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SBIグローバルアセットマネジメント(4765)・事実前進

アセットマネジメント事業の減収・利益減

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1前進FY2021-Q2 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当セグメントの当中間連結会計期間の売上高は、前年同期の4,767百万円から33.3%の増収となる6,355百万円となりました。セグメント利益は、前年同期の1,050百万円から25.2%の増益となる1,315百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、SBI岡三アセットマネジメントの寄与と運用残高拡大により、売上高33.3%増、セグメント利益25.2%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、アセットマネジメント事業の当連結会計年度の売上高は前年比で18.8%増の9,751百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業の売上高が9,751百万円へ18.8%増加し、セグメント利益も2,125百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当中間連結会計期間の売上高は、前年同期の3,979百万円から19.8%の増収となる4,767百万円となりました。また、セグメント利益は、前年同期の833百万円から26.0%の増益となる1,050百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高19.8%増、セグメント利益26.0%増となり、増収増益を継続した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間でのセグメント売上高は、前年同期の4,958百万円から1,085百万円(21.9%)の増収となる6,043百万円となりました。また、セグメント利益は、前年同期の1,135百万円から13.2%の増益となる1,285百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高21.9%増、セグメント利益13.2%増となり、増収増益を継続した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の3,020百万円から31.8%の増収となる3,979百万円となりました。セグメント利益は、前年同期の751百万円から11.0%の増益となる833百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高31.8%増、セグメント利益11.0%増となり、増収増益が進展した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の売上高は前年同期より458百万円(30.9%)増収の1,941百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の360百万円から46百万円(12.8%)の増益となる407百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、前年同期の増収増益からさらに売上高30.9%増、セグメント利益12.8%増となった。
  7. FY2023増収・減益へ変化有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の5,949百万円から892百万円(15.0%)の増収となる6,841百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度の1,557百万円から72百万円(△4.7%)の減益となる1,484百万円となりました。」

    運用残高拡大と新生インベストメント・マネジメントの収益寄与で増収となった一方、セグメント利益は減益へ変化した。
  8. FY2023-Q3増収・減益へ変化有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期の4,467百万円から491百万円(11.0%)の増収となる4,958百万円となりました。セグメント利益は、前年同期の1,164百万円から28百万円(△2.4%)の減益となる1,135百万円となりました。」

    新生インベストメント・マネジメントの子会社化と運用残高拡大により増収となった一方、セグメント利益は2.4%減少した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の2,907百万円から113百万円(3.9%)の増収となる3,020百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の747百万円から4百万円(0.6%)の増益となる751百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、運用残高拡大に伴う運用報酬の増加により増収増益を継続した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,432百万円から50百万円(3.5%)の増収となる1,482百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の355百万円から5百万円(1.4%)の増益となる360百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益を継続した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の4,995百万円から953百万円(19.1%)の増収となる5,949百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度の1,095百万円から461百万円(42.1%)の増益となる1,557百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高19.1%増、セグメント利益42.1%増となり、増収増益が進展した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の3,650百万円から816百万円(22.4%)の増収となる4,467百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の760百万円から403百万円(53.1%)の増益となる1,164百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高22.4%増、セグメント利益53.1%増となり、増収増益が進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期の2,321百万円から586百万円(25.2%)の増収となる2,907百万円となりました。 セグメント利益は、前年同期の451百万円から295百万円(65.4%)の増益となる747百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高25.2%増、セグメント利益65.4%増となり、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,129百万円から303百万円(26.9%)の増収となる1,432百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の212百万円から143百万円(67.5%)の増益となる355百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高26.9%増、セグメント利益67.5%増となり、前年同期の減収減益から増収増益への転換が進展した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の2,738百万円から911百万円(33.3%)の増収となる3,650百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の313百万円から446百万円(142.5%)の増益となる760百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、売上高33.3%増、セグメント利益142.5%増となり、増収増益が進展した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,813百万円から507百万円(28.0%)の増収となる2,321百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の216百万円から235百万円(108.7%)の増益となる451百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、前年同期比28.0%の増収、108.7%の増益となり、増収増益が進展した。
  17. FY2021-Q1増収増益へ反転有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の908百万円から220百万円(24.2%)の増収となる1,129百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の106百万円から106百万円(99.8%)の増益となる212百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、前年同期の減収減益から増収増益へ反転した。私募の債券型投資信託の信託報酬が増収に寄与している。
  18. FY2020増収減益が継続有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の3,236百万円から644百万円(19.9%)の増収となる3,880百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度の568百万円から61百万円(△10.8%)の減益となる507百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は減少し、増収減益となった。
  19. FY2020-Q3増収減益へ変化有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の2,588百万円から150百万円(5.8%)の増収となる2,738百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の464百万円から151百万円(△32.6%)の減益となる313百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は売上高が5.8%増加した一方、セグメント利益は32.6%減少し、従来の増収増益から増収減益へ変化した。
  20. FY2020-Q2減収減益が継続有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,835百万円から21百万円(△1.2%)の減収となる1,813百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の331百万円から115百万円(△34.7%)の減益となる216百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は第1四半期に続き減収減益となり、売上高1,813百万円、セグメント利益216百万円となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,005百万円から96百万円(△9.6%)の減収となる908百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の199百万円から93百万円(△46.7%)の減益となる106百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は前年同期に続き減収減益となり、売上高908百万円、セグメント利益106百万円となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の2,344百万円から243百万円(10.4%)の増収となる2,588百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の408百万円から56百万円(13.8%)の増益となる464百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は第1・第2四半期に続き、第3四半期累計期間でも増収増益となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,401百万円から434百万円(31.0%)の増収となる1,835百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の265百万円から65百万円(24.8%)の増益となる331百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は第1四半期に続き増収増益となり、売上高1,835百万円、セグメント利益331百万円となった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の741百万円から264百万円(35.7%)の増収となる1,005百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の130百万円から68百万円(52.5%)の増益となる199百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は前年同期に続き増収増益となり、売上高1,005百万円、セグメント利益199百万円となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の1,765百万円から1,477百万円(83.7%)の増収となる3,242百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度の370百万円から217百万円(58.7%)の増益となる588百万円となりました。」

    四半期に続き、アセットマネジメント事業は通期でも増収増益となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,257百万円から1,087百万円(86.5%)の増収となる2,344百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の273百万円から134百万円(49.3%)の増益となる408百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、第1・第2四半期に続き増収増益となり、売上高2,344百万円、セグメント利益408百万円となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の837百万円から564百万円(67.4%)の増収となる1,401百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の183百万円から82百万円(44.8%)の増益となる265百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、第1四半期に続き増収増益となり、売上高1,401百万円、セグメント利益265百万円となった。
  28. FY2018-Q1増収増益へ反転有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の406百万円から334百万円(82.2%)の増収となる741百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の88百万円から42百万円(47.7%)の増益となる130百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、前年同期の減収減益から増収増益に転じた。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「アセットマネジメントの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の1,887百万円から121百万円(△6.5%)の減収となる1,765百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度の403百万円から33百万円(△8.1%)の減益となる370百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は通期で減収減益となり、売上高1,765百万円、セグメント利益370百万円となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の1,481百万円から223百万円(△15.1%)の減収となる1,257百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の318万円から44百万円(△14.0%)の減益となる273百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、成功報酬が前年同四半期の232百万円から20百万円に減少したことなどにより、売上高・セグメント利益とも前年同四半期を下回った。セグメント利益の前年同期額は原文の表記どおり記載。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の917百万円から80百万円(△8.8%)の減収となる837百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の203百万円から20百万円(△10.0%)の減益となる183百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業は、成功報酬型手数料の減少により売上高・セグメント利益とも前年同四半期を下回った。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期の485百万円から78百万円(△16.2%)の減収となる406百万円となりました。セグメント利益は、前年同四半期の96百万円から8百万円(△8.4%)の減収となる88百万円となりました。」

    運用ファンドの純資産額は増加したものの、前年同期に計上された成功報酬型手数料が未獲得となり、売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「タブレットによるファンドデータ提供の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211918181817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タブレットによるファンドデータ提供の拡大21回
  3. 2アセットマネジメント事業の売上構成比上昇19回
  4. 3運用ファンド純資産残高の増加18回
  5. 4売上高・利益の過去最高更新18回
  6. 5第1四半期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比増益18回
  7. 6アセットマネジメント事業の強化17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBIグローバルアセットマネジメントの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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