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ピーエイ(4766)・事実増収・営業減益・経常減益・最終増益

増収増益の業績推移

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2016-Q3 – FY2017-Q3その他FY2018-Q1 – FY2022-Q12016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

ピーエイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・営業減益・経常減益・最終増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,077百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益65百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益73百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益55百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比7.6%増となった一方、営業利益は25.7%減、経常利益は17.2%減となり、親会社株主に帰属する中間純利益は5.7%増となった。
  2. 2026-05-15悪化決算

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高535百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益20百万円(前年同期比44.3%減)、経常利益32百万円(前年同期比14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益18百万円(前年同期比660.9%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,001百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益87百万円(前年同期比190.5%増)、経常利益88百万円(前年同期比164.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益52百万円(前年同期比119.1%増)となりました。」

    中間連結会計期間で売上高1,001百万円、営業利益87百万円、経常利益88百万円、親会社株主に帰属する中間純利益52百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは売上高1,877百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益67百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益68百万円(前年同期比0.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益73百万円(前年同期比63.3%増)となりました。」

    通期売上高は1,877百万円、前年同期比5.1%増、営業利益は67百万円、同12.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は73百万円、同63.3%増となった。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高921百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益30百万円(前年同期比14.3%減)、営業外収益で投資有価証券売却益1百万円及び為替差益2百万円等計上、営業外費用で支払利息2百万円等計上により、経常利益33百万円(前年同期比24.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益24百万円(前年同期比27.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%増となった一方、営業利益は14.3%減、経常利益は24.4%減、親会社株主に帰属する中間純利益は27.5%減となり、増収減益となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高453百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益10百万円(前年同期比115.5%増)、営業外収益で投資有価証券売却益1百万円、為替差益1百万円等計上、営業外費用で支払利息1百万円等計上により、経常利益13百万円(前年同期比203.2%増)、特別利益で訴訟関連収入3百万円等計上、特別損失で訴訟関連損失1百万円計上により親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円(前年同期比220.8%増)となりました。」

    第1四半期累計期間で売上高453百万円、前年同期比7.0%増、営業利益10百万円、同115.5%増、経常利益13百万円、同203.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円、同220.8%増となり、各段階で前年同期を上回った。
  7. FY2023増収・営業増益・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「当社グループは売上高1,786百万円(前年同期比7.2%増)、販売費及び一般管理費に株主優待引当金繰入額21百万円を計上し営業利益59百万円(前年同期比43.7%増)、営業外収益で助成金収入1百万円及び投資有価証券売却益7百万円、営業外費用で支払利息4百万円計上により経常利益68百万円(前年同期比12.6%減)、特別利益に訴訟関連収入1百万円、特別損失として訴訟関連損失6百万円計上により親会社株主に帰属する当期純利益44百万円(前年同期比8.7%減)となりました。」

    通期で増収・営業増益となった一方、株主優待引当金や営業外収益の減少等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,328百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益56百万円(前年同期比59.2%増)、営業外収益で投資有価証券売却益7百万円、助成金収入1百万円等計上、営業外費用で支払利息3百万円等計上により、経常利益68百万円(前年同期比53.1%増)、特別利益で訴訟関連収入1百万円、特別損失で訴訟関連損失6百万円等計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円(前年同期比57.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高1,328百万円、営業利益56百万円、経常利益68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円となり、前年同期比で各段階の利益が増加したと記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高880百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益35百万円(前年同期比50.3%増)、営業外収益で投資有価証券売却益5百万円及び助成金収入1百万円等計上、営業外費用で支払利息1百万円等計上により、経常利益44百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円(前年同期比55.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高423百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益5百万円(前年同期比58.4%%減)、経常利益4百万円(前年同期比70.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(前年同期比80.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増となった一方、営業利益は58.4%減、経常利益は70.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は80.6%減となり、増収ながら利益面は悪化した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは売上高1,666百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益41百万円(前年同期は営業損失60百万円)、経常利益78百万円(前年同期は経常損失24百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益49百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失280百万円)となりました。」

    通期で売上高が前年同期比5.3%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、各段階の利益へ転換した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,248百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益35百万円(前年同期は営業損失63百万円)、営業外収益で助成金収入7百万円等計上、営業外費用で支払利息3百万円等計上により、経常利益44百万円(前年同期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失248百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高が前年同期比7.2%増となり、営業利益35百万円、経常利益44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円と、前年同期の各段階の損失から利益へ転換した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高830百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益23百万円(前年同期は営業損失62百万円)、営業外収益で助成金収入7百万円等計上、営業外費用で支払利息2百万円等計上により、経常利益31百万円(前年同期は経常損失51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失253百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比8.4%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の各段階で前年同期の損失から利益へ転換した。
  14. FY2022-Q1増収・各段階黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高416百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益12百万円(前年同期は営業損失37百万円)、営業外収益で助成金収入2百万円等計上、営業外費用で支払利息1百万円等計上により、経常利益14百万円(前年同期は経常損失34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比6.7%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益のすべてが前年同期の損失から利益へ転じた。
  15. FY2021減収・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書

    「当社グループは売上高1,582百万円(前年同期比1.2%減)、営業損失60百万円(前年同期は営業損失205百万円)、経常損失24百万円(前年同期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失280百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失103百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%減となった一方、営業損失と経常損失は縮小し、固定資産の減損損失237百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純損失は280百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q3減収・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,163百万円(前年同四半期比2.7%減)、営業損失63百万円(前年同四半期営業損失164百万円)、経常損失41百万円(前年同四半期経常損失53百万円)に加え、東急目黒線西小山駅前の商業施設の特別損失(減損損失)191百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失248百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失52百万円)となりました。」

    売上高減少・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失拡大
  17. FY2021-Q2営業損失縮小・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高766百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業損失62百万円(前年同四半期営業損失110百万円)、経常損失51百万円(前年同四半期経常損失21百万円)に加え、本日公表しました特別損失の計上に関するお知らせのとおり東急目黒線西小山駅前の商業施設の特別損失(減損損失)191百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失253百万円(前年同四半期連結損失17百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.3%減となり、営業損失は110百万円から62百万円へ縮小した一方、経常損失は21百万円から51百万円へ拡大し、東急目黒線西小山駅前施設の減損損失191百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円から253百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q1減収・営業損失拡大・経常損失化・最終赤字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高390百万円(前年同期比20.4%減)、営業損失37百万円(前年同期は営業損失31百万円)、営業外収益で助成金収入1百万円等計上、営業外費用で支払利息1百万円等計上により、経常損失34百万円(前年同期は経常利益19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比20.4%減となり、営業損失は31百万円から37百万円へ拡大、経常損益は19百万円の利益から34百万円の損失へ、親会社株主に帰属する四半期純損益は11百万円の利益から41百万円の損失へ転じた。
  19. FY2020減収・営業損失拡大・経常損失化・最終損失拡大有価証券報告書

    「売上高1,600百万円(前年同期比29.3%減)、情報サービス事業の広告収入の減少により、営業損失205百万円(前年同期は営業損失52百万円)、営業外収入で販促支援金79百万円及び助成金収入30百万円等計上により、経常損失86百万円(前年同期は経常利益17百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失103百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失65百万円)となりました。」

    売上高が29.3%減少し、営業損失が52百万円から205百万円へ拡大、経常損益は17百万円の利益から86百万円の損失へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も65百万円から103百万円へ拡大した。
  20. FY2020-Q3減収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,196百万円(前年同四半期比32.1%減)、営業損失164百万円(前年同四半期営業損失10百万円)、パーソルキャリア株式会社からのanのサービス終了に伴う転職求人メディアdodaへの移行運営支援金79百万円及び新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入等23百万円の計上により、経常損失53百万円(前年同四半期経常損失1百万円)、ココカラ高津(認可保育所)を事業譲渡したことによる事業譲渡益25百万円の計上及び、西小山駅前施設の資材処分関連の特別損失7百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失52百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が32.1%減少し、営業損失と経常損失が拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は91百万円から52百万円へ縮小している。
  21. FY2020-Q2減収・営業損失拡大・経常損失化・最終損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高827百万円(前年同四半期比31.3%減)、営業損失110百万円(前年同四半期営業損失0百万円)、パーソルキャリア株式会社からのanのサービス終了に伴う転職求人メディアdodaへの移行運営支援金79百万円及び新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入等7百万円の計上により、経常損失21百万円(前年同四半期経常利益5百万円)、ココカラ高津(認可保育所)を事業譲渡したことによる事業譲渡益25百万円の計上及び、西小山駅前施設の資材処分関連の特別損失7百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比31.3%減、営業損失は110百万円、経常損益は5百万円の利益から21百万円の損失へ悪化した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円から17百万円へ縮小している。
  22. FY2020-Q1減収・営業損失・経常増益・最終利益微減有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高490百万円(前年同四半期比22.5%減)、販管費の節減に努めてはいるものの、売上高減少により、営業損失31百万円(前年同四半期は営業利益14百万円)、パーソルキャリア株式会社からanのサービス終了に伴う転職求人メディアdodaへの移行運営支援金47百万円計上により、経常利益19百万円(前年同四半期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。」

    売上高が前年同四半期比22.5%減となり、営業利益から営業損失へ転じた一方、移行運営支援金の計上により経常利益は前年同四半期比5.1%増となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円となった。
  23. FY2019減収・営業損失拡大・経常減益・最終損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高2,264百万円(前年同期比11.3%減)地域創生事業における新規事業の立上げの先行投資により、営業損失52百万円(前年同期は営業損失7百万円)、営業外収入で販促支援金53百万円計上により、経常利益17百万円(前年同期比64.7%減)、特別利益で債務免除益1百万円計上、特別損失で地域創生事業における西小山駅前の商業施設建設関連の固定資産除却損75百万円計上により、親会社株主に帰属する当期純損失65百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失122百万円)となりました。」

    売上高は11.3%減、営業損失は7百万円から52百万円へ拡大し、経常利益は50百万円から17百万円へ減少した。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は122百万円から65百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q3減収・営業損失縮小・経常損失化・最終損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,762百万円(前年同四半期比6.9%減)、売上の減少等により売上原価が減少し、営業損失10百万円(前年同四半期営業損失18百万円)、経常損失1百万円(前年同四半期営業利益35百万円)、西小山駅前の商業施設建設関連の固定資産除却損75百万円計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円)となりました。」

    売上高が減少し、営業損失は縮小した一方、経常損益は利益から損失へ転じ、固定資産除却損75百万円の計上により最終損失が拡大した。
  25. FY2019-Q2減収・営業損失縮小・経常減益・最終赤字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,205百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業損失0百万円(前年同四半期営業損失21百万円)、経常利益5百万円(前年同四半期比77.6%減)、西小山駅前施設の建築関連の特別損失32百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.6%減となった一方、営業損失は21百万円から0百万円へ縮小した。経常利益は前年同四半期比77.6%減となり、特別損失32百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円となった。
  26. FY2019-Q1増収・営業黒字化・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高633百万円(前年同四半期比3.3%増)、コスト削減により販売費及び一般管理費が減少し、営業利益14百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)、保育施設の新設に伴う補助金の収入がなかったことにより、経常利益18百万円(前年同四半期比41.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同四半期比12.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増、営業損益は9百万円の損失から14百万円の利益へ改善した一方、補助金収入がなかったことなどにより経常利益は前年同期比41.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.0%減となった。
  27. FY2018増収・営業損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高2,551百万円(前連結会計年度比4.0%増)、積極的な保育施設の拡大の先行投資を実施し、営業損失7百万円(前連結会計年度は営業損失38百万円)、営業外収益で助成金収入39百万円計上により、経常利益50百万円(前連結会計年度比8.5%減)、特別利益で関係会社株式売却益1百万円計上、特別損失で投資有価証券評価損4百万円、自動組版システム関連等の減損損失62百万円、訴訟関連損失36百万円、ソフトウェア等に対する固定資産除却損9百万円、債権放棄損13百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失122百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失21百万円)となりました。」

    売上高は増加し営業損失は縮小した一方、訴訟関連損失、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純損失が拡大した。
  28. FY2018-Q3営業損失縮小・経常増益・最終損益悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,893百万円(前年同四半期比4.3%増)、売上の増加等により売上原価が増加し、営業損失18百万円(前年同四半期営業損失54百万円)、営業外収益で補助金38百万円計上により経常利益35百万円(前年同四半期比30.1%増)、損害賠償金35百万円計上により特別損失が増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比4.3%増、営業損失は54百万円から18百万円へ縮小し、経常利益は前年同四半期比30.1%増となった。一方、損害賠償金35百万円の特別損失計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円から40百万円へ拡大した。
  29. FY2018-Q2営業損失縮小・最終損益黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,250百万円(前年同四半期比5.4%増)、㈱ピーエイケアが平成30年4月に2施設開所(郡山市)のための先行投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失21百万円(前年同四半期営業損失41百万円)、営業外収益で補助金37百万計上により経常利益23百万円(前年同四半期比31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比5.4%増、営業損失は41百万円から21百万円へ縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損益は7百万円の損失から0百万円の利益へ転じた。一方、経常利益は前年同四半期比31.9%減となった。
  30. FY2018-Q1業績改善有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高612百万円(前年同四半期比6.1%増)、㈱ピーエイケアが平成30年3月に2施設開所(郡山市)のための先行投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失9百万円(前年同四半期営業損失17百万円)、補助金36百万円の計上により経常利益31百万円(前年同四半期経常損失13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円(前年同四半期純損失24百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.1%増となり、営業損失は17百万円から9百万円へ縮小した。経常損益は13百万円の損失から31百万円の利益に、親会社株主に帰属する損益は24百万円の損失から13百万円の利益に転じた。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,815百万円(前年同四半期比6.7%増)、㈱ピーエイケアが平成29年4月に2施設開所(川崎市、宇都宮市)のための先行投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失54百万円(前年同四半期営業利益55百万円)、営業外収益で補助金68百万計上により経常利益27百万円(前年同四半期比69.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.7%増となった一方、営業利益55百万円から営業損失54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円から四半期純損失28百万円へ転じ、経常利益も69.6%減となった。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,186百万円(前年同四半期比6.1%増)、㈱ピーエイケアが平成29年4月に2施設開所(川崎市、宇都宮市)のための先行投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失41百万円(前年同四半期営業利益53百万円)、営業外収益で補助金68百万計上により経常利益34百万円(前年同四半期比61.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.1%増となった一方、営業利益53百万円から営業損失41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円から四半期純損失7百万円へ転じ、利益面の悪化が続いている。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高577百万円(前年同四半期比4.3%増)、㈱ピーエイケアが平成29年4月に2施設開所(川崎市、宇都宮市)のための先行投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失17百万円(前年同四半期黒字)、経常損失13百万円(前年同四半期黒字)、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円(前年同四半期黒字)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増となった一方、営業損失17百万円、経常損失13百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失24百万円となり、前年同期の黒字から損失へ転じた。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「積極的な人員採用及び広告宣伝投資、事業所拡大、保育施設の拡大の先行投資を実施し、営業利益32百万円(前年同期比65.5%減)、助成金収入等により、経常利益70百万円(前年同期比46.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益27百万円(前年同期比75.9%減)と増収減益となりました。」

    売上高は前年同期比10.0%増となった一方、営業利益は65.5%減、経常利益は46.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は75.9%減となり、通期でも増収減益となった。
  35. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,701百万円(前年同四半期比11.8%増)、更なる営業体制強化のために、積極的な人員採用及び広告宣伝投資の実施等により、営業利益55百万円(前年同四半期比18.4%減)、助成金収入の増加等により、経常利益89百万円(前年同四半期比6.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円(前年同四半期比55.6%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比11.8%増となった一方、営業利益は18.4%減、経常利益は6.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は55.6%減となり、利益面の実績が前年同期から悪化している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高1,118百万円(前年同四半期比13.1%増)、更なる営業体制強化のために、積極的な人員採用及び広告宣伝投資の実施等により、営業利益53百万円(前年同四半期比38.8%増)、助成金収入の増加等により、経常利益88百万円(前年同四半期比42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円(前年同四半期比28.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の増収増益を、営業体制強化、人員採用、広告宣伝投資および助成金収入の増加等と関連づけて説明している。
一緒に動いた変遷

「地域の遊休資産を賑わい施設に再生する事業」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域の遊休資産を賑わい施設に再生する事業6回
  3. 2景気停滞・円高・市場不安定化リスク6回
  4. 3ジョブポストWEBのユーザビリティ・登録者獲得強化6回
  5. 4自治体の移住定住・関係人口創出事業5回
  6. 5競争力強化と収益基盤の拡大5回
  7. 6人手不足と派遣人材サービス需要4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピーエイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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