株式取得による保育関連事業への進出
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「令和7年6月現在、小規模認可保育園を7施設、放課後等デイサービス施設を6施設運営しております。放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE西ノ内教室」(令和6年5月、福島県郡山市)、「ココカラLIFE新島教室」(令和6年7月、新潟県新潟市)、「ココカラLIFE南光台教室」(令和6年11月、宮城県仙台市)、「ココカラLIFE泉中央教室」(令和7年6月、宮城県仙台市)の開所に伴い、売上が増加いたしました。」
こどもケアサポート事業で、小規模認可保育園7施設を維持しつつ、放課後等デイサービス施設が6施設となった。令和7年6月開所の泉中央教室を含む新施設が売上増加に寄与している。 - FY2024前進有価証券報告書
「令和6年12月現在、小規模認可保育園を7施設、放課後等デイサービス施設を5施設運営しております。新たな放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE七ツ池教室」(令和6年1月、福島県郡山市)、「ココカラLIFE西ノ内教室」(令和6年5月、福島県郡山市)、「ココカラLIFE新島教室」(令和6年7月、新潟県新潟市)、「ココカラLIFE南光台教室」(令和6年11月、宮城県仙台市)の開所に伴い、売上が増加いたしました。」
小規模認可保育園7施設を維持しつつ、放課後等デイサービス施設を5施設まで拡大し、複数の新設施設が売上増加に寄与した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「令和6年6月現在、小規模認可保育園を7施設、放課後等デイサービス施設を3施設運営しております。新たに開所した放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE水門教室」(令和5年4月、福島県郡山市)「ココカラLIFE七ツ池教室」(令和6年1月、福島県郡山市)「ココカラLIFE西ノ内教室」(令和6年5月、福島県郡山市)が売上に寄与いたしました。」
令和6年6月現在、小規模認可保育園7施設に加え、放課後等デイサービス施設が3施設となり、令和6年5月開所の「ココカラLIFE西ノ内教室」まで運営施設が拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「令和6年3月現在、小規模認可保育園を7施設、放課後等デイサービス施設を2施設運営しております。令和5年4月に開所した放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE水門教室」(福島県郡山市)、令和6年1月に開所した放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE七ツ池教室」(福島県郡山市)が売上高に寄与いたしました。」
保育関連施設について、令和6年1月開所の「ココカラLIFE七ツ池教室」が加わり、小規模認可保育園7施設、放課後等デイサービス施設2施設の運営体制となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「令和5年12月現在、小規模認可保育園を7施設、放課後等デイサービス施設を1施設運営しております。令和4年12月に栃木県宇都宮市で開所した認可小規模保育事業所「ココカラ雀宮」と、令和5年4月に福島県郡山市で開所した放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE 水門教室」が売上に寄与いたしました。また、令和6年1月に福島県郡山市に放課後等デイサービス事業所「ココカラLIFE 七ッ池教室」を開所いたします。」
保育事業で小規模認可保育園7施設に加え、放課後等デイサービス施設1施設を運営し、令和5年4月開所の施設が売上に寄与した。さらに令和6年1月の新施設開所予定を明示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「このような中、令和4年12月に宇都宮市認可小規模保育事業所「ココカラ雀宮」の開所に伴い、補助金として営業外収益24百万円を計上するとともに、先行投資及び諸経費の計上により、減益となりました。当連結会計年度末現在、小規模認可保育園7施設となりました。」
宇都宮市で「ココカラ雀宮」を令和4年12月に開所し、小規模認可保育園が6施設から7施設へ増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「令和4年6月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」
令和4年6月現在、小規模認可保育園6施設の構成を継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「令和4年3月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」
保育施設は令和4年3月現在も小規模認可保育園6施設であると記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「令和3年6月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」
小規模認可保育園6施設の構成を令和3年6月現在も維持していると記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「令和3年3月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」
保育施設数について、令和3年3月現在も小規模認可保育園6施設であることを開示している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「得意分野である小規模保育施設事業に経営資源を集中させるため、ココカラ高津(認可保育所)を令和2年4月に事業譲渡したことにより、売上高が減少致しました。令和2年6月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」
ココカラ高津の事業譲渡後、小規模認可保育園6施設となった構成を再確認しており、従来の7施設から施設数が減少している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「令和2年3月現在、認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設となり、計7施設となりました。」
令和2年3月現在も認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設、計7施設の構成を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「令和元年12月現在、認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設となり、計7施設となりました。」
保育施設数について、令和元年12月現在で認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設、計7施設と継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「令和元年9月現在、認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設となり、計7施設となりました。」
保育施設数は令和元年9月現在で認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設、計7施設と継続して開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月現在、認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設となり、計7施設となりました。」
2019年6月現在の保育施設数として、認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設、計7施設を引き続き開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2019年3月現在、認可保育園1施設、小規模認可保育園6施設となり、計7施設となりました。」
保育施設の拡大について、平成31年3月現在の施設数を認可保育園1施設・小規模認可保育園6施設、合計7施設と開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そうした中、保護者様・お子様に選ばれ続ける高品質の保育と利便性の良い立地や設備を備えた新規施設の開所として、平成30年4月に郡山市認可小規模保育事業所「ココカラ虎丸」及び「ココカラ安積」を開所しました。」
郡山市の2施設の開所を年度実績として再掲し、保育事業売上高362百万円、前年同期比50.7%増と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、平成30年4月に郡山市認可小規模保育事業所「ココカラ虎丸」及び「ココカラ安積」の開所に伴い、在籍園児数の増加し、補助金として営業外収益33百万円を計上しました。」
平成30年4月に郡山市の2施設を開所した後の在籍園児数の増加と、保育事業売上高257百万円(前年同四半期比65.4%増)を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような中、平成30年4月に郡山市認可小規模保育事業所「ココカラ虎丸」及び「ココカラ安積」の開所に伴い売上高が増加し、補助金として営業外収益33百万円を計上しました。」
平成30年4月に郡山市の2施設が開所し、売上高の増加および補助金33百万円の計上に至った。保育施設拡大が開所実績として進展している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「このような中、平成30年3月に郡山市認可小規模保育事業所「ココカラ安積」及び「ココカラ虎丸」の開園工事に伴い、補助金として営業外収益33百万円を計上しました。」
保育施設の拡大について、平成30年3月に郡山市で2施設の開園工事に進展し、これに伴う補助金33百万円を営業外収益に計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、平成29年4月に川崎市認可保育所「ココカラ高津」及び宇都宮市認可小規模保育事業所「ココカラ上桑島」の開所に伴い、補助金として営業外収益68百万円を計上しました。」
川崎市と宇都宮市で開所した2施設について、開所後の保育事業の状況を引き続き記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような中、平成29年4月に川崎市認可保育所「ココカラ高津」及び宇都宮市認可小規模保育事業所「ココカラ上桑島」の開所に伴い、補助金として営業外収益67百万円を計上しました。」
ピーエイケアが平成29年4月に川崎市と宇都宮市で計2施設を開所し、保育施設の拡大が計画段階から実施段階へ進んだ。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「㈱ピーエイケアが平成29年4月に2施設開所(川崎市、宇都宮市)のための先行投資により販売費及び一般管理費が増加し」
ピーエイケアによる川崎市および宇都宮市の2施設開所に向けた先行投資を実施したと記載しており、保育施設の拡大が具体化している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、女性の社会進出支援、地域の待機児童解消の為に、平成28年6月株式会社ピーエイケア(保育施設の運営)を連結子会社化したことにより業容が拡大いたしました。」
女性の社会進出支援と待機児童解消を目的として、平成28年6月のピーエイケア連結子会社化と保育事業の拡大を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月に株式会社ピーエイケアを連結子会社化したことに伴い、同社の事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」に区分しております。事業内容は主として保育関連事業であります。当第3四半期連結累計期間の売上高は53百万円となりました。」
平成28年4月の連結子会社化を引き続き記載し、保育関連事業について第3四半期累計期間の売上高53百万円を開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年4月に株式会社ピーエイケアを連結子会社化したことに伴い、同社の事業を報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」に区分しております。事業内容は主として保育関連事業であります。」
平成28年4月のピーエイケア連結子会社化により、保育関連事業を新たな事業セグメントとして取り込んでいる。