Komori
テー・オー・ダブリュー(4767)・施策再掲

サステなイベントガイドラインによる環境配慮イベント

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
環境配慮型・次世代型イベントサービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、イベント・プロモーションの実施における環境負荷低減についても、2024年8月に提供を開始した「EventGX」によるCO2排出量の算定や、「サステなイベントガイドライン」の活用等を通じて、継続的に取り組んでおります。」

    EventGXとサステなイベントガイドラインを活用したイベント環境負荷低減を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月期においては、2024年8月に提供を開始した「EventGX」により約350件のイベントにおいてCO2排出量の算定を行い、また、刷新した「サステなイベントガイドライン」に基づきCO2排出量を低減可能な工夫を施し、イベントCO2排出量削減に取り組みました。」

    EventGXによるイベントCO2排出量の算定を、従来の目標である約300件から約350件で実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年8月にはイベントによるCO2排出量を計測するツール「EventGX」の提供を開始し、イベントで排出されたCO2を削減・低減するためのソリューションと共にクライアント企業へ報告し、次回イベントにおいて環境に配慮されたプロデュースを実践し、改善してまいります。なお、一定金額以上の案件(年間のイベント業務の約30%に相当する300件)を対象に、イベントCO2排出量を算出し、クライアント企業へ報告することを目指してまいります。」

    サステなイベントガイドラインを刷新し、EventGXの提供を開始した。年間約30%、300件を対象とするCO2排出量の算出・報告目標も示している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2023年2月 環境に配慮したイベント実施の指針「サステなイベントガイドライン」を公開。」

    環境に配慮したイベント実施指針を公開し、環境配慮型イベントのプロデュースを通じた社会・環境貢献を掲げている。
一緒に動いた変遷

「業績連動型役員報酬」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動型役員報酬2回
  3. 2インタラクティブ・プロモーション力の強化2回
  4. 3子会社の連結営業利益シェア拡大による収益力向上2回
  5. 4次期最低配当金26円と配当指標の運用2回
  6. 5コンプライアンス委員会と内部通報制度2回
  7. 6第41期目標連結経常利益18億21百万円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テー・オー・ダブリューの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステなイベントガイドラインによる環境配慮イベント|テー・オー・ダブリュー(4767)の変遷 | Komori