テー・オー・ダブリュー(4767)・事実前進
大阪・関西万博関連業務による売上寄与
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大阪・関西万博関連リアルイベント業務の売上寄与2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「リアルイベントは大阪・関西万博やプロモーションイベントの増加・大型化に加え、IPコンテンツを中心にリアルエンタメ領域の業務も拡大し、売上高は128億88百万円(前連結会計年度比14.6%増)となりました。」
大阪・関西万博に加え、IPコンテンツを中心とするリアルエンタメ業務の拡大がリアルイベント売上高に寄与した。 - 2026-05-15前進決算
「大阪・関西万博や自動車大型展示会に加え、体験価値の高まりを背景に体験型プロモーションイベントが伸長し、 売上高は94億10百万円(前年同期比27.0%増)となりました。」
大阪・関西万博関連業務、自動車大型展示会、体験型プロモーションイベントによるリアルイベント売上への寄与が、第3四半期累計で前年同期比27.0%増として具体化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「大阪・関西万博や自動車大型展示会に加え、体験価値の高まりを背景に体験型プロモーションイベントが伸長し、 売上高は71億61百万円 (前年同期比 36.1%増 )となりました。」
大阪・関西万博関連業務や自動車大型展示会、体験型プロモーションイベントの伸長により、リアルイベント売上高が前年同期比36.1%増となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「飲料や嗜好品の街頭プロモーションのほか、ビジネスカンファレンスや官公庁・団体の大型案件などリアル体験への需要が継続、大阪・関西万博関連業務も寄与し、売上高は112億47百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。」
大阪・関西万博関連業務がリアルイベントカテゴリーの売上に寄与したと記載している。