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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実前進

タブレットによるファンドデータ提供の拡大

FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「投資信託の販売金融機関が活用する「Wealth Advisor」の提供台数は安定的に推移(前連結会計年度末の116,315 台から当連結会計年度末は116,327台)」

    Wealth Advisorの提供端末台数が116,315台から116,327台へ12台増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資信託の販売金融機関が活用する「Wealth Advisor」については、提供端末台数は堅調に推移し前年同期末の115,943台から372台増加し116,315台となり」

    Wealth Advisorの提供端末台数が115,943台から116,315台へ372台増加した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資信託の販売金融機関が活用する「Wealth Advisor」の提供台数が前年同四半期末の115,101台から842台増加し、115,943台となり、タブレット・アプリケーションのデータ売上が増加いたしました。」

    金融機関向けWealth Advisorの提供台数が115,943台に拡大し、タブレット向けデータ提供の売上増加が続いた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「対面中心の金融機関が顧客アドバイスに活用するタブレット端末向けの「Wealth Advisor」の提供台数が引き続き堅調に推移し」

    金融機関向けWealth Advisorの提供が引き続き堅調に推移している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「投資信託の販売金融機関が活用する「Wealth Advisor」の提供台数が前連結会計年度の114,680台から115,645台に増加し、金融機関向けの当社独自開発の運用関連ツールやファンドデータの納品が増加しました。」

    Wealth Advisorの提供台数が115,645台へ増加し、運用関連ツール・ファンドデータの納品も増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資信託の販売金融機関が活用する「WealthAdvisors」の提供台数が前年同四半期末の112,630台から2,471台(2.1%)増加し、115,101台となり、タブレット・アプリケーションのデータ売上が増加いたしました。」

    Wealth Advisorsの提供台数が115,101台へ増加し、タブレット・アプリケーションのデータ売上の増加につながった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「Wealth Advisors」の提供台数は、前年同期末の105,792台から8.7%増加し、当期末は114,960台となり、タブレット端末向けデータの売上は増加いたしました。」

    タブレット端末向けWealth Advisorsの提供台数が114,960台へ増加し、データ売上の増加につながった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前連結会計年度末の103,038台から11,642台(11.3%)増加し114,680台になったことにより、タブレットアプリによるファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が114,680台へ11.3%増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同期の100,614台から12.9%増加し113,600台になったことにより、タブレットアプリによるファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が113,600台へ増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が112,630台となり、前年同期末の2020年9月末に比べて、21.2%増加したことにより、タブレットアプリによるファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が112,630台へ増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の92,217台から105,792台と、13,575台増加したことにより、タブレットアプリによるファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が105,792台へ増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の90,306台から11.4%増加し100,614台となったことなどにより、タブレットアプリによるファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が100,614台へ増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の84,370台から10.1%増加し92,927台となったことなどにより、タブレットアプリによるファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が92,927台へ増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の77,623台から18.8%増加し92,217台となったことなどにより、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が92,217台へ拡大し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前連結会計年度末の73,164台から18,430台(25.2%)増加し、91,594台となり、タブレットアプリ関連データほかファンドデータの売上が増加いたしました。」

    提供台数が91,594台へ増加し、関連データおよびファンドデータの売上増加につながった。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の66,450台から35.9%増加し90,306台となったことなどにより、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が90,306台へ増加し、ファンドデータの売上増加につながった。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の59,647台から41.9%増加し84,670台となったことなどにより、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が84,670台へ拡大し、ファンドデータ売上が増加した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の55,941台から38.8%増加し77,623台となったことなどにより、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が77,623台へ増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の49,305台から17,145台(34.8%)増加し、66,450台となり、タブレットアプリ関連データの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が49,305台から66,450台へ拡大し、関連データの売上が増加した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の47,538台から12,109台(25.5%)増加し、59,647台となり、それに伴い、投信データの売上が増加した一方、ファンドレポートの売上などが減少いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が59,647台へ増加し、投信データ売上の増加につながった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期の46,579台から20.1%増加し55,941台となり、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が55,941台へ増加し、ファンドデータの売上増加につながった。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前連結会計年度末の46,004台から6,652台(14.5%)増加し、52,656台となり、タブレットアプリ関連データの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が52,656台へ増加し、関連データ売上の増加につながった。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の45,622台から3,683台(8.1%)増加し、49,305台となり、タブレットアプリ関連データの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末比8.1%増の49,305台となり、タブレットアプリ関連データの売上増加につながった。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の45,064台から2,474台(5.5%)増加し、47,538台となり、フィンテック関連の受注も増加いたしました。それに伴い、ファンドデータの売上が増加いたしました。また、ファンドレポートの売上も増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が47,538台へ増加し、ファンドデータおよびファンドレポートの売上増加につながった。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの年間平均提供台数が、当連結会計年度は、前連結会計年度の36,238台から8,844台(24.4%増)増加し、45,082台となりました。それに伴い、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの年間平均提供台数が45,082台に増加し、ファンドデータ売上の増加につながった。
  26. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の37,461台から8,161台(21.8%)増加し、45,622台となりました。それに伴い、ファンドデータの売上が前年同四半期末の487百万円から197百万円(40.6%)増加し、685百万円となりました。また、ファンドレポート、マネールックの売上も増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が45,622台に増加し、ファンドデータ売上も685百万円まで増加した。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の34,820台から10,244台(29.4%)増加し、45,064台となりました。それに伴い、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が45,064台に増加し、ファンドデータ売上の増加につながったと記載している。
  28. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「タブレットアプリの提供台数が前年同四半期末の31,355台から12,282台(39.2%)増加し43,637台となりました。それに伴い、ファンドデータの売上が増加いたしました。」

    タブレットアプリの提供台数が43,637台に増加し、ファンドデータ売上の増加につながったと記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「2011年3月期に開始したタブレットアプリによるファンドデータの提供は、当連結会計年度末には41,314台となり、当社の収益の柱の1つとなりました。」

    タブレット提供台数41,314台を収益の柱の一つとして記載している。
一緒に動いた変遷

「アセットマネジメント事業の減収・利益減」は、この変遷が動いた29回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212019191818★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アセットマネジメント事業の減収・利益減21回
  3. 2情報環境の変化への迅速な対応20回
  4. 3売上高・利益の過去最高更新19回
  5. 4アセットマネジメント事業の売上構成比上昇19回
  6. 5運用ファンド純資産残高の増加18回
  7. 6アセットマネジメント事業の強化18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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