第1四半期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比増益
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-27。
- 2026-07-27前進決算
「連結売上高は第1四半期として、7期連続の増収、かつ7期連続で過去最高の売上を更新しました。連結経常利益は第1四半期として、6期連続の増益、かつ4期連続で過去最高益を更新しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は第1四半期として、4期連続の増益、かつ4期連続で過去最高益を更新しました。」
第1四半期の売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益について、増収増益および過去最高更新の連続記録が伸長した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の営業利益は、前年同期の1,218百万円から16.2%の増益となる1,416百万円となり、営業外損益は、前年同期に比べて純額で134百万円増加し、当中間連結会計期間の経常利益は、前年同期の1,424百万円から23.4%の増益となる1,757百万円となりました。上記の結果、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期の900百万円から16.9%の増益となる1,052百万円となり、連結売上高及び全ての中間利益項目で過去最高の数値を達成いたしました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比増益となり、連結売上高および全ての中間利益項目で過去最高を達成した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の営業利益は、前年同期の1,127百万円から8.1%の増益となる1,218百万円となり、営業外損益は、前年同期に比べて純額で29百万円減少し、当中間連結会計期間の経常利益は、前年同期の1,363百万円から4.5%の増益となる1,424百万円となりました。 上記の結果、当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期の858百万円から4.9%の増益となる900百万円となり、連結売上高及び全ての中間利益項目で過去最高の数値を達成いたしました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増益となり、連結売上高および全ての中間利益項目で過去最高を達成した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の1,517百万円から153百万円(10.1%)の増益となる1,670百万円となりました。経常利益は、前年同期の1,799百万円から207百万円(11.5%)の増益となる2,007百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の1,091百万円から166百万円(15.2%)の増益となる1,258百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の1,022百万円から10.3%の増益となる1,127百万円となり、営業外損益は、前年同期に比べて純額で23百万円増加し、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期の1,234百万円から10.5%の増益となる1,363百万円となりました。 上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の725百万円から18.3%の増益となる858百万円となり、連結売上高及び全ての四半期利益項目で過去最高の数値を達成いたしました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増益となり、連結売上高と全ての四半期利益項目で過去最高を達成した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の515百万円から26百万円(5.1%)増益となる541百万円となりました。経常利益は、前年同期の621百万円から57百万円(9.3%)増益となる678百万円と過去最高を更新いたしました。上記の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の361百万円から73百万円(20.2%)の増益となる434百万円となり、過去最高の数値を達成いたしました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増益となり、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は過去最高を更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の1,513百万円から3百万円(0.2%)の増益となる1,517百万円となりました。営業外損益は、前年同期と比べ、営業外収益が49百万円、営業外費用が2百万円増加して、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期の1,749百万円から50百万円(2.9%)の増益となる1,799百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の1,043百万円から48百万円(4.6%)の増益となる1,091百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益を維持した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「営業利益は3期連続の増益、2期連続の過去最高益を記録しました。経常利益は13期連続の増益、11期連続の最高益を記録しました。親会社株主に帰属する当期純利益は13期連続の増益、8期連続の過去最高益を記録しました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益となり、過去最高益の更新も続いた。 - FY2023-Q1三利益項目の動きが分化有価証券報告書
「全体の売上高の伸び率より原価・販管費の伸び率が抑えられたことにより、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の506百万円から8百万円(1.7%)増益となる515百万円となりました。営業外損益は、前年同期に比べて1百万円減少しましたが、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期の613百万円から7百万円(1.2%)増益となる621百万円となりました。前年同期が米国の子会社 Carret Asset Management LLCの過年度税金の戻りがあり、税金の負担が通常よりも少なかったため、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の413百万円と比較すると51百万円(△12.6%)の減益となる361百万円となりました。」
営業利益と経常利益は増益となった一方、前年同期の米国子会社の過年度税金戻りの反動により、親会社株主帰属四半期純利益は減益となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の1,284百万円から228百万円(17.8%)の増益となる1,513百万円となりました。営業外損益は、前年同期と比べ、純額で58百万円減少し、その結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期の1,579百万円から170百万円(10.8%)の増益となる1,749百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の984百万円から58百万円(6.0%)の増益となる1,043百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期の872百万円から121百万円(13.9%)の増益となる993百万円となりました。 営業外損益は、前年同期と比べ、純額で14百万円減少し、その結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期の1,069百万円から106百万円(10.0%)の増益となる1,176百万円となりました。 上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期の696百万円から27百万円(3.9%)の増益となる724百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の430百万円から76百万円(17.7%)の増益となる506百万円となりました。」
営業利益17.7%増、経常利益19.6%増、親会社株主帰属四半期純利益21.2%増となり、前年同期の三利益項目そろった減益から増益へ転じた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の1,160百万円から124百万円(10.7%)の増益となる1,284百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で56百万円増加し、その結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の1,398百万円から180百万円(12.9%)の増益となる1,579百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の953百万円から31百万円(3.3%)の増益となる984百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益となり、前四半期までのばらつきから改善した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の865百万円から6百万円(0.8%)の増益となる872百万円となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の1,013百万円から56百万円(5.6%)の増益となる1,069百万円となりました。上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の685百万円から11百万円(1.7%)の増益となる696百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が前年同期比で増益となり、前四半期までの利益項目のばらつきから改善した。 - FY2021-Q1三利益項目がそろって減益有価証券報告書
「営業利益は、前年同四半期の472百万円から41百万円(△8.7%)の減益となる430百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で41百万円減少し、その結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の595百万円から82百万円(△13.9%)の減益となる513百万円となりました。上記の結果、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の404百万円から63百万円(△15.7%)の減益となる340百万円となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の三項目が、前年同期比でそろって減益となった。 - FY2020営業利益は減益、経常利益・親会社株主帰属利益は増益有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度の1,647百万円から105百万円(△6.4%)の減益となる1,541百万円となりました。営業外損益は、前連結会計年度と比べ、187百万円増加し、その結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度の1,777百万円から81百万円(4.6%)の増益となる1,858百万円となりました。特別損益は、前連結会計年度と比べ、24百万円増加し、その結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度の1,220百万円から10百万円(0.8%)の増益となる1,230百万円となりました。」
営業利益は減益に転じた一方、営業外損益の増加により経常利益と親会社株主帰属当期純利益は増益を維持した。 - FY2020-Q3営業利益・親会社株主帰属利益は減益、経常利益は微増有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の1,294百万円から133百万円(△10.3%)の減益となる1,160百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で135百万円増加し、その結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の1,397百万円から1百万円(0.1%)の増益となる1,398百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の962百万円から9百万円(△1.0%)の減益となる953百万円となりました。」
営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減益となった一方、経常利益は0.1%の微増となり、利益項目の動きが分かれた。 - FY2020-Q2営業利益は減益、経常利益・親会社株主帰属利益は増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の905百万円から39百万円(△4.4%)の減益となる865百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で71百万円増加し、その結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の981百万円から32百万円(3.3%)の増益となる1,013百万円となりました。上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の645百万円から39百万円(6.1%)の増益となる685百万円となりました。」
営業利益は前年同期比減益に転じた一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増益を維持した。 - FY2020-Q1営業利益・経常利益は減益、親会社株主帰属利益は増益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の573百万円から101百万円(△17.7%)の減益となる472百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で83百万円増加し、その結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の614百万円から18百万円(△3.0%)の減益となる595百万円となりました。上記の結果、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の401百万円から2百万円(0.7%)の増益となる404百万円となりました。」
営業利益と経常利益は前年同期比で減益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.7%の増益となり、従来の三利益項目そろった増益基調から構成が変化した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期間の1,172百万円から121百万円(10.3%)の増益となる1,294百万円となりました。営業外損益は、前年同期間と比べ、純額で5百万円増加し、その結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期間の1,270百万円から126百万円(10.0%)の増益となる1,397百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期間の862百万円から100百万円(11.6%)の増益となる962百万円となりました。」
第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増益となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期間の863百万円から41百万円(4.8%)の増益となる905百万円となりました。営業外損益が、前年同期間と比べ、純額で28百万円増加し、その結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期間の910百万円から70百万円(7.7%)の増益となる981百万円となりました。上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期間の614百万円から30百万円(5.0%)の増益となる645百万円となりました。」
第2四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増益となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の532百万円から40百万円(7.6%)増益となる573百万円となりました。 営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で37百万円増加し、その結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の535百万円から78百万円(14.6%)の増益となる614百万円となりました。 上記の結果、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の356百万円から44百万円(12.6%)の増益となる401百万円となりました。」
第1四半期の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増益となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の1,151百万円から21百万円(1.8%)増益となる1,172百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で59百万円増加し、その結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の1,189百万円から81百万円(6.8%)の増益となる1,270百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の802百万円から59百万円(7.4%)の増益となる862百万円となりました。」
第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が、いずれも前年同四半期を上回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期間の804百万円から59百万円(7.4%)の増益となる863百万円となりました。 営業外損益が、前年同期間と比べ、純額で29百万円増加し、その結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期間の821百万円から89百万円(10.8%)の増益となる910百万円となりました。 上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間の553百万円から61百万円(11.1%)の増益となる614百万円となりました。」
第2四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が、いずれも前年同期間を上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の496百万円から36百万円(7.4%)増益となる532百万円となりました。 営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で2百万円増加し、その結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の496百万円から39百万円(7.9%)の増益となる535百万円となりました。 上記の結果、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の334百万円から22百万円(6.8%)の増益となる356百万円となりました。」
第1四半期の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増益となり、既存の増益基調が進展した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の1,028百万円から123百万円(12.0%)増益となる1,151百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で36百万円増加し、その結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の1,030百万円から159百万円(15.5%)の増益となる1,189百万円となりました。上記の結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期の678百万円から124百万円(18.3%)の増益となる802百万円となりました。」
第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が、いずれも前年同四半期を上回った。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期間の760百万円から43百万円(5.7%)の増益となる804百万円となりました。営業外損益が、前年同期間と比べ、純額で15百万円増加し、その結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前年同期間の762百万円から59百万円(7.8%)の増益となる821百万円となりました。上記の結果、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間の502百万円から50百万円(10.1%)の増益となる553百万円となりました。」
第2四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期間を上回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同四半期の436百万円から60百万円(13.8%)の増益となる496百万円となりました。営業外損益は、前年同四半期と比べ、純額で2百万円減少し、その結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期の438百万円から58百万円(13.3%)の増益となる496百万円となりました。上記の結果、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期の289百万円から44百万円(15.5%)の増益となる334百万円となりました。」
売上高は前年同期比0.02%増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。