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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実再掲直近のM&A・子会社異動(2026-09-30)では「再定義」

ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱

FY2016に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 020202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当中間連結会計期間において、新たに4社(SBI岡三アセットマネジメント株式会社、SBI岡三オルタナティブ・インベストメント株式会社、OCP1号投資事業有限責任組合並びにOCP2号投資事業有限責任組合)を連結子会社といたしました。」

    二本柱の事業内容に重要な変更はないとしつつ、アセットマネジメント関連会社および投資事業組合4社を新たに連結した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、アセットマネジメント事業とファイナンシャル・サービス事業の2つの事業を「車の両輪」として、収益基盤を拡大し」

    二つの事業を「車の両輪」と位置づけ、両事業を通じて収益基盤を拡大する構造を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当社の連結子会社であった新生インベストメント・マネジメント株式会社は、2023年4月1日付で当社の連結子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社を吸収合併存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    二本柱の事業構造に重要な変更はないとしつつ、2023年4月1日の新生インベストメント・マネジメント吸収合併後の連結範囲を再確認している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった新生インベストメント・マネジメント株式会社は、同じく当社の連結子会社であるSBIアセットマネジメント株式会社を吸収合併存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    二本柱の事業内容に重要な変更はないとする一方、新生インベストメント・マネジメントの吸収合併により連結子会社の構成が変化した。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、持株会社として、グループ全体の経営資源の最適配分、環境変化への迅速な対応、ガバナンスの強化を図り、当社グループの企業価値の拡大を図ります。」

    二本柱の事業構造を維持しつつ、ファイナンシャル・サービス事業を子会社へ移管し、持株会社としてグループ全体を運営する構造へ組み替えた。
  6. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間において、新生インベストメント・マネジメント株式会社の全株式を取得し、子会社としたため、連結の範囲に含めております。」

    二本柱の事業内容には重要な変更がないとする一方、新生インベストメント・マネジメントの連結加入とSBIアセットマネジメント・グループの吸収合併によって連結上の構成が変化した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当社の連結子会社であるSIBアセットマネジメント株式会社は、2022年8月1日を効力発生日として、同社を吸収合併存続会社とし、同じく当社の連結子会社であるSBIボンドインベストメント・マネジメント株式会社及びSBI地方創生アセットマネジメント株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併により連結の範囲から除外しております。」

    事業の二本柱には重要な変更がないとする一方、アセットマネジメント子会社3社の統合により連結上の子会社構成が変化した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ファイナンシャル・サービス事業」と「アセットマネジメント事業」を行なっております。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ファイナンシャル・サービス事業」と「アセットマネジメント事業」を行なっております。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱を含む事業構造に、重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    二本柱の事業構造を含む事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ファイナンシャル・サービス事業」と「アセットマネジメント事業」を行なっております。」

    二本柱の事業構造を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    二本柱の事業構造を含む事業内容について、重要な変更がないことを明記している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    二本柱の事業構造について重要な変更がないことを明記している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および二本柱の事業構造について、重要な変更がないと明記している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、「ファイナンシャル・サービス事業」と「アセットマネジメント事業」を行なっております。」

    事業ポートフォリオの基本構造を示している。
一緒に動いた変遷

「厳格なコスト管理による販管費抑制」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1厳格なコスト管理による販管費抑制4回
  3. 2増収に対する売上原価増加による営業利益率低下3回
  4. 3ファイナンシャル・サービス事業の増収増益2回
  5. 4その他有価証券評価差額金のマイナス計上2回
  6. 5モーニングスター等のブランド確立2回
  7. 6Morningstar, Inc.との金融情報相互提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIグローバルアセットマネジメントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ファイナンシャル・サービス事業とアセットマネジメント事業の二本柱|SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の変遷 | Komori