と売上高を伸ばす目標を課題として明示している。