大塚商会(4768)・目標引き上げ
女性管理職比率と育児休業取得率の向上目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「結果、2025年12月末実績は12.6%と早期達成をしており、改めて目標を13%に上方修正いたしました。」
女性管理職比率は12.6%となり、従来の10%目標を早期達成したため、目標を13%へ上方修正した。 - 2026-02-26実績引用株主総会
「女性管理職比率 (2025年現在) 12.6%」
女性管理職比率について、2025年現在の実績12.6%を記載している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「結果、2024年12月末実績は10.6%と早期達成をした為、今後12%に上方修正をする予定です。」
2027年までに女性管理職比率10%とする目標を2024年12月末に10.6%で早期達成し、今後12%へ上方修正する予定を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2027年までに女性管理職比率10%を目指します(2023年度の女性管理職比率は9.1%。早期達成のうえ上方修正を目指します)。「2.育児休業取得率」では、制度の周知徹底や研修でこれを改善し、2027年は男女ともに取得率100%を目指します。」
女性管理職比率を2027年までに10%、男女の育児休業取得率を同年に100%とする目標を設定している。