Komori
SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実対処

その他有価証券評価差額金のマイナス計上

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018 – FY2020-Q2悪化FY2024-Q1 – FY20252017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

SBIグローバルアセットマネジメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 947,536 △ 10,770」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額は947,536千円から10,770千円へ大幅に縮小した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 947,536 △ 835,963」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前期末の△947,536千円から△835,963千円へ縮小した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 947,536」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が前期末の△330,513千円から△947,536千円へ拡大した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 330,513 △ 629,971」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が前期末の△330,513千円から△629,971千円へ拡大した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が、投資有価証券の基準価額の変動等によって、377百万円減少したことによるものです。」

    その他有価証券評価差額金は前期末の13,440千円から△364,145千円へ転じ、マイナスとなった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 13,440 △ 409,743」

    その他有価証券評価差額金は前期末のプラス13,440千円から△409,743千円へ転じ、評価差額のマイナスが拡大した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、投資有価証券の時価の下落により201百万円減少しました。」

    投資有価証券の時価下落により、その他有価証券評価差額金が201百万円減少し、前期末のプラスからマイナスへ転じた。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、その他の有価証券の売却により、マイナスの評価差額が527百万円減少しました。」

    その他有価証券評価差額金は前期末のマイナス513,787千円から13,440千円へ改善し、マイナスが解消した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、投資有価証券の時価が256百万円減少いたしました。」

    投資有価証券の時価下落により、その他有価証券評価差額金は前期末の△513,787千円から△770,258千円へ悪化した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、その他の有価証券の時価の下落により、329百万円減少いたしました。」

    その他有価証券の時価下落により、その他有価証券評価差額金のマイナス幅が前連結会計年度末から329百万円拡大した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、その他の有価証券の時価の下落により、△660百万円となりました。」

    その他有価証券評価差額金は、2022年3月末の△513,787千円から△660,823千円へ悪化した。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △627,728 △513,787」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額は、前連結会計年度末の△627,728千円から△513,787千円へ縮小した。一方、投資有価証券評価損326百万円も計上している。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金がゴメス・コンサルティング事業の会社分割の対価として上場株式を取得したことにより413百万円増加し」

    その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の△627,728千円から△214,655千円へ増加し、マイナス幅が縮小した。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金がゴメス・コンサルティング事業の会社分割の対価として上場株式を取得したこと等により581百万円増加し」

    その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末のマイナス627,728千円からマイナス46,293千円へ改善した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、保有する投資有価証券の時価の下落により59百万円減少し」

    その他有価証券評価差額金は、前連結会計年度末の△627,728千円から△686,736千円へ減少し、マイナス幅が拡大した。
  16. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「保有する投資有価証券の時価が回復したことで、その他有価証券評価差額金が85百万円増加しました。」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の△829百万円から△743百万円へ、マイナス幅が85百万円縮小した。
  17. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「保有する投資有価証券の時価が回復し、その他有価証券評価差額金が122百万円増加し」

    その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末のマイナス829百万円からマイナス706百万円へ、マイナス幅が122百万円縮小した。
  18. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 829,327 △ 705,813」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額は、前連結会計年度末の△829,327千円から△705,813千円へ縮小した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金が480百万円減少し」

    新型コロナウイルス感染症による株価下落等を背景に、その他有価証券評価差額金の残高は前期末の△348,602千円から△829,327千円へマイナス幅が拡大した。
  20. FY2020-Q3評価差額金のマイナス幅縮小有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 382,202」

    その他有価証券評価差額金は△382,202千円となった。前連結会計年度末の△348,602千円からはマイナス幅が拡大しているが、前四半期末の△437,071千円からは縮小した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 437,071」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△348,602千円から△437,071千円へ拡大した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 453,869」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△348,602千円から△453,869千円へ拡大した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 362,490」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△154,593千円から△362,490千円へ拡大した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 216,118」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△154,593千円から△216,118千円へ拡大した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 209,515」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△154,593千円から△209,515千円へ拡大した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 154,593」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△115,794千円から△154,593千円へ拡大した。
  27. FY2018-Q3評価差額金のマイナス額が変動有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 105,139」

    第3四半期末のその他有価証券評価差額金は△105,139千円となった。前連結会計年度末の△115,794千円からはマイナス幅が縮小している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 86,403」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△115,794千円から△86,403千円へ縮小した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 95,870」

    その他有価証券評価差額金のマイナス額が、前連結会計年度末の△115,794千円から△95,870千円に縮小した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金」

    その他有価証券評価差額金を当期末に△115,794千円計上した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他の包括利益累計額 その他有価証券評価差額金 - △ 132,029」

    第3四半期末にその他有価証券評価差額金△132,029千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「厳格なコスト管理による販管費抑制」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1厳格なコスト管理による販管費抑制11回
  3. 2運用ファンド純資産残高の増加10回
  4. 3売上高・利益の過去最高更新9回
  5. 4アセットマネジメント事業の売上構成比上昇9回
  6. 5タブレットによるファンドデータ提供の拡大9回
  7. 6アセットマネジメント事業の強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIグローバルアセットマネジメントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他有価証券評価差額金のマイナス計上|SBIグローバルアセットマネジメント(4765)の変遷 | Komori